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[江口 克彦]の上司力20―部下に信頼される20の法則
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上司力20―部下に信頼される20の法則 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

部下を人間として尊敬し、その持てる力を伸ばし、ともに働く喜びを味わって、上司ははじめて仕事を全うしたことになる――。昭和の大経営者・松下幸之助の側近中の側近として仕えてきた著者が、組織のリーダーとして、人を活かす経営の極意、上司の行動学を記す。大企業の幹部はもちろん、小さな職場のリーダーらに至るまで、トップ&リーダーの必読書。

【部下に信頼され、成功する上司の行動法則】
◎夢を示して誇りを持たせる◎努力の方向を明確に示す◎口先ではなく、心でほめる◎熱意を見極め評価する◎やらせて、潜在能力を引き出す◎自分より優秀な部下をつくる◎本気で叱る◎雑談で伝える◎情報を共有する◎与える仕事の意義を教える◎繰り返し思いを話す◎「女性」として扱わない◎強運を身につける◎人間的成長が大事 など

【主な内容】
◎夢を示して誇りを持たせる◎努力の方向を明確に示す◎口先ではなく、心でほめる◎熱意を見極め評価する◎やらせて、潜在能力を引き出す◎自分より優秀な部下をつくる◎本気で叱る◎雑談で伝える◎情報を共有する◎与える仕事の意義を教える◎繰り返し思いを話す◎「女性」として扱わない◎強運を身につける◎人間的成長が大事 など

内容(「BOOK」データベースより)

部下に数字の達成だけを求めていませんか?松下幸之助の側近中の側近による、成功する上司の心得を説いた秘伝の書。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 698 KB
  • 紙の本の長さ: 145 ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2015/11/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B018FQHTPY
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  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 7件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
20の章に別れていますが、前半は松下幸之助の考えや行動、後半は、その薫陶をうけた著者の考えや行動の紹介が主になっています。
誰もが理解できるよう考え抜かれて書かれた簡潔明瞭な内容です。
前半の事項は、いずれもその気になれば実践できることであり、それだけでは松下幸之助のような成果をあげることはできませんが、ビジネスパーソンとしての存続発展可能性を大きく高めると思います。
また、江口さん自身の経験をふまえた後半は、難易度がはるかに高い内容ですが、リーダーになれば心がけなければおしまいになる「指揮統制の鉄則」を教えてくれ、また、意思決定に必要な情報がすべて入手できることを前提とした現実離れした意思決定論と大きく異なる「実践的な意思決定論」です。
それは、パナソニックブランドがトッピング程度にしか通用しない激戦区の出版・研修業界で、様々な難問奇問と戦い、数々の失敗にめげず結果をだしてきた人物にして、はじめて書ける内容だと思います。
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投稿者 cyclone トップ1000レビュアー 投稿日 2016/6/30
形式: Kindle版 Amazonで購入
松下幸之助から著者が学んだ上司とはどういう存在かというのが主なテーマ。
そもそも上司の役割とは会社の目標や夢を熱い思いで部下に伝えていくというのが役割である。
夢や希望があるから人は頑張れるのであって、夢をなくしてしまうと人はやる気を無くし、信じる気持ちをなくし、品格をなくし、愛する気持ちをなくしていく。
目指すものを失うと人はいろいろなものをなくしてしまう。
このことは上司は常に考えて置かなければならないと強く思った。

松下幸之助は常に自分は運の良い存在だと語っていた。
これはいかなる事態も自分にとって実に運が良かったと捉えることで、物事を前向きに捉え、人生を積極的に生きていけるということを知っていたからだと思われる。
自分は運がよい存在なのだから、自分の努力であとはいかようにもなる。
そう捉えることは人生において重要だなと改めて学んだ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ただ共感するばかりです。仕事において他人を管理する場合、人間的魅力は成果と同様(時には最上位)、重要だと思います。
→言行一致+日常的な改善、継続、習慣を意識して行おうと思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
以前「上司の哲学」としてPHP文庫から出されていた本です。
同著が絶版になったことで若干加筆してリニューアルという感じです。
「部下論」(旧「部下の哲学」)とともに上司であろうが部下であろうが読んでおきたい本です。
時代が変わっても変わらない社会人としての心構えが書いてあり考えさせられます。
ここまで人に影響を与える松下幸之助に興味がわきます。
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