中古品:
¥ 250
+ ¥ 350 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 盤面をクリーニング済みです(通常の中古品質とお考え下さい)★各種特典は付属していません★【帯なし】です★著しいケースの割れを検品・交換済み(交換不可能な特殊ケースは除きます)★定休日および15時以降のご注文については、原則として翌日の発送となります★原則として日本郵便より発送となります(エアクッション包装にて出荷いたします)★店頭併売品のため、万一売り切れの際には速やかにご返金いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

七年目の浮気 特別編 [DVD]

5つ星のうち 4.0 42件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
中古品の出品:7¥ 246より

この商品には新しいモデルがあります:

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)で七年目の浮気 (字幕版)を今すぐ観る ¥ 300 より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【20世紀FOXストア】 『デッドプール』、『X-MEN』、『ダイ・ハード』、『007』、『24 -TWENTY FOUR-』、『glee/グリー』ほか、新着タイトルや人気ランキング、海外TVシリーズ情報など

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: マリリン・モンロー, ビリー・ワイルダー, トム・イーウェル
  • 形式: Color, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
  • 発売日 2004/04/02
  • 時間: 105 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 42件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001HDJI2
  • JAN: 4988142181725
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 188,176位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

Amazonレビュー

   マンハッタンの暑い夏。家族を郊外に送り出して、しばしひとり暮らしを満喫の中年サラリーマン(トム・イーウェル)が、アパートの上の階に引っ越してきた絶世の美女(マリリン・モンロー)に一目ぼれ。そもそも恐妻家の彼だが、そのタガが外れたか、しだいに浮気の妄想が頭をよぎりはじめていき…。
   名匠ビリー・ワイルダー監督が、M・モンローの魅力を最大限に発揮させたお色気コメディの傑作である。通気口から吹き上がる風でモンローのスカートがなびくセクシー・ショットは、映画史に残る名シーン。また、主人公が出版社勤務で、いつも俗悪なネタばかり考えさせられているために、すぐに妄想癖が表れてしまうあたりも、ワイルダー映画ならではのさりげないアメリカ社会批判の描出ともいえるだろう。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

妻と息子を避暑地に送り出し、つかの間の独身に戻った結婚七年目の夫が巻き起こす騒動を描いたコメディー映画。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
雑誌社で編集者を務めるリチャードは、妻子をバカンスに送り出したばかり。そんなある日、同じアパートの2階に、グラマラスな若い女性が越してきた。結婚してから7年目に浮気をする確率が高いという話を聞いたリチャードは、早速彼女との浮気を想像し始める。・・・
気の小さいリチャードだけど、想像力(妄想力?)のたくましさは人一倍。物語では彼の独り言が結構多いのですが、飽きずに楽しめたのは、ビリー・ワイルダーと、演じたトム・イーウェルの上手さだと思います。もちろん、ブツブツ独り言を言ってモンローを口説くところを想像したり、挙句の果てには浮気がバレて殴りこみに来る妻の幻想を見たり、現実にこんな人がいたら印象も違ってくると思うけれど、それでも憎めない、むしろ可愛らしいキャラに仕上がっているところがいいです!あの厳粛なイメージのある「ラフマニノフのピアノ協奏曲」で、こんなに笑えるとは思いませんでした。
マリリン・モンローといえば、セックスシンボルという印象が強いのですが、ここで演じているのは可愛くて無邪気な娘。有名な地下鉄の排気口のシーンをはじめ、随所でその魅力を惜しみなく発揮しています。終盤で自分には男の魅力がないと言うリチャードを励ますセリフには、思わずほろりとさせられました。テンポも良くて、爽快感を感じさせるラストもいいです。個人的には、ビリー・ワイルダーの作品としてはもうちょっと笑いが欲しかったけれど、モンローの可愛らしさはこの作品が一番良く出ていると思います。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
劇中の精神分析医の先生によれば「既婚男性の86.4%が、結婚7年目に浮気の衝動に襲われる」という。

無論、創作の数字ではあるが、おそらく中年男性の多くにとっては、ただの与太ではない。

愛してはいるが、もう恋人ではない妻。
可愛いけれど、もう生意気ばかりの子供。
仕事は順調だが、もういつもの繰り返し。
ふと緩んだ心の、やけにぽっかりしたスキマに気付いて、オジサンはうろたえる。

そこに現れた、若くて、無邪気で、すこしお尻の軽い女の子。
主人公氏いわく「まるでマリリン・モンローみたいな」(笑・こういうみも蓋もないギャグもワイルダーらしい)

取り乱したオジサンは、忘れていたドキドキと自己嫌悪、恋の悲喜こもごもに振り回される。

抱腹絶倒。中年男の愚かさ・嫌らしさと見るか、いつまでも成長しない男の可愛いさと見るか。
まあ、世の女子の見方はほとんど前者であろう現実はしっかりと胸に刻みつつ(泣)、せめてワイルダーとマリリンの用意した「真夏の夜の夢」に、ひととき現実を忘れましょう!(できればマティーニを片手に)
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
 さえない中年男性の浮気と妄想。

 何の予備知識もなくこの映画をみた私は、ちょっと「中途ハンパ」な感じを受けたけれども、それもこれも他の方もレビューされておられるとおり、当時の「自主検閲」にあったとは。

 アメリカとは「自由」をうたいながら「赤狩り」あったり、「検閲」あったり、けっこうイロイロある国ですね。

 まぁそういった背景よりもなによりもとにかく「マリリン・モンロー」がかわいいのです。

 あまりにも有名な「地下鉄スカートめくれ写真」のイメージしかこの映画に抱いていなかった私ですが、この映画の中のマリリンは「セクシー」というよりむしろ「妖精」のような印象でした。

 誰が見ても一目で惹かれるような極上の金髪美人が、自分の家の上に住んでいて、性格は天真爛漫で、素直で純真で、おまけに男性を見た目やお金で判断しない!

 どう考えても男性の考える「理想」いや「幻想」としか思えないこの名前すらないキャラクターを、不思議なリアリティで演じられるのはマリリン・モンローしかありえません。

 もし、他の女優が演じたならば、この映画がここまでの命を持って世界中に愛されることはなかったのだと思います。

 どう考えてみても「人工的
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
 舞台は夏の暑さにうだるニューヨーク、避暑地に向かう結婚七年目の妻と息子を送り出した途端、大衆小説誌編集者リチャードの浮気の虫がムズムズと動き出す。
まさにその晩ミューズ降臨、彼のアパートの上階に若い娘(マリリン)が住み始める。飛んで火に入るなんとやら、早速あの手この手でアタックを始めるのだが陥落しそうでしない娘にタジタジ、旅行中の妻への罪悪感から心のどこかにブレーキもかかる一方で、その妻の浮気疑惑も、、、。
フラストレーションで現実と妄想が交錯・膨張し、インモラルな雰囲気を醸しつつも終わってみれば、、、。
 
 前年「麗しのサブリナ」で大ブレイクしたビリー・ワイルダー監督がプロードウェイの大ヒット舞台劇を映画化した作品。マリリン・モンローがコメディエンヌとしての評価を不動のものにした。
地下鉄の換気口からの排気に彼女のスカートが舞い上がる名場面では撮影を見物していた男たちの嬌声とやんやの喝采、お忍びで来ていた当時の夫ジョー・ディマジオは苦々しい思いでその場を去り後の離婚原因になったという話はあまりにも有名。
 共演のベテラン舞台俳優、トム・イーウェルを完全に食ってしまったかに見えるマリリンの魅力、しかしそれだけに尽きるものではない。
当時のヒット映画「地上より永遠に」のパロディーシーンなどで作曲家にして当代の人
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す