不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディショ... がカートに入りました
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【Amazon配送センターより配送・お急ぎ便対応】中古品のため使用感はありますが、非常に良い状態で、再生に問題がなく大切に扱われている商品です。※破れ・シミはなく良好です。商品はアマゾン倉庫内にある為、商品に関する個別のお問合せにはお答えできません。万が一、不良があった場合はご返金(Amazon.co.jpが扱う新品商品と同等の手順に順じます)にて対応致します。領収書の発行には対応いたしておりませんので予めご了承ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

5つ星のうち 4.2 115件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 4,298
価格: ¥ 2,980 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,318 (31%)
残り11点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、東京書籍販売 足立ネット通販部門【出品コメントをご確認下さい】【各種お支払い方法対応!】が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:5¥ 1,570より 中古品の出品:19¥ 27より

この商品には新しいモデルがあります:

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)で不都合な真実 (字幕版)を今すぐ観る ¥ 300 より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
  • +
  • アル・ゴア 未来を語る 世界を動かす6つの要因
総額: ¥4,924
ポイントの合計: 59pt (1%)
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: ドキュメンタリー映画, アル・ゴア
  • 監督: デイビス・グッゲンハイム
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2007/07/06
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 115件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000MQCT24
  • JAN: 4988113821278
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 45,763位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

★本年度アカデミー賞2部門(最優秀長編ドキュメンタリー賞、最優秀歌曲賞)受賞!!
★「映像特典」は、アル・ゴア自身が語る『映画で明かされなかった新たなる真実』を収録!
★劇場公開時になかった『日本語吹替版』を新録音!
★地球にやさしい『スペシャル"エコ"パッケージ 』採用!

【解説】
・アカデミー賞をはじめ、世界の主要29映画賞獲得!
・全米公開時にわずか77館上映でトップ10入りを果たし、600館へ拡大公開。
・全米ドキュメンタリー映画史上歴代3位の興行ヒットを樹立!
・アル・ゴアは06年「最も影響力のある指導者」(サイエンティフィック・アメリカン誌)に選ばれた。
・日本では、ゴア氏が来日した際に「地球温暖化」の代名詞としてマスメディアで話題。
・ノンフィクションが持つ実力が世論を喚起し、一大社会現象を巻き起こした!
・文部科学省特選作品。

【地球崩壊と人類滅亡の危機!!】
地球の危機を訴えるアル・ゴア元アメリカ副大統領のスライド講演の模様を、彼自身の独白を交えつつ構成した97分間の衝撃ノンフィクション!世界各国での講演は1,000回を越え、30年以上にも渡るその活動は「人類が地球のために何ができるのか」を訴え続ける闘いの日々であった…。

【映像特典】
・監督デイビス・グッゲンハイムによる音声解説
・製作者ローリー・デイビッド、ローレンス・ベンダー、スコット・Z・バーンズ、レスリー・チルコットによる音声解説
・An Update with Former Vice President Al Gore
・「不都合な真実」メイキング
・I Need To Wake Up Music Video by Melissa Etheridge

【STAFF】
監督・製作総指揮……デイビス・グッゲンハイム(「24 TWENTY FOUR」「ER/緊急救命室」)
製作……ローリー・デイビッド、ローレンス・ベンダー、スコット・Z・バーンズ
共同製作……レスリー・チルコット
主題歌……メリッサ・エスリッジ I Need To Wake Up(アカデミー賞最優秀歌曲賞受賞)

【CAST(日本語吹替キャスト)】日本語吹替版は新録音!!
出演……アル・ゴア(石波義人)

【仕様】
■オリジナル英語:5.1chサラウンド/日本語吹替:5.1chサラウンド/音声解説(英語):ドルビーデジタル ステレオ-1:/音声解説(英語):ドルビーデジタル ステレオ-2:
■字幕:英語/日本語/吹替用日本語/音声解説(日本語) -1:/音声解説(日本語) -2:
■16:9スクイーズ(ビスタサイズ)■カラー■本編97分+特典映像47分■片面2層
■2006年パラマウント映画

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。

Amazonレビュー

   地球の運命があやういバランスをかろうじて保っている中、本作は最も先見の明がある重要なドキュメンタリー映画だと言えるだろう。「ほんの一瞬大統領になりました」と冗談をとばす作者アル・ゴアは、政治家としてのキャリアを通して、人々の関心を地球に迫る温暖化の危機に向けることを使命としてしてきた。この作品は、彼がパワーポイントを使って世界中で続けてきた(本人によると千回を超える)講演内容をそのまま映画化したものだ。図表やグラフ、統計、写真を駆使して温暖化が地球の究極的な環境問題であるという現実(「理論」ではない)に疑う余地を与えず、わかりやすく控えめなアプローチを展開している実直な映画であるにもかかわらず、その内容は大変興味深く、説得力をもって聴衆のもとに届く。2000年に行われた大統領選選挙運動の頃の硬さがとれたゴア。彼の人格形成に多大な影響を与えた出来事(姉の死、息子を交通事故で亡くしかけたことなど)についても触れながら、政党を超えて常識と道徳的な率直さに訴え、温暖化のもたらす悪影響を覆すという断固とした決意と使命感を抱いた一人の人間像が見えてくる。温暖化問題を民主党の政網に利用しているという非難の声も聞かれるが(温暖化についての圧倒的な証拠や反駁を許さないゴアのメッセージによって、自分自身の利益が脅かされる人もいるのだろう)、『不都合な真実』に関してはゴアの誠実な信念が伝わってくるし、それに文句があるのは鈍感で頑固な人間だけだろう。作者は正道を行きながらもジョージ・W・ブッシュ政権(のらりくらりと「不都合な真実」を一貫して避け続け、石油産業優先の政策をとり続けている)に対する全面的な攻撃は控え、政治的見解の差を巧みに乗り越えながら、子どもたちの未来に厳しくも希望に満ちた目を向ける。(Jeff Shannon, Amazon.com)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
アル・ゴア氏が地球温暖化の危機を訴えた作品である。
ジョージ・ブッシュとの大統領選挙で負けたあとに、アル・ゴア氏は地球温暖化の危機を啓蒙活動していたが、この映画は活動した内容をまとめたドキュメンタリーである。アル・ゴア氏の活動が評価されて、IPCC とともにノーベル平和賞を受賞することになる。話題の作品なので見てみる価値はあるだろう。

作品の内容は、「地球温暖化はこんなに危ない」ということを主張するだけである。地球温暖化を防止または緩和することは、どんなに大変なことか、どのようなリスクをともなうか、といったマイナスの側面については語られていない。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
飛行機の中で観て大変感銘を受けました。日本では恐らくNII構想の方が良く知られた Al Gore前副大統領、地球温暖化防止にこれほどの純粋な熱意を注ぎ続けているということは知りませんでした。副大統領の地位にある者でさえ産業界からの強大な反対で二酸化炭素排出量削減が達成できず、未だ京都議定書を批准しない米国、この国の問題点を Al Gore自身が語るこの映画、誰もが観ておくべきものです。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
アル・ゴア元副大統領の名前は知っていたが、どのような活動をしている人なのかということはまったくもって知らなかった。この映画自体もアカデミー賞を取っているにも関わらず、まったく知らなかった。バラク・オバマ大統領がノーベル平和賞を受賞したのは知っているが、アル・ゴア元副大統領もノーベル平和賞を受賞していた事もまったく知らなかった。

今年2016年は史上最も暑い夏、酷暑になるとNASAが発表した。しかし今年だけではなく、去年も、一昨年も、毎年のように記録更新している。地球温暖化という言葉自体を初めて聞いてからもうどれだけ経ったのかは記憶にないが、CO2削減などは別段珍しい言葉でもない。そういった常識化して、目新しくなくなった事は、ニュースでは取り上げられなくなり、いつの間にか、解決したわけでもないのに忘れ去られていく。

冒頭に書いたように興味のないことは詳しく調べなかったり、元々知らなかったりするわけで、なにかしらの偶然の機会や、自発的に機会を作らないと、常識的なことでも知らなかったという無知を晒すことになる。この映画のなかでも、無知に関する有名な引用をしていたが、私はその言葉すら知らなかった。

「問題は無知ではない」「知っているという思い込みだ」(マーク・トウェイン)

名前だけ見てもピンと来なかった
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
 民主党クリントン政権下で副大統領を務め、2000年の大統領選挙では共和党ジョージ・W・ブッシュ候補と激戦を展開、前代未聞の大接戦と混乱の末に敗れ去ったアル・ゴア氏。その後は、自身のライフワークとも言える環境問題、とくに地球温暖化への対策の緊急性を訴え全米を中心に世界各地で精力的な講演活動を続けている。本作はそんなゴア元副大統領の講演活動の日々に密着、豊富なヴィジュアル素材と巧みなトークで分かりやすく構成された鮮やかな講演の模様を紹介するドキュメンタリー。

 なるほど、こんな映画もあるんですね、と思いました。ドキュメンタリーですが、不都合な真実とはなかなか面白いタイトルをつけたなって思います。やはり見てて思うのはゴア氏のプレゼン能力のすごさです。副大統領を務めていた期間もあるからだと思いますが人前で話すのに慣れていますし、聴衆を飽きさせない講演の運びはすばらしいです。
 ただ、物語の結論としては今をかなり的確に捉えられている気がしてすばらしいのですが、もう少し科学的根拠を抑えるのと代替エネルギーについて話せばよかったのかなとも思います。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
好きな雰囲気の映画です。
しかし、データが不完全です。同じ場所の写真を比べ雪が無いなどと言っていますが季節や日時は言わないわけで、簡単に言えば同じ場所でも冬と夏の写真なら雪は少なくて当たり前ですね。
また二酸化炭素が地球温暖化の悪者としていますが数パーセント増えたとしても環境に影響はでません。なぜなら地球が出来た当時は大気約95パーセントは二酸化炭素で現在は大気に役者0.05パーセントしか含まれていません。生物が身体に取り込み数億年かけて今の数値になったわけです。今の環境は現代に生きる動植物が命の連鎖で作り上げた環境なんですね。この環境は100年や200年人間が頑張っても破壊できません。話はそれますが良く二酸化炭素を森林が吸収する。だから森林保護をしましょう!と言われますが。植物は二酸化炭素を吸収しません。成長過程で蓄えるだけです。寿命を迎えると植物は蓄えた二酸化炭素を放出します。つまり植物は二酸化炭素を減らしはしない、地球の二酸化炭素は森林とは関係無いのです。さらに数億年前は何パーセントも二酸化炭素は多かったはずでも生物は地球に溢れていました。これを見ても二酸化炭素は地球の環境に直ちに影響を与えるものでは無いのです。また、特に日本ですが過剰な森林保護でかえって森林が荒れてしまい環境が最悪になっています。増えすぎた杉林によるアレルギーなどもそのせいです。エコや保
...続きを読む ›
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す