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不便から生まれるデザイン: 工学に活かす常識を超えた発想 (DOJIN選書) 単行本 – 2011/9/30

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

不便で良かったことはありませんか?便利の追求で見落とされた不便の効用を掘り起こし、デザインの糧とする不便益のシステム論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

川上/浩司
1964年島根県生まれ。89年京都大学大学院工学研究科修了。博士(工学)。現在、京都大学大学院情報学研究科准教授。専門は、システム科学。現在は、生態学的・創発的システム設計、不便益、人間‐システムコミュニケーション、知識情報処理(進化論的計算、人工知能)に関する研究を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 218ページ
  • 出版社: 化学同人 (2011/9/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 475981342X
  • ISBN-13: 978-4759813425
  • 発売日: 2011/9/30
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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不便の中にも益がある.
言われてみたらそうだろうと思っていたけど,この本を読むまでは,
いまいちピンこなかった.

この本では,便利と思われるモノから失われたモノやコト,不便と思ってきた
モノにある益の例が沢山紹介されており,工学者の視点から考察されている.
ヒトが使用するモノやコトを設計する人にはお勧めです!
ページ折りまくり,線ひきまくりです.

まずは,不便益システム研究所のホームページ [...]
を覗いてみると良いかもしれません.
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「不便」を軸にしたデザイン論として期待して読みましたが、
上のfiddler-on-roof様が仰られる「概念規定がまだ道半ば」が言いえて妙です。
従って、帯にある「システム論」ではなく、「エッセー」だと思いました。

また、著者が言う自動化や省力化の弊害(これを「便利の害」と呼んでいる)は、
ある意味、認知心理や人間工学的視点を欠いた、使いにくい、判りにくい
デザインという点で、これを「不便」と呼んでもいいのでは?

従って、ことさら「不便益」を強調する意義が理解できませんでした。
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投稿者 fiddler-on-roof 投稿日 2015/1/12
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「不便益とは何か」の概念規定がまだ道半ばだと感じました。著者の今後の研究に期待したいと思います。
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