一触即発( 2)(紙ジャケット仕様) がカートに入りました
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
中古品: 良い | 詳細
発売元 BUY王
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品ですが概ね良好です。なお、こちらの商品はAmazon配送センターが商品の保管、梱包、配送を行ないますので、安心してご利用ください。ラベルは跡が残らず剥がせます。万が一品質に不備があった場合は返金対応。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,800
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: ベリーストア
カートに入れる
¥ 1,800
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: やおよろず商店
カートに入れる
¥ 1,818
36pt  (2%)
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: ネロブロス
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

一触即発(+2)(紙ジャケット仕様)

5つ星のうち 4.4 30件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 1,800 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
ポイント: 18pt  (1%)  詳細はこちら
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、マルちゃん堂が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

メールマガジン購読:J-POP関連商品
注目のニュータイトルから割引情報、お買い得セールほか、J-POP関連アーティストに関する情報をお届け。 購読はこちら



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 一触即発(+2)(紙ジャケット仕様)
  • +
  • ゴールデン・ピクニックス
  • +
  • カルメン・マキ&OZ
総額: ¥4,577
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2007/4/11)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサルJ
  • 収録時間: 44 分
  • ASIN: B000NDFL7G
  • EAN: 4988005462794
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 30件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 14,282位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. 〔h∧maebe□〕
  2. 空と雲
  3. おまつり(やっぱりおまつりのある街へ行ったら泣いてしまった)
  4. 一触即発
  5. ピンポン玉の嘆き
  6. 空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ(ボーナス・トラック)
  7. ブエンディア(ボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

Japanese Limited Edition Issue of the Album Classic in a Deluxe, Miniaturized LP Sleeve Replica of the Original Vinyl Album Artwork.

メディア掲載レビューほか

日本のプログレッシブ・ロックの最高峰であり,歴史的な名盤『一触即発』(1974年作品)が、リマスタリング&紙ジャケット仕様にて再発&プライスダウン!当時の内ジャケット、内装も再現されファンには喜ばしい限り。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
日本が誇る永遠の名盤。夏の夕暮れの歪んだ時空を描き出す、実質的なファースト(1枚目はサントラ)。
こんなものを20歳そこそこで作り上げ、こんなにコンセプチュアルでスケールの大きいエバーグリーンを残すとは素晴らしい。
でも、実力の7割くらいしか出してなさそうなところ(良い意味でシャカリキではない)がまたクールです。
中学のときにリアルタイムで聞いたときには所々フロイドやパープルっぽいなあ、と感じましたが。
今聞くと、2曲めが凄くよい。とりわけ末松康夫の歌詞が。
ちなみに、1曲目の題名(ハマベス)は森園の造語で、猫のノドを掻いてやること。
5曲目のピンポン球の音は、ネスカフェの大瓶に入れて録音したそうです。

追記:紙ジャケになってシングルの2曲も追加(以前に即発CD+円盤CDシングル の変則2枚組で出た事はある)され、
音もすっきりして分離が良くなった。
買い直して正解でした。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
なんと歴史的名盤が¥1500で紙ジャケ、デジタルリマスターで再発。音質は、94年のCD選書Q盤と比較をすると、ダイナミックレンジ、音の切れのよさとも比較にならないくらい格段に向上。すでに持っているものを買いなおしてもあまりある価値を手に入れることができた。ありがとうHAGAKUREさん。
コメント 30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
未整理で稚拙な演奏、という評価の方もいらっしゃいますが、僕はそんな風に思わないし、なにより1970年代前半で、日本にこんな楽曲、演奏を提供していたバンドが有ったことに脱帽です。だからと言って、30年近く経った今聴いても、どうしてこれが稚拙なのか、僕には分かりません。確かに録音、ミキシングはちょっと古いかもしれませんが、演奏とアレンジに僕は虜になりました。これは、個人の感性の問題だからしょうがないですね。当時高校1年で、まだプログレを知らなかったのとはいえ、高校2年でELP,YES聴いたのだから、四人囃子もリアルタイムで聴くべきだったと反省してます。ところで、「ピンポン玉の嘆き」というタイトルを思いつく感性にも脱帽。
コメント 33人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 cecedece VINE メンバー 投稿日 2008/11/4
形式: CD
既にレビューしているのですが、このリマスター盤はあんまり音に気にしない無頓着な私にもよく分かるくらいうれしい驚きでして、是非もう一度聞いてください。皆さんお書きになっているし、僕も既に書いているのですが、すばらしい作品です。初めはパロディかなと思って聞いた記憶があるのですが、例のピンク・フロイドの「狂気」の例の一瞬が「おっと」と思わせるのですが、かえってあれがなんとも言えない魅力になってます。タイトルの「一触即発」だけでなく他の曲も素晴らしく、特にレコードの時はラストを飾っていた「ピンポン玉の嘆き」の叙情性はもうたまりません。この時の四人囃子は若いんですよ。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
70年代 洋楽しか聞かなかった僕に衝撃が走った。

これが、日本人のバンド?

日本語のロックを否定していた人種も多くいた時代に、僕を唸らせた音源です。

四人囃子(よにんばやし)のファーストアルバム「一触即発」1974年発表の音です。

2年後の1976年 2代目ベースとして、現在 天才プロデューサーとして有名な佐久間正英が参加して、プログレ色を残しつつ少しポップな仕上がりのセカンド「ゴールデンピクニック」発表!!

当時、天才ギタリストといわれたボーカル兼リードギターの森園勝敏が脱退

佐藤ミツルを迎えて、1977年「プリンテッドジェリー」を発表!!

徐々に佐久間色が強くなり、エレポップへと変遷していくわけです。

そんな伝説のバンド「四人囃子」(よにんばやし)のファーストを、一度聞いてください。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
四人囃子といえば「日本のPink Floyd」と称されたほど、 1970年代の我が国のロックシーンにおいて、その先進性が注目されたバンドでした。
特に、森園勝敏さんの、ギター・テクニックと作曲能力には、目を瞠るものがあったと思います。
学生の頃、私の周りには、四人囃子のファンが数多くいましたが、当時、King Crimsonばかり聴いていた私は、さほど関心を抱きませんでした。
それでも、友達が大学の生協で買った「ゴールデン・ピクニックス(1976年)」は、友達のアパートでよく聴かされたので、名曲「レディ・ヴァイオレッタ」など、心に刻まれていました。
それから、約30年の歳月を経て手にした「一触即発(1974年)」。そのだまし絵のような摩訶不思議なジャケットは、昔から知ってましたが・・。
きっかけは、2002年のフジロックフェスティバルに、彼らが初期のメンバーで出演していたのをテレビで見て感激し、先ず「ゴールデン・ピクニックス」を入手したこと。Beatlesも視野に入れた広い音楽性と、演奏能力の高さに改めて驚かされ、「一触即発」も迷わず購入したのです。
というわけで、セカンドからファーストへと遡って、それもリアルタイムでなく聴いた門外漢ではありますが、「日本のPink Floyd」と賛辞を浴びていたことが、決して誇張ではない
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック