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七夜待 [DVD]

5つ星のうち 3.0 16件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 長谷川京子, グレゴワール・コラン, キッティポット・マンカン, 村上淳
  • 監督: 河瀬直美
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2009/05/20
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001T0FGH2
  • JAN: 4988013799745
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 78,384位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『殯の森』の河瀬●直美監督、長谷川京子主演のドラマ。タイを舞台に、ひとりの女性が新しい自分を発見していく様を即興的な演出で描く。タイを訪れた30歳の彩子は、ホテルへ行くためタクシーに乗車。しかし、車は人気のない山道へと向かっていき…。

内容(「Oricon」データベースより)

「殯の森」でカンヌ・グランプリ受賞後、新たなステージに立った河瀬直美監督作。異国の地・タイを舞台に、七つの夜を体験した一人の女性が自分の中にある滞りを流していく様を瑞々しく伸びやかに描く。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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「七夜待」は劇場で観ました。初日の3回目だったのですが、客の入りは半分ぐらい。
河瀬直美監督を観るのは初めてでしたが、かなり入り込んでみました(2時間あったらダメだったでしょうが)。
映画公開時の宣伝は「癒し」を前面に出していましたが、いろいろな見方ができる映画だと思います。
実際、何人かで観たのですが、それぞれ解釈が異なっていました。私には長谷川京子本人の擬似ドキュメンタリーのようにも思えました。
商品案内だけでは特典映像等の有無が不明なのが残念です。
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投稿者 案山子 VINE メンバー 投稿日 2010/1/9
Amazonで購入
 素に近いタイの姿が見られることで満足はしたものの、ドラマという部分では内にこもり、外に向けて訴えてくるものはなかったように思う。また、出家の儀式の際にタンクトップのままでいる長谷川京子にも違和感。彼女の胸の形ばかりに目が行っていた私がいうのも何だが、タイでは露出のしすぎ(あくまでもタイに同化しない外国人というサインなのかもしれないが)。
 長谷川京子は確かに美しいのだが、伝わってくるものは希薄だった。台詞でも演技でもなく、何かしら伝わってくるものがあれば、これはこれでよかったといえるのだが。
 また、ジャケットにある鮮烈な原色の世界が映像の中には少なく、全体的に暗めな雰囲気だったことも残念な点の一つだった。
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 レビューを見て案外辛い評価が多い点に驚いた。本作は今までの河瀬作品の延長上にきちんと乗っており
わざわざ本作を見ようと思うようなコアなファンが辛い点をつける点が不思議だったからだ。

 本作には河瀬作品の要素がそのまま詰まっている。舞台が暑い場所であること。誰かが失踪すること。森が強調されていること。最後の踊りの行列も「沙羅双樹」を思わせる場面であった。河瀬は自分のテリトリーでさらりといつもの物語を紡いでいるだけだと僕は観た。

 主人公に長谷川京子を選んできた点で、長谷川ファンが本作を観に来たことは想像に難くない。長谷川ファンが本作をどう
観るのかは想像しにくいが、いずれにして物語やせりふの無さにはいささか茫然としたに違いない。もっと言うと長谷川ご本人
が本作をどう思っているのかも知りたいところだ。どういう思惑で本作に出演したのだろうか。

 本作の主人公は長谷川ではない。かといって出てくるフランス人でもなければ、タイ人でもない。物語が無い映画には主人公
すら成立しえないという点も本作から学ぶ点の一つだ。物語の無い場所で脈絡のない人がなんとなく集まっているという
だけの話だ。いや、「話」ですらない。「風景」とでもいうべきかもしれない。

 そんな「風
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長谷川京子が異常にパイオツを強調するようになったのは2005年辺りからですかな?
くわしくは知りませんが
その翌年からは強調ぶりがエスカレートしすぎて
逆に収入源であるCMの仕事が減るほどだったと記憶しております
そんなおっぱいタレントが再起をかけて挑んだのがこのパイオツ映画である
タイだかフィリピンだか忘れましたが途上国を
放浪するこの乳房
終始ランニング着てます
パイオツの谷間も絶好調です
しかし
なんだその乳首は
乳首が立ってません
立たせろ立たせろ
谷間は見せても乳首はイヤってか
おっぱい見せんかい
あんだけ強調しといておっぱいは意地でも見せない脱がない
馬鹿者めが
そんな考えでよくおっぱいタレントを名乗る気になれたもんだ
しょせんその程度だったのだ
あの露骨なパイオツ強調も
注目されたいための手段に過ぎないのだ
途端にこの女が小さく感じてしまった
タレントとしてもパイオツもミクロレベルである
その後すっかり塵と化した愚女だが
それも当然だ
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まず、星2つ減にした理由。
監督自身がタイでマッサージを経験し「マッサージを受けていたら、突然スコールが降ってきて、スーッと心地よい風が吹いてきたんです。外の世界とつながっている、そんな空間で受けるマッサージは本当にいやされました」と感じたことが、製作の動機のようなのですが、そもそもマッサージは他人がされている場面を画面で観ているだけでは意味が無く、実際に自分の体にしてもらって初めて(心身共に)効果を発揮するもなので、いくら美しい映像を撮ってみたところで映画館の狭い椅子に座らされて観る状況では、見る前より確実に、体に疲労感が溜まってしまうわけでして・・・。
要するに、出演者が楽しい時間を過ごしているのを指をくわえながら観て「あぁ、いいなぁ、羨ましいなぁ」と感じて楽しめるかどうかが、この作品の評価を大きく分ける分岐点になってしまう(観る人をかなり限定する)ということで、この評価です。

内容は30歳の女性が、タイの森のなかで七つの夜を過ごすというもです。
タイ式マッサージを受けつつ、現地の人々やフランス人の青年と過ごすうちに、少しずつ心のコリをほぐしていきます。
「大切なのは言葉より、表情や声のトーンや仕草だったりする。それを描くために、出演者には脚本を渡さず、探りながら演じてもらうという方法をとりました」とのこと。
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