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世界で働く人になる! 単行本 – 2014/12/29

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商品の説明

内容紹介

「非帰国子女」の大学生が、試行錯誤の末、英語と人づきあいのコツを身に付け、国連機関の職員に--。
これまで7カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、日本人がグローバルな環境で働く際に必ず役立つ41のコツを、豊富な実体験をもとに伝えます。

【本書の特長】
1)世界のどこでも、誰とでも働けるコツをご紹介
本書では、仕事をする上での「日本人の強み」や、逆に「気を付けるべき点」について、実例を交えてご紹介します。
「たまたまアメリカ人とエレベーターに乗り合わせたら、目を合わせるべきか」「2、3回仕事で会ったことのあるイタリア人と、あいさつはどのようにすればいいのか」「人と違うことを恐れず、嫌われる勇気を持つ」
「自国について“多角的な理解"と“静かなプライドを持つ"」など、今日から使える「人づきあいのコツ」がちりばめられています。

2)英語を効率的に、確実に身に付けるコツが分かる
著者は、いわゆる「帰国子女」ではありません。ごく普通の高校生活を送っていましたが、大学時代のある出来事をきっかけに集中的に英語を学び、試行錯誤しながら英語を身に付けました。
当然、山ほど失敗をし、回り道もしたと言います。そんな著者だからこそ書ける、効率的な英語の身に付け方を、実際に試した方法とともにご紹介しています。
「文法の勉強に1年以上かけない」「まず伸ばすべきは“聞く力"」「きれいな発音より情熱が大切」「必要なのは才能ではなく、忍耐力」など、ポイントを押さえた英語力の伸ばし方は必見です。

3)「どんなふうに働きたいか」を考える際に、羅針盤となる1冊
就職活動中や転職活動中の人、あるいは今まさに外国人と働いている人などが、「どんなふうに働きたいか」「どうやったら、違う国の人と気持ちよく働けるか」を考える際に、この本が助けになるでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

「非帰国子女」の大学生が、試行錯誤を経て英語を身に付け、世界の人との交流に学び、やがて国連機関の職員に―。これまで7カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、仕事で必ず役立つ人づきあいのコツと、英語の学び方を実践的に伝える。

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登録情報

  • 単行本: 289ページ
  • 出版社: アルク (2014/12/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757426054
  • ISBN-13: 978-4757426054
  • 発売日: 2014/12/29
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 2 x 12.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 33件のカスタマーレビュー
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小生はインドに海外駐在中、過去にベトナムでも駐在していたことあるので
本著に書かれている国籍の違うスタッフとの付き合い方は熟知しているつもりであったが
改めて痛い経験も含めて思い出すよい復習の機会となる本であった。
目線を合わすか、仕事とプライベートでの切り替え、仕事で競っても相手の人格は尊重するという
書くことは簡単だが、実践することは難しい事項が各章に散りばめられている。
最後のメッセージでも共感が一番大事というセンテンスにそれこそ共感!である。
英語のスキルを劇的に上げるという部分に関しては、小生には目新しい部分が無かったため
星をひとつだけ減らしたが、9ヶ月ひたすら聞くとか、新聞雑誌の具体名、具体的期間が列挙されている点は
これから英語を頑張ろうと言う人間には示唆に富むパートではないだろうか。
夜寝る前のリスニングはもう一度小生も試してみたいと思う。
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形式: 単行本 Amazonで購入
時々メディアで著者のことを見かけていて働き方や仕事の内容にも関心があったので読んでみた。
著者の最初の著作であるし、著者のこれまでの経歴や、本書に書いているようによく帰国子女に違いないと誤解される中で「非帰国子女」として国連で勤務するまでの苦労話や、なぜ著者がこの仕事を選んでいるのかといった仕事観についての話が中心なのだろうと思ったけれど、かなり実践的なグローバル・コミュニケーションスキルについての話なので、少しイメージとは異なった。
著者の柔らくポジティブな語り口で、日本人としての美徳を活かしながら、それでも多様な文化圏の人々と共通の課題を解決するためのコミュニケーションのポイントを解説してくれる。
例えば非言語コミュニケーションとして、アイコンタクトや挨拶、ボディランゲージ、パーソナルスペース、物理的距離感や沈黙のもつ意味について、例えば国別にハグのあり方は違うなど具体的に文化圏によって異なる事例を紹介しながら、適切に相手の文化を尊重して対応することを教えているし、多様なバックグラウンド、アイデンティティを持つ人々と働き、結果を残してきた著者ならではの効果的なアドバイスだ。
後半は英語の勉強法について章を割いている。もちろん前半の多文化コミュニケーションは、全て英語や現地語で最低限コミュニケーションできることを前提としたテクニックであるか
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本来興味のあることだからかもしれないけど、なるほどと、思いながら1日で、半分ほど読んでしまいましたオススメです
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「日本人論」というと、日本人の特質や教育システム等を徹底的に批判するか、その逆で日本のすべてを賛美するか、どちらかの(いずれにしろ極端な)本が多いように思いますが、この本はそのどちらでもない、日本人や日本社会の良さを認めながらも、良くない点はしっかり記述されているところが気に入りました。また、日本人がほとんどいない環境・職場での筆者の経験に基づいた話で展開されているので、エピソードに非常に説得力があります。筆者の冷静な論理展開にも好感が持てます。

「日本人の強みを生かして働く」「世界で成功している人には共通点がある」「言葉を超えたコミュニケーション力を身に付ける」「国際共通語である英語を最短で身に付ける」と、一つ一つの章がしっかりとした骨太の主張で構成されておりながら、女性らしく平易な言葉で、重要なところは太字で示されるなど細やかな心遣いがされているため、濃い内容の割に短い時間で読み切ることが可能です。

これから海外で働きたい人はもちろん、仕事やプライベートで外国人や海外とやりとりがある人に、広くお勧めしたい本です。
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帰国子女ではない著者の英語力習得法が、具体的で参考になった。
このパートは、大学生のうちに読みたかった笑
また、文化の違う人間同士のコミュニケーションテクが、グローバルと無縁の仕事をしていても参考になる。
ビジネス書+'語学力習得テクがつまったお得な一冊でした。
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各国の人とのかかわりから学んだことや気付きをまとめている

しかし、おもに筆者に個人的な経験に依拠しているため、主張の説得力に若干の物足りなさが残る。
特に、自分自身でも国外で働いた方がある方は、自分の経験と違ったことが主観的に断言されていることもあるため、読んでいて居心地の悪さを感じることもあるだろう。また、この手の類書を読んだことがある人ならば、そこかしこで聞いたことがあるような主張もちらほら出てくるところが物足りなさに和をかけている。気付きも表面的な考察にとどまっていることが非常にもったいない。

とはいうものの本書の価値が低いかといえばそうとも言い切れない。
良書を読んで「仕事で必ず役立つ人づきあいのコツ」を学ぶという意識ではなく、海外で働いた人の経験をブログで読む、といった心持ちで読み始めれば得るものも見つけられるだろう。
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