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三つ目の夢二 1 (リュウコミックス) コミック – 2009/9/12

5つ星のうち 1.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者について

大塚英志
●おおつか・えいじ
コミック雑誌の編集者を経て、コミック原作者や小説家、評論家として活躍。代表作は『多重人格探偵サイコ』、『アンラッキーヤングメン』、『東京事件‐TOKYO CASE』、『まんがの構造』、『Mの世代 ぼく らとミヤザキ君』、『少女民俗学』など多数。
神戸芸術工科大学教授、東京藝術大学大学院映画研究科兼任講師、博士(芸術工学)。
ひらりん
●ひらりん
投稿ハガキが大塚英志の目に止まり物語環境開発に参加。大塚原作コミックの設定などを幅広く手がける。代表作は『多重人格探偵サイコ』のパロディ『多重人格探偵サイチョコ』、『のろい屋しまい』。


登録情報

  • コミック: 222ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2009/9/12)
  • ISBN-10: 4199501444
  • ISBN-13: 978-4199501449
  • 発売日: 2009/9/12
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.5 4件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
今回久々の大塚氏のシリーズだったので購入しました。
私は新装版の木島日記から入った口なのですが、画を担当する方が変わってもあまりイヤな風にはかんじませんでした(むしろ女性はかわいくなった(笑))。
また、新しい人とタッグを組むというのは勇気のいることだし、その点は評価できると思います。ただ、ストーリー自体にあまり新鮮味が無かったので少し減点しました。面白くない、というわけではないんですがね。
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投稿者 Dr Mugemu VINE メンバー 投稿日 2009/9/13
形式: コミック Amazonで購入
大塚英志氏原作は殆ど全てを新作で購入しているが、恐らく今迄組んだ山崎峰水氏、森美夏氏 ともぞカヲル氏等々と較べてみると読後の疲労感の質が違う。つまりストーリーの展開が疲れるとかではなく「コマ割」とか「顔の書分け」とか同人誌上がりなのか 細かいこだわりが有るのか?全体を見ると誰が誰やら個人識別さえ不可能なほど画力が無いのだ。読んでいて脱力感+易疲労感が酷い。ストーリーがぶっ飛んでいるから絵で補正しないと読者に伝わらない。細部どころか全体も判らない。余程竹下夢二の事を知っていても このストーリーは判らない。まずこの出来損ない本を読もうとするなら最低でも竹下夢二のブックレットでも先に読んでからでないとスタートに付いていけない。大塚英志氏にしては 何でこんな本を世に出したのか理念を問いたい。大塚英志氏が原案、奥様の白倉由美さんに原作を作って貰って森美夏さんに書かせた良かったのでは?取り敢えず古本で購入するのが良かろうと思う。
蛇足だが竹下夢二の生涯や女性関係 女性の写真等はISBN4-10-601903-5 ¥1400「竹下夢二写真館「女」」をお勧めしておく。原作の誤りも糾せるが無意味なので止めておく。
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形式: コミック
大塚英志が原作ということで発売日に購入しました。

ひらりんは単なる、大塚英志の案から下書きを起こすだけのアシスタント。
パロディ漫画のサイチョコ程度で、大塚原作の作画を担当するのは実力不足。
続編は出さないで欲しいと切に願う。

大塚英志はもっと有名な漫画家と組んで書いて欲しい。
そうでないとこの作品のように評判を落とすことになるかと思います。
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形式: コミック
画がまず漫画家として失格。書き分け、表現、コマ割り、視線誘導などなど同人以下。読んでいて非常に疲れる。ストーリーもすんなり入ってこないので楽しめない。ただこの作品は物語り自体が大して面白くないので画ばかりも責められないが。
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