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七つの大罪(17) (講談社コミックス) コミック – 2015/10/16

5つ星のうち 4.6 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

それは魂を削がれる永劫回帰の試練! 記憶を奪われ、〈十戒〉と遭遇してしまったディアンヌ。その絶望的危機に現れたのは死んだはずのマトローナだった! 緊迫! 〈十戒〉vs.〈大地の牙〉!! 一方、〈十戒〉に対抗する力を得るため、〈大罪〉は森の賢者=ドルイドの聖地へ! 賢者より課せられた壮絶な試練が始まる!


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/10/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063955192
  • ISBN-13: 978-4063955194
  • 発売日: 2015/10/16
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 MW トップ1000レビュアー 投稿日 2015/10/17
形式: コミック Amazonで購入
十戒と闘う戦力アップのために修行をする巻ですがテンポよく読めます。また一つ一つの話が丁寧に描かれているため、読み応えがあり従来通りの正統派冒険ファンタジーを楽しめます。

一方、本巻で過去のトラウマを克服した団長が従来の力を取り戻し十戒に匹敵する力を持ったことでで闘級というシステムが死にます。いくら大きな数値差があっても闘級はワンステップで簡単に克服できることが明らかになってしまったからです。戦いを見れば力差がわかるのになぜわざわざ数値化する必要があったのか。。。現に本巻から闘級という言葉は出ても数値はほぼ出てきません。
過去と向き合い、戦闘中のドラマを通じて急成長を遂げる七つの大罪のような作品に闘級といった戦闘力を単純に数値化するシステムはミスマッチだと改めて思います。
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投稿者 昇格契約社員 トップ1000レビュアー 投稿日 2015/11/11
形式: コミック
前巻、前々巻と。
魔神族の圧倒的な戦力を体感し、世界の危機を感じた大罪やギルサンダーら聖騎士たち。
今巻では、彼らが魔神族に対抗する為。そしてメリオダスは、マーリンに奪われた自身の、とある物を返してもらう為に、ドルイドの里で修行を開始。

と、今まで大罪の戦力に、徐々に周りが追いついてきたという構図が、今巻で初めて逆転。
相手の戦力に近づくために力をつけていくことに。
アクション漫画では恒例の修行回です。

話の流れとしては問題はないと思います。
基本的に敵の強さはインフレしてかないと面白くはないし、味方側も明確に強くなっていく描写がないと戦闘シーンに説得力がないですし。
それに17巻でこの展開なので、まだ進行スピードとしてはそれほど遅くはないと思います。
他の作品なら、まだ王国決戦編の終盤あたりでもおかしくはないので。

ただ、その進行スピードが仇となっているというか。
修行をして闘級があがる部分に、少しあっさり感が否めません。

ギルサンダーやハウザー達も修行に参加するのですが、彼ら自身の戦闘に関する意識の変化で等級があっさり上昇したりするのはどうなんだ?と思ったり。
もう少し、肉体を鍛え、それによって更に強大
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形式: コミック
前巻のラストで窮地のディアンヌの前に突如現れた、マトローナらしき巨人。死に別れた筈の友人を前に涙するディアンヌに対し、何故か彼女を腹パンで気絶させるマトローナ(?)。不可解さの中、一度は圧倒された<十戒>の面々が復活。再戦をしかけようとするガランだが、既にマトローナ(?)はディアンヌを抱えて逃走。一方、ガランとは別にメリオダス達の存在に気付くモンスピート。(ホーク曰く)何百マイルも離れているのに強烈な殺気を放ち、メリオダスに「よりによって」と言わせる奴は、一体どれだけヤバいのか。
しかしさらに驚いたのが、ホークママ。メリオダスの存在を確かめるべくモンスピートが放った魔力の塊(威力は推して知るべし)を、何と食ったのだ!!!以前ヘンドリクセンによって一度は死んですぐ後に復活したホークの母親だけに、その存在はホーク以上に謎だ・・・。とここで、マーリンが進路の変更を進言。当然怒るキングに対し、マーリンはディアンヌを助ける為にも、今は<十戒>と戦う為の力をつける必要があるという。

その向かう先はと言うと、森の賢者ドルイドの聖地「イスタール」。彼らを迎えるは、ドルイドの長のジェンナとザネリの姉妹と15歳(マジで?)の司祭テオ。どうやら<七つの大罪>とは面識のある彼女らとの挨拶も底々に、メンバーはジェンナとザネリによって別々の場所に分かれることに。
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形式: コミック
メリオダスの力を奪ったとうち明かすマーリン。
それを聞き、本来の力を取り戻すためにドルイドの聖地「イスタール」へ向かうメリオダス達。
そこで、力を取り戻すに値するか試すためにある試練を受けます。その試練とは、メリオダスの想い人、リズとの別れを前にして憤怒を爆発させないかという辛いものです。リズが死ぬ事に慣れる事などできないと何度も続く別れに暴走してしまいますが、次第に慣れとは違う方法で乗り越えます。
イスタールには元聖騎士長ヘンドリクセンとギルサンダー、ハウザー、グリアモールのわんぱく3人組がすでに特訓をするために先に到着しています。
柔軟性が無く型から抜け出せないギルサンダーに、型にはまらず何でもアリのハウザー、対照的な2人の足りない要素を引き出し、闘級に変化が生じ、レベルが上がります。
ヘルブラムの事でヘンドリクセンの事が許せないキングは、操っていたのと同じ魔神族であるメリオダスと仲間割れをする事態に。2人の仲が元に戻るか心配です。
そして、本来の力を取り戻したメリオダスと<十戒>の1人ガランとの大迫力の10秒間の戦闘!!果たして勝負のゆくへは!?
また<十戒>の1人の攻撃を飲み込むホークママや妖精族の王であるはずのキングに羽が生えていない事、そしてまだ姿を見せないエスカノールなど、まだまだ明かされていない謎もあり、続きが気になります。
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