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世界が私を呼んでいた!―旅行人傑作選〈2〉 (旅行人傑作選 (2)) 単行本 – 2000/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、世界を駆ける旅人たちの、涙あり、笑いあり、問題あり、なんでもありの記録である。

内容(「MARC」データベースより)

日本で唯一の、個人旅行者のための旅行専門雑誌『旅行人』。創刊10周年を記念し、41号から70号までの疾走を一冊に凝縮。世界を駆ける旅人たちの、涙あり、笑いあり、問題あり、何でもありの記録。


登録情報

  • 単行本: 333ページ
  • 出版社: 旅行人 (2000/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4947702257
  • ISBN-13: 978-4947702258
  • 発売日: 2000/02
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 899,517位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
傑作選(1)が衝撃的だったので,ややダラダラと読んでしまいました。とにかく分厚い。

海外に出る勇気がわいてくる本。お金は無いけど。
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形式: 単行本
旅行者諸君。
是非この本を読んで、笑いこけてくれ!
旅行記などを読むより、本当に面白い!!
傑作本として自信を持って、お勧めするよ。
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形式: 単行本
2000年発行の本書、発行当時に読んでいたら☆4つや5つを付けただろう。

しかし、バックパッカーブーム(本来、ブームでは無いのだけれど)が終わった現在に読むと、やや違和感と言うか素直に楽しめない。

どう言う事かと言うと、ほとんどの記事や投稿が「俺、旅に出て〇〇ヵ月」と言う日数話しや、「〇〇で出会った現地人の家に泊めてもらった」と言う現地人との出会い系、普通のパックツアーでは訪問しない辺境(か単なる田舎)訪問系となっているからだ。
その様な投稿が多いのは、当たり前と言えば当たり前だけど、どうも今読むと自慢大会に感じてしまう。

この本を改めて読んで感じたのだが、蔵前氏以前の旅行本は、どちらかと言うと“孤高の俺”的な面を感じさせる所があったが、蔵前氏は一気に長期旅行や放浪旅行をカジュアル化したと思う。それには功罪あって、国境を陸路で超える旅を誰でもが気軽に出来る様になった反面、バックパッカーと言うのがブームになり(これは蔵前氏というより猿岩石の影響だが)、結果ブームが冷えてしまった(これにはリーマンショックやネットの普及が大きな要因だが)と言う側面も出てくるだろう。

本書で驚いたのが、上にも書いた猿岩石について、蔵前氏が投稿している事。蔵前氏ほどの人が、たかがTV番組の企画の旅をあれこれ言ったと言うのには驚いた(と言うより失望した)。
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