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一人交換日記 (ビッグコミックススペシャル) コミックス – 2016/12/10

5つ星のうち 3.4 107件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

拝啓。未来の私は、誰かに愛されてますか?

話題作『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』の
永田カビが、過去と未来の永田カビに向けて綴る、
親との確執、初めての一人暮らし、愛のこと、そして
・その後・の生活――。セキララエッセイコミック!

【編集担当からのおすすめ情報】
『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』で
2016年のコミック界を激震させた永田カビ氏が
pixivコミック[ヒバナ]にて連載していた最新作、
待望の単行本化です!

本作の連載開始時は『レズ風俗レポ』単行本発売前で、
まだ何者でもなかった永田カビ氏ですが、連載中に同作が
発売になると周囲の状況は一変。
そんな中での心境の変化や、新たな発見、葛藤、苦悩などを
己との交換日記という形でセキララに綴っています。

連載中は本当に多くの共感のコメントをいただいた渾身作、
ぜひご一読ください!


登録情報

  • コミック: 166ページ
  • 出版社: 小学館 (2016/12/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091893201
  • ISBN-13: 978-4091893208
  • 発売日: 2016/12/10
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 107件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
自分自身鬱病歴が長く、それ系の漫画もそこそこ読んできましたが、これほど「読んでいて悪い方に引っ張られる」漫画は初めてでした。
この作者さんは認知の歪みがひどく、またそれを表現する技量があるだけに、精神的に落ち込みやすい人にとっては読むだけで具合が悪くなると思います。
とにかく物事の受け止め方がマイナス過ぎ。そして全体的に甘ったれ過ぎ。
メンタル病みの人の悪い部分が出まくってます。

普通の感覚なら、前作のレズ風俗本はご両親や周囲の人々にはひた隠しにするでしょう。
しかしそれをわざわざご両親に見せ、「誉められなかった…酷い…」といって落ち込む。
親御さんの知り合いにも宣伝されたようですし、誉められないどころか勘当されてもおかしくない事をしているのに自覚なし。
お父様からのアドバイスも的を射ているし思いやりあるものなのに、その有り難みを全く理解できず「誉めてくれなかったー!」の一点張り。
作者さんにとっては「ベッタベタに誉められない」=「全否定」なのでしょう。だから包丁で襲われているという被害妄想満載の描写になる。
実際は、誰も作者さんに包丁なんか向けていません。
一浪した美大を半年で中退、家事も介護も手伝わずアラサーまで引きこもり、お小遣いをねだり突然レズ風俗本を見せつけてく
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形式: コミック
本は読み手との相性があるので、評価は様々なのはわかります。
しかし、この本には実在する進行形の「被害者」がいると思うので、星ひとつ。

前作はかなり編集が無難に仕上げたんだろうな…と思わされる内容でした。
それだけ、今回の本は内容の薄さ、支離滅裂さ、絵の荒れ方(薬の副作用で手が震える、過眠や倦怠感がつらいというものではなく、手抜きです)がひどい。

また、作者のTwitterを追っていると、父親が「俺もううつ病になりそつ」とこぼし、それに怒った作者がお弁当を投げつけていた時期に何があったのかわかります。
作者は、祖母が要介護、母親が脳腫瘍で二度の開頭手術をしている時に「関係ない」と無関心ぶりを露悪的にツイートしていました。また、家族が貯めておいてくれたお金で上京し性的な写真専門のカメラマンと撮影会…。雨宮まみさんが亡くなられた時には「私と会ってからにしてほしかった」「おーいおいおいしくしく」などと死者に対して暴言。典型的な、ネットに転がっている承認欲求の強いニートです。ネット越しのコミュニケーション以外が希薄なので、自分の痛みにばかり敏感で他人の痛みに鈍いのも典型的です。
20歳そこそこかと思っていましたが、28歳…。
家が緊急事態の時に、家族が助けを欲している時に、自分なりに出来る限りのこと
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形式: コミック
認められたい感が強すぎて、
心の病が前面に出すぎて読むのがキツイです。
お母さんが可哀相だし、お父さんの言い分の方に
共感してしまいます。
前作は読みやすかったですし、
漫画表現は好きですけどね。
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形式: Kindle版
この一言に尽きます
親に傷つけられたといいつつ作者も同じように(それ以上に)両親を傷つけているという印象
また後半に出てくる女性、彼女も作者の被害者ではないでしょうか
後味が悪いです
立ち読みで十分という印象
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投稿者 M 投稿日 2016/12/27
形式: コミック
レズ風俗の漫画からの流れでこちらも読みました。
全て読んでみて、「永田さんは発達障害なのでは?」と思いました。(発達障害の要素は人間誰もが持っています。視力が良いか悪いか の中で「たまたま悪い寄りだった」みたいなものですので、あまり気追わないように)

虐待といえばDVやネグレクトがピックアップされがちですが、真逆の「過保護」というのも実はある種の虐待なんですよ。
「正常」と呼べるのは、そのどちらでもない「真ん中」寄りのバランスがとれた子育てだけです。
過保護は一見甲斐甲斐しくて良い事に思われますが、「自立を学べない・子供が大人になっても"自分で歩けない様にする"虐待」です。
「親が性的なものの興味へのストッパーになっていた」とレズ風俗の本にかかれていた事や、ご両親やおばあさんを見ても、発達障害親の過干渉な育て方が代々受け継がれて、それが原因で今のような状態になってしまっているように見受けられます。(3話のお父さんの発言や異様に早い門限の話、「お父さんといると一人より寂しい」発言からも伺われるので、ご両親とも発達が疑わしいです)

永田さんの中に、まだ「親との確執を具体的に書いてはいけない」というストッパーがある、もしくは、自分でも忘れようとして忘れてしまった確執の内容があるのではないで
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