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一般人は入れない 立入禁止地帯 危険度MAX版 単行本(ソフトカバー) – 2016/4/25

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単行本(ソフトカバー), 2016/4/25
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表紙は大野智!推理作家協会賞など3賞発表ほか
『小説 野性時代 第164号 2017年7月号』予約開始 こちらチェック

商品の説明

内容紹介

今も世界の各地には、普通の人が入れない場所が数多く存在する。
人が作り出してしまった「立入禁止地帯」、
自然がそのまま残っているがゆえに危険な「立入禁止地帯」、
とても生身では入れない場所を、豊富な写真とともに紹介。
15万部を超えた第1弾よりパワーアップした続編です!

内容(「BOOK」データベースより)

「行くなら命がけ」の危険エリアがいっぱい。入れないからこそ気になる場所を写真満載で紹介。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 彩図社; 危険度MAX版 (2016/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801301460
  • ISBN-13: 978-4801301467
  • 発売日: 2016/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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「2015年の~(51ページ)」、「2013年3月、~(36ページ)」、「2014年に、~(96ページ)」というふうに、
本書には新しい事件や情報がたくさん記されているので、こういったネタについては間違いなく面白い。

一頃、4~5年前にはこの手の<危険地帯>を取り扱った本が様々な出版社から出ていたはずだが、
最近は見なくなったので、そういう意味では本書はとてもありがたい存在なのかもしれない。
尤も、この彩図社自体が「一般人は入れない立入禁止地帯(第1弾)」や、
「本当に危険な立入禁止国家」といった本をバンバン出しているので、もはや彩図社にとってこのジャンルは独壇場なのかもしれんが。

さてそんな本書、良い本ではあるのだが、☆の数を減じた以上は不満点があったわけで、それは何かと言うと、
この本、話が古いネタになると、途端に往時を飾った本たちに内容が負けてしまう。
とくに国内のネタが。



元々、この彩図社の廉価本は写真がすべて白黒で、ときに鮮明ではないときもあり、
その上に解説に新たなネタがないのでは、☆を減らさざるを得ない。

たとえば、「第2章 命がけの危険エリア」の「峡谷の崖を削ってできた歩道」と、
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 私たちが住んでいるこの地球には、何らかの曰く因縁があり、一般人の立ち入ることのできない場所が多数存在します。
 大蔵省印刷局、刑務所、他人の私有地・・・。しかしこれらはあまりにもまともすぎて面白くありません。
 そこで本書では、読者の興味を引きそうな立ち入り禁止場所、あるいは立ち入るのが難しい所を以下の省に大別し、解説しています。
 1章:軍事機密の立入禁止エリア  2章:命がけの危険エリア  3章:いわくつきの立入禁止エリア
 4章:気軽には踏み込めない特殊地域  5章:大自然が脅威になるエリア  6章:歴史的な逸話を持つ禁止エリア
 以下、少し面白そうな場所を紹介してみます。
 第二次世界大戦で、ドイツ空軍を撃破するためにテムズ川河口に作られた「マンセル要塞」・・表紙の写真です。
 一度TVの放映で見たことがありますが、ビクトリアの滝が落下寸前のところにある、「デビルスプール」。
 ただし、インストラクターがいて安全に遊べるようになっています。
 サンパウロ沖合にあるイーリャ・デ・ケマダ・グランデ島、通称「スネーク・アイランド」最強の毒蛇が一万匹以上いるそうです。
 中には、地球以外の場所も紹介されています。
 日本では、身近なところで近鉄、旧生駒トンネル、死亡事故が
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