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[木村重一]の一週一菜の奇蹟 ~オリエンタルベジ 農耕民族ニッポンの役割
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一週一菜の奇蹟 ~オリエンタルベジ 農耕民族ニッポンの役割 Kindle版

5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版, 2013/8/8
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商品の説明

内容紹介

「菜食」で奇蹟が起きる 日本から世界へ伝える「和」の真実


 目 次

◆ある日突然人生に起きた奇跡
◆そこから自分のミッション(使命)に気づいていった
◆時代が変わった その潮流は静かに確実にやってきている
◆地球環境の汚染よりも心の汚染が現象を招いている
◆オリエンタルベジ 農耕民族ニッポンの復活
◆『食源病』を解決する『一週一菜キャンペーン』
◆ヒトは食べるものでできている 食べ方は生き方
◆葉緑素が太陽の情報を載せてくる
◆自然界の調和はそのまま人生のバランスに繋がっている
◆マニュアル操縦から自動操縦へ
◆自分が主人公の物語を自然に思い出す
◆志を立てると人生パズル画のピースが見えてくる
◆『わたしたちはひとつ』という概念 ニッポンの役割


●著者プロフィール

木村重一(きむら・しげかず)

 1953年、東京生まれ。日本大学芸術学部を卒業。広告の企画制作会社で主にコマーシャルの演出を経験。平成元年9月突然肉類を食べなくなり運命が大きく変化、現在、菜食食品会社を経営。有名ホテルや航空会社、ベジカフェ等に卸販売をしている。
 また、20年以上のベジタリアン生活の中で様々なミラクルを体験していて、その感動と喜びをセミナー等で話している。
 日本人が一週間に一度、菜食にすることで地球環境汚染を防ぎ、生活習慣病等にかからない真の健康を育む方法を多くの方に伝える『自由のこころつなぎセミナー』を主宰。からだのデトックスとこころのリラックスを体感する『クスクスセミナー』を共催。
 『一週一菜の奇跡─菜食が日本人を変える』(宮西ナオ子・著、リサイクル文化社・刊、2010年)のモデル人物。

●ソーファ・デリ&フーズ
http://www.sofafoods.jp/

--------------------------------------------------
●サムライタイムズ社
 http://www.samuraitimes.com/

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3655 KB
  • 紙の本の長さ: 38 ページ
  • 出版社: サムライタイムズ社; 1版 (2013/8/8)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00EDP2P1U
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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この本を読むと、なぜ穀物・菜食が重要なのか、健康面、環境面、心の面から理解できるようになります。

食事など、あまりにも身近で関心のない人が多いのですが、
身近で、毎日毎日行うことの方が、実は大きなインパクトを及ぼします。

この本を読むと、誰にでもできる簡単な、たった一つのアクションで、
体の健康、心の健康、地球環境負荷の軽減、
不登校・非行・うつ病などの現代社会における諸問題が、
うそのように一気に解決されることが理解できるようになります。

「えー、そんな大げさな???」と思われる方も多いかと思いますが、
例えて言うと、
朝が来て、太陽の光がさんさんと降り注ぐと、
夜の間に見えていた星々が、すべて一気に消えてしまうような感覚です。

一つひとつの星を一個づつ消そうなどと思うと、気が遠くなるほど膨大な作業が必要ですが、
自然界では、太陽の光一つで、一気に星は見えなくなってしまいます。

この本の中で提案されている”一週間に一度の菜食”(ゆるゆるベジ)から初めてみませんか?という
「一週一菜」のコンセプトは、まさに朝の太陽のような影響力を持つ
すばらしい方法ではないかと感じました。<
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一週一菜って、逆に言うと、一週間に6日も肉を食べると?毎日食べていた前提?先ず、その時点で、クレイジーだと思います。それが一般的であるのなら、今の日本人はほどいものですね。一週一肉から始めるぐらいだったらまだ分かりますが。世界ではベジタリアン、ヴィーガンが急激に増え、3〜4割を超えてきている国もあるようです。それに対し、日本は珍しいといった感じで変わった人扱いですよね。肉食は、倫理面のみでなく、健康、環境(特に、森林伐採の一番の原因)、精神への悪影響、犯罪等々、あらゆるというか全てにおいて悪影響であり、あらゆる問題を引き起こします。肉食を止めた人々が皆言うのは、先ず、心が晴れやかになり、体はかるくなり、体も心もすっきりした、病気しなくなった、病気が治った、家族の不幸がなくなった、といいことずくめです。しかし、そういうことさえも知らない人がほとんどではないでしょうか?肉は健康に必要だとか。(肉を食べている人の方が長生きだとか、完全ベジタリアンは早死にするとか完全に嘘ですから。それは、個人差とか他の原因によるもので、そういう極端な一例を持ってきて、肉食でも長生きした人と比べて、そういう嘘をでっち上げているわけです。
)又、魚については、DHAとかEPAが魚でないと採れないとか言うもの嘘です。というのは、オメガ3系の脂肪からそれらはつくれるからです。魚、魚、魚を食べると〜、頭、
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「一週一菜の奇蹟」というタイトルから、まず惹かれて
引き込まれるように一気に読み終えました。

食べることが大好きで、ついつい食べ過ぎてしまい、
常時ダイエットを気にしている私は、
健康の為にも菜食を取りいれようかな?と思っているところ、
知り合いの方から教えてもらって、読むことにしました。

内容は、著者の方の突然の運命的とも言うべき転機から
菜食へ向かっていく様子、更には日本という国のあり方までも
考えてしまうほど、壮大なスケール感のある話で、
とても感銘を受けました。

自然や日本を愛する一人の日本人としても、
健康やダイエットの為だけでなく、
菜食に転換していく方が皆が幸せに繋がっていく、と
いう理論は、非常に分かり易く、実践できそうに感じました。

「完全に菜食にしなさい」という高圧的なところは、一切なく、
「一週一菜」=1週間に1度でも菜食へ!という柔軟な考えもあって、
万人に受け入れられやすく、皆に取りいれてもらえば、
国の保険料負担も減り、益々日本人の元気で長寿にいられる
年齢もぐっと上がっていくだろうと予想できます。

老若男女
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