七年目の浮気 (特別編) [DVD] がカートに入りました

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

七年目の浮気 (特別編) [DVD]

5つ星のうち 4.0 42件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 1,820 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、わんだふる書房が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
中古品の出品:4¥ 698より

この商品には新しいモデルがあります:

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)で七年目の浮気 (字幕版)を今すぐ観る ¥ 300 より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【20世紀FOXストア】 『デッドプール』、『X-MEN』、『ダイ・ハード』、『007』、『24 -TWENTY FOUR-』、『glee/グリー』ほか、新着タイトルや人気ランキング、海外TVシリーズ情報など

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 七年目の浮気 (特別編) [DVD]
  • +
  • お熱いのがお好き(特別編) [DVD]
  • +
  • 紳士は金髪がお好き [DVD]
総額: ¥3,686
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: マリリン・モンロー, トム・イーウェル
  • 監督: ビリー・ワイルダー
  • 形式: Color, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2010/08/04
  • 時間: 105 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 42件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003QUCYNC
  • JAN: 4988142804921
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 159,672位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

モンローの白いドレスが舞い上がる!
ワイルダー作品の大ヒット・コメディ!

<キャスト&スタッフ>
娘…マリリン・モンロー
リチャード…トム・イーウェル

監督・製作・脚色:ビリー・ワイルダー
製作:チャールズ・K・フェルドマン
脚色:ジョージ・アクセルロッド

●字幕翻訳:岩本 令

<ストーリー>
妻と息子を避暑地に送り出し、つかの間の独身に戻った結婚七年目の夫。そんな時、階上に美人のCMモデルが越してきた。彼の浮気の虫がむずむずし始めて……!?

<ポイント>
●地下鉄の通風口の風で舞い上がる白いドレス――。世界的に有名なシーンで大ヒットしたマリリン・モンローの傑作コメディ。
●『アパートの鍵貸します』のビリー・ワイルダー監督がマリリン・モンローのコメディエンヌとしての魅力を存分に引き出した傑作!

<特典>
●オリジナル劇場予告編
●スペイン版劇場予告編
●修復前のビデオ マスター映像と修復後の映像との比較―英語音声のみ
●ムービートーン・ニュース:『七年目の浮気』のプレミア―英語音声のみ
●ドキュメンタリー:『七年目の浮気』の舞台裏
●未公開シーン:バスタブ/地下鉄
●ポスター・ギャラリー

内容(「Oricon」データベースより)

世界的に有名な地下鉄の通風口の風で舞い上がる白いドレスのシーンで大ヒットした、マリリン・モンロー主演の傑作コメディ。妻と息子を避暑地に送り出し、つかの間の独身に戻った結婚七年目の夫が巻き起こす騒動を描く。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
雑誌社で編集者を務めるリチャードは、妻子をバカンスに送り出したばかり。そんなある日、同じアパートの2階に、グラマラスな若い女性が越してきた。結婚してから7年目に浮気をする確率が高いという話を聞いたリチャードは、早速彼女との浮気を想像し始める。・・・
気の小さいリチャードだけど、想像力(妄想力?)のたくましさは人一倍。物語では彼の独り言が結構多いのですが、飽きずに楽しめたのは、ビリー・ワイルダーと、演じたトム・イーウェルの上手さだと思います。もちろん、ブツブツ独り言を言ってモンローを口説くところを想像したり、挙句の果てには浮気がバレて殴りこみに来る妻の幻想を見たり、現実にこんな人がいたら印象も違ってくると思うけれど、それでも憎めない、むしろ可愛らしいキャラに仕上がっているところがいいです!あの厳粛なイメージのある「ラフマニノフのピアノ協奏曲」で、こんなに笑えるとは思いませんでした。
マリリン・モンローといえば、セックスシンボルという印象が強いのですが、ここで演じているのは可愛くて無邪気な娘。有名な地下鉄の排気口のシーンをはじめ、随所でその魅力を惜しみなく発揮しています。終盤で自分には男の魅力がないと言うリチャードを励ますセリフには、思わずほろりとさせられました。テンポも良くて、爽快感を感じさせるラストもいいです。個人的には、ビリー・ワイルダーの作品としてはもうちょっと笑いが欲しかったけれど、モンローの可愛らしさはこの作品が一番良く出ていると思います。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
劇中の精神分析医の先生によれば「既婚男性の86.4%が、結婚7年目に浮気の衝動に襲われる」という。

無論、創作の数字ではあるが、おそらく中年男性の多くにとっては、ただの与太ではない。

愛してはいるが、もう恋人ではない妻。
可愛いけれど、もう生意気ばかりの子供。
仕事は順調だが、もういつもの繰り返し。
ふと緩んだ心の、やけにぽっかりしたスキマに気付いて、オジサンはうろたえる。

そこに現れた、若くて、無邪気で、すこしお尻の軽い女の子。
主人公氏いわく「まるでマリリン・モンローみたいな」(笑・こういうみも蓋もないギャグもワイルダーらしい)

取り乱したオジサンは、忘れていたドキドキと自己嫌悪、恋の悲喜こもごもに振り回される。

抱腹絶倒。中年男の愚かさ・嫌らしさと見るか、いつまでも成長しない男の可愛いさと見るか。
まあ、世の女子の見方はほとんど前者であろう現実はしっかりと胸に刻みつつ(泣)、せめてワイルダーとマリリンの用意した「真夏の夜の夢」に、ひととき現実を忘れましょう!(できればマティーニを片手に)
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
ただの1シーン・1カットを見たいが為に購入。言わずと知れた地下鉄の排気・通風孔から流れてくる風でモンローのスカートが捲れ上がるシーン・・・肩透かし。撮影の裏側的なシーンをデジタルリマスターで出してはくれないものか・・・。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
 さえない中年男性の浮気と妄想。

 何の予備知識もなくこの映画をみた私は、ちょっと「中途ハンパ」な感じを受けたけれども、それもこれも他の方もレビューされておられるとおり、当時の「自主検閲」にあったとは。

 アメリカとは「自由」をうたいながら「赤狩り」あったり、「検閲」あったり、けっこうイロイロある国ですね。

 まぁそういった背景よりもなによりもとにかく「マリリン・モンロー」がかわいいのです。

 あまりにも有名な「地下鉄スカートめくれ写真」のイメージしかこの映画に抱いていなかった私ですが、この映画の中のマリリンは「セクシー」というよりむしろ「妖精」のような印象でした。

 誰が見ても一目で惹かれるような極上の金髪美人が、自分の家の上に住んでいて、性格は天真爛漫で、素直で純真で、おまけに男性を見た目やお金で判断しない!

 どう考えても男性の考える「理想」いや「幻想」としか思えないこの名前すらないキャラクターを、不思議なリアリティで演じられるのはマリリン・モンローしかありえません。

 もし、他の女優が演じたならば、この映画がここまでの命を持って世界中に愛されることはなかったのだと思います。

 どう考えてみても「人工的
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す