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三つ目がとおる DVD-BOX 2

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登録情報

  • 出演: 伊倉一恵, 松井菜桜子, 嶋俊介
  • 監督: うえだひでひと
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: パイオニアLDC
  • 発売日 2003/01/24
  • 時間: 600 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00007K4LD
  • EAN: 4988102856519
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 169,913位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

1990年10月から1991年9月までテレビ東京系にて放映された、手塚治虫原作のアニメを収録したDVD-BOX第2弾。

レビュー

監督: うえだひでひと 原作: 手塚治虫 キャラクターデザイン・作画監督: 宇田川一彦 撮影監督: 白井久男 美術監督: 岡田和夫 録音監督: 加藤敏 音楽: 渡辺俊幸 声の出演: 伊倉一恵/松居菜桜子/嶋俊介/緒方賢一/田野恵/石田彰/速水奨/千田光男/桜井敏治/立木文彦/鷹森淑乃/富田耕生/関俊彦/田原アルノ/石塚運昇/青野武/佐々木望/滝沢久美子
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 nakgiee 投稿日 2003/1/27
舞台は世界へと広がり、壮大なスケールで繰り広げられるシリーズ後半。原作のストーリーを踏まえつつ、物語は意外な方向へ。原作には無い新たな三つ目人の登場や、写楽クンの心理描写など、見所は盛りだくさんです。そして人類の犯した罪を鋭く指摘する最終回。あの感動的なエンディングは、手塚先生本人には描けなかっただろうと思われるほどです。ファンならずとも是非ご覧下さい!
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最終回は見せ場の多い回。私は、古代王子ゴダル編がとても印象に残っており、ゴダルが写楽の身体を奪おうと、和登サンの身体を乗っ取り、和登サンに成りすます場面を今でも覚えている。
和登サンの魂が入った猫(和登サン)も、元の身体に戻ろうと、原作以上に奮闘する。
後半のバンカラの登場は、30話・古代王子ゴダル 最終兵器を捜せ!の前半部分のみで、それ以外は全く登場しない(もっと登場しても良かったのだが、使い勝手が良くなかったのだろうか)。
遺跡荒らしの草井は怪植物ボルボック編で登場。草井は改心したと自ら言っているが、宝を狙う野望は変わっていない。38話・怪植物ボルボック 動き出した大地で草井は命を落とす。
イースター島航海編では、原作では写楽と雲名警部だけだが、アニメではヒゲオヤジも加わる。ヒゲオヤジは、雲名警部をヘッポコと呼ぶ(ヒゲオヤジは、元太陽族だったらしい)。
古代王子ゴダル編、怪植物ボルボック編、イースター島航海編、怪鳥モア編と、原作での長編作の多い後半と言える。
悪党文福は、原作は出番は少ないが、こちらは何度か登場している。
是非とも楽しんで見て欲しい。
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“もう一つの目”を持つ男の子・写楽(三つ目)とその親友・和登千代子が主役と言っても過言ではないでしょう。写楽君は額に眼球のような感覚器官を持つ『三つ目族』の生き残りとされ、その目を外に出してしまうと三つ目へと豹変し、暴力的・挑戦的になる。そして超能力を駆使して敵を倒していくのだが、元の写楽に戻った瞬間その記憶を忘れて普段の幼児程度の能力に。
本作は90年に放送されたアニメですが、地方のテレビ局などでも時たま再放送されていました。主人公が豹変するシーンはスリル感あり、そしてヒロイン(?)の女の子も可愛い。そして後半の見所は何と言っても最終回。感動します。
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