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一角獣の変身 青木画廊クロニクル1961-2016 単行本 – 2017/5/12

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2018年本屋大賞は 『かがみの孤城』 辻村深月 、2位は『盤上の向日葵』 柚月裕子。 3~10位まではこちらへ

商品の説明

内容紹介

ようこそ幻想絵画の巣窟へ――。ウィーン幻想派の紹介、金子國義、四谷シモンの展覧会デビューで、1960年代〜70年代はアヴァンギャルドの牙城となり、瀧口修造、澁澤龍彥もオブザーバー的にかかわった孤高の画廊。その画廊精神は現在にも引き継がれ、澁澤龍彥曰く「密室の画家」たちが発表の場を求めている。青木画廊で個展を開いた70数作家、寄稿文7本、座談会5本、展覧会パンフレットのテクスト90本で辿る55年間の軌跡、青木画廊大全!

内容(「BOOK」データベースより)

ようこそ幻想絵画の巣窟へ。ウィーン幻想派の紹介。金子國義、四谷シモンのデビュー。瀧口修造、澁澤龍彦もかかわった孤高の画廊。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 風濤社 (2017/5/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4892194328
  • ISBN-13: 978-4892194320
  • 発売日: 2017/5/12
  • 商品パッケージの寸法: 21.8 x 15.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2017年7月18日
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