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[三谷宏治]の一瞬で大切なことを伝える技術
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一瞬で大切なことを伝える技術 Kindle版

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紙の本の長さ: 224ページ 一瞬で大切なことを伝える技術と類似の本

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商品の説明

内容紹介

一生懸命、言葉を尽くしても、言いたいことが相手に伝わらない……。
そんなことはありませんか?

ちゃんと伝えるためには、ロジカル(論理的)な考え方や会話のし方が必須です。
ところが、ロジカルシンキングを教える本の多くは、
○○マトリクスや□□分析、ピラミッドストラクチャーとかいう
使いこなせない難しいフレームワークばかりを紹介しています。

ハッキリ言います。
そんな難しいフレームワークは一切必要ありません!
「ロジカルに伝える」ために必要な技術は、たった1つで十分です。
それが、世界一シンプルな思考法、 『重要思考』です。

本書は、「考える」「話す」「聴く」「議論する」の4ステップに分けて、
『重要思考』にもとづいた「ロジカルに伝える技術」を教えます。

『重要思考』は、著者が戦略コンサル、経営コンサルの現場で
長年使いつづけてきた思考法であり、
BCGやアクセンチュアの社内研修で、使われてきたものです。
また、大学院や研修の場で、延べ1万人以上に直接伝えてきた技術です。

『重要思考』はとてもシンプルで実践的です。
これをマスターすれば、
あなたの頭の中や、相手との会話・議論の中身が、スッキリ整理できます。
あなたの話の説得力が格段に上がり、
他人との会話・議論の効率が飛躍的にアップします。

出版社からのコメント

限定! ボーナスDVD「応用編:ほめる力」付きの2枚組「プレミアム版」もおすすめです
税込8,190円
ISBN-10: 4761225033
ISBN-13: 978-4761225032


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 29371 KB
  • 紙の本の長さ: 152 ページ
  • 出版社: かんき出版 (2011/11/9)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00GSGV2AM
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 41,647位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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形式: DVD-ROM
伝わっていなければ、言ってないのと同じこと、と言われますが、
確かに言ったはずのに伝わっていないと腹が立ちますよね。
腹が立った状態でのものいいは、さらに伝わりにくくなること請け合いです。

かように、「伝える」ことは、相手のあることなので、難しいものです。
言った言わないの確認の手間、フォロー、お詫び、などを含めると
伝えロスは相当ある、ことに自覚されている方も多いのではないかと
思います。

逆にいえば、組織あるいはチームで伝える技術を共有できたら、
それだけで仕事の効率は劇的に上がるといえるのではないでしょうか。

このDVDは、書籍の内容がベースになっていますが、
何が大事かの見極め方、そしてそれを相手にどう表現するか、
セミナーで行わている演習の形式で、観ながらも自分で考えられる
ような作りになっています。

そして、自らがファシリテーターとなって、伝える技術を他者に
伝えることも念頭に考えられており、密なコミュニケーションが
求められるプロジェクトチームでは、即効性がありそうです。

会議や、プレゼンなどでも
重みと差、重みと差、と念仏のように繰り返しながら、
自分の話す内容を見つめ直したいと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ロジカル・コミュニケーションには複雑なフレームワークは必要なく、『重要思考』と称する思考法を身につければ十分だというのがキーメッセージになっています。

すなわち「それは重要?」と自問自答する思考習慣を指し、本書では「考える」「話す」「聴く」「議論する」の4ステップに分け、『重要思考』にもとづいた「ロジカルに伝える技術」を実践的に解説されています。

「それは重要?」というアプローチは、シンプルですがきわめて有効だと個人的にも評価しています。

あまりにシンプルなので、本書も一見スカな印象を持つ方がいるかもしれませんが、実行に移せるかどうかがポイントですよね。

この本では、コミュニケーション・プロセスにおけるTipsも取り上げられているのが心憎いところ。いろいろヒントが隠された一冊に仕上がっています。

「ロジカルに伝える技術」はシンプルですが、一生モノのスキルといえます。類書が数多く出ている中で、本書はツボを突いたいい仕上がりになっていると思います。

この手の本に星4つはあまり付けないのですが、本書はオススメですね。ぜひ読んでみて下さい!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
パワーポイントを「説明の補助」であると考えてきました。この本を読むまでは。別の使い方があるなんて思いもよりませんでした。

著者は「流れを大きく変えたいとき、聴衆に「衝撃」を与えたいとき、スライドをボケ役や、ツッコミ役にすることを紹介しています(206頁)。PCをプレゼンの相棒とするわけですね。なるほど。

また、著者によるとよく知られた技術らしいのですが、ヒトは他人の言ったことより何より自分の言ったことを信じるものであることから、話の最後に相手に質問して結論を言ってもらう「自己説得」というテクニックを紹介しています。

いずれも単純だけれど知っているのと知らないのでは大違いのテクニックだと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本屋で購入しました。

会議で発言すると、周りが?になっている経験がある方は読んでみましょう。
あるいは、そういう方に、この本で学んだことをソフトに問いかけてみましょう。

会議で実践してみて、効果があったと感じてます。

以前は、1時間の会議が2時間に延びても期待した成果がでてませんでした。
しかし、この本の内容を実践していって、1時間で議論を終わらせ、
期待した成果が出ました。会議のやり方やメンバーも同じように危機感を持って
いたこともありますが、勉強になりました。

そういえば、テレビの司会者やアナウンサーは同じようなフレーズで専門家や有名
人にインタビューしてます。
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