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[森重湧太]の一生使える見やすい資料のデザイン入門
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一生使える見やすい資料のデザイン入門 Kindle版

5つ星のうち 4.2 35件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,728

紙の本の長さ: 176ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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WEBで大人気の資料デザイン入門がついに書籍化!
仕事で即役立つデザインのコツ満載!

◎見やすい資料はこんな資料
■1スライド=1メッセージ
■視覚情報を活用している
■箇条書きに頼りすぎない
■無駄な要素がない
■情報が凝縮されている

人にわかりやすく伝えるには、「見やすさ」が重要です。文字、図、表などの使い方にほんの少し気を配り、見やすさを意識するだけで、資料の仕上がりはぐっと見違えてきます。

本書では、Webのスライド共有サービス「SlideShare」での累計閲覧数220万超えの人気スライド「見やすいプレゼン資料の作り方」をベースに、「これさえ覚えておけばOK!」という実務で役立つ最低限のデザインのポイントを厳選。ビフォー→アフターの大きな作例と共に簡潔に解説。作例はビジネスでの使用頻度が高い、パワーポイントのスライド資料を使用。直感的にポイントを理解できる構成なので、デザインを学んだことのない人、センスに自信のない人でも、すぐに習得することができる作りです。

ごく当たり前だけどわかりやすさを左右する「書体」「行間」「色」などの基本から、「図形」や「グラフ」などのちょっとした見せ方のコツまで、「これをやれば、人に伝わりやすくなる!」というポイントをまとめています。

巻末には印象のよいタイトルデザインやA4一枚の資料、ポスター、POPなど、さまざまな資料のよくあるシーン別資料集も掲載。

今まで誰も教えてくれなかった、見やすい資料作りの「ちょっとしたコツ」が満載です。

内容(「BOOK」データベースより)

誰でも今スグ実践できる、「ほんのひと手間」で資料が変身!スライド共有サービス「SlideShare」の人気スライド「見やすいプレゼン資料の作り方」待望の書籍化!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 52993 KB
  • 紙の本の長さ: 176 ページ
  • 出版社: インプレス (2016/1/22)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01AT266XS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 2,109位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
仕事で改善発表のプレゼンをすることになったので、購入しました。
「わかり易いコツ」がページ毎に紹介されているので、プレゼン初心者でも簡単に短時間でスキルアップになりました
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形式: Kindle版 Amazonで購入
悪い例、良い例が交互に書かれていてわかり易い
パワーポイントの説明は必要最低限なのも良かった
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
プレゼンテーション・デザイナー 市川真樹さんが
ブログで紹介していたので購入しました。
スライドを見やすく、わかりやすく、伝わるように
デザインする手法がよくわかりました。

ただし、デザイン主体の解説書なので情報量が物足りませんでした。
不足分は、他書「社内プレゼンの資料作成術 」(前田鎌利著)や
市川真樹さんのブログも活用して、プレゼン資料を作成しました。
情報量に対して価格が高いと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者の森重氏は、本書に含まれる基本的なポイントは、Webで公開されているので「情報だけほしい」なら、書籍購入のメリットはあまりないかもしれない。また、有料ではあるが詳細な説明や使用例を含むテンプレートを安価に公開されているので、「来週のプレゼンスライドをちょっとかっこよくしたい」という場合は、とりあえずそれを手に入れればよい。私はまとめて読みたかったので購入したが、誰もが買う必要のある本とは思わない。
ただ、この手の「プレゼン資料制作ハウツー本」は山ほど出ているが、「初心者向けにパワーポイントの操作説明をしているようなもの」か「上級者向けの細かな演出テクニック集」がほとんどで、「脱初心者」をめざすための指針を与えてくれるものがほとんどなかった。本書は、「デザイン」の観点から、「脱初心者」プロセスを具体的な改善ポイントを挙げて説明しており、とっつきやすい。ネットや他の書籍で既知の情報も多いが、未知のテクニックの伝授ではなく、それらが具体的にどのようにプレゼンに活かされるか、例を挙げて説明する目的の本として見れば、情報の海の「さまよえる初心者」には役立ちそう。
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会社で部下にプレゼン資料作成のノウハウを教えるのに、「もっとデザイン良くして」「文字少なめに、シンプルに」などと指示を出していたのですが、この本を進めるようになって、部下のパワポスキルも向上しました。人に伝える、ということはこういうことだ!というのが非常によくわかります。パワポ系の本はこの7年間ぐらい読み漁っていますが、一番わかりやすいです。すぐに試したくなりますよ。おすすめです
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パワーポイントを学会や講義で多用している私が長年悩んでいたことを、一気に解決してくれたすばらしい本です。いかに見やすいスライドにするかのテクニック、ポイントが記載されています。
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項目の分類はわかりやすく分かれていると思います。
残念なのはスライドに具体例が弱いこと。
デフォルメされたスライド例だけじゃなく、具体例があるとよかった。
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パワポでの資料を美しく作りたいと思い、この本を読んだ。

全体のポイントとしては、伝わる資料は、「写真」、「グラフ」、「模式図」といった視覚的な表現が多く、伝わらない資料は、文字情報ばかりということだ。

自分の目的に合っていたと感じたのは、主に、LESSON4の資料の見栄えが良くなる!表現のテクニックとLESSON5のさまざまな資料に応用しようシーン別実例集だ。
LESSON5の内容は、シーン別なので、該当する資料をつくる際にまた参考にしたい。
ここでは、LESSON4で参考になった内容を紹介したい。
1つ目は、複数項目を一覧で見せる際は、四角形に要素を入れること。
2つ目は、箇条書きの番号は、自分で図形で円をつくり、その中にテキストで番号を入れること。
3つ目は、流れを表すときは、矢印が貫通している図を使ったほうが見やすいこと。
4つ目は、流れを表すときにはフローチャートも有効ということ。
5つ目は、円グラフはカラフルにしないことだ。
他にも色々あるが、一旦以上だ。

この本を読んだ感想としては、私は資料を美しくつくるためのテクニック的なことをもっと知りたかったので、少し物足りなかった。
ただ、デザインの原則的なことはまとめられて
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