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ヴォルタ Limited Edition

5つ星のうち 4.3 29件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2007/5/2)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: ユニバーサル インターナショナル
  • 収録時間: 55 分
  • ASIN: B000O78XMG
  • JAN: 4988005469823
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 29件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. アース・イントゥルーダーズ
  2. ワンダーラスト
  3. ザ・ダル・フレイム・オブ・デザイア
  4. イノセンス
  5. アイ・シー・フー・ユー・アー
  6. ヴァータブリー・バイ・ヴァータブリー
  7. ニューモニア
  8. ホープ
  9. ディクレア・インディペンデンス
  10. マイ・ジュヴナイル
  11. アイ・シー・フー・ユー・アー(マーク・ベル・ミックス)(日本盤ボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

もぎたてビョーク100% そして今、新たな冒険が始まる…!
『メダラ』以降の約3年ぶり6枚目のスタジオ・アルバムが完成!
ビョーク自身による作曲&プロデュース!ゲストにはティンバランドが3曲、アントニー・ヘガティー(アントニー・アンド・ザ・ジョンソンズ)がヴォーカルで2曲)、LFOのマーク・ベル)、ソニック・ユースのドラムも担当したクリス・コルサーノ参加!日本盤ボ-ナス・トラック1曲収録。

Amazonレビュー

ビョークの約3年ぶりのアルバム。アルバムには彼女自身のプロデュース/作曲による全10曲が収録。LFOのマーク・ベルをはじめティンバランド、アントニー&ザ・ジョンソンズのアントニー・ヘガティー、マリのコラ奏者、トゥマニ・ジャバティ、コンゴの電気リケンベ(親指ピアノ)バンド、コノノNo.1、中国琵琶奏者のミン・シャオ・ファン、ライトニング・ボルトのBrian Chippendale、ソニック・ユースやジム・オルーク絡みで知られるChris Corsanoといったアーティストなどが参加。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
冒頭から随分張り切っている楽曲。ビョークの音楽は基本どれも張り切っている(「メダラ」とかは好きだが例外にあたる)。この人はアートで音楽をやっているのではなく、音楽でアートをやっている。というのは誰にでもできる解釈。「デビュー」「ポスト」時期のビョークも好きだが、今のビョークも好きだ。単純に、聞いていて楽しいのだ。

歌い方もやや独特なもの。近年の作品でも見られる。発表当時輸入盤を買ったが、カバーにシールが貼ってあった。
それ以来これは大好き。

アルバム通して夜に聞くのがいいでしょう。
皆さんもぜひ。
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形式: CD
個人的には少し 中途半端感が否めない。
もっとトラディショナルなテイストに偏っても良かった気がするけど・・・。
しかし曲の流れが半端なく素晴らしい。
一曲〜四曲までの流れは心底感動した。
このアルバムは躍動感に満ちていて、ある意味リアリティ溢れるアルバム。ただ、曲の冒頭が少し長い印象もある。
そこらへんはもっとショートにまとめても良い気がする。
まぁ、買って良かったと思うアルバムな事には違わない。
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/7/13
形式: CD
 2007年、Bjorkの作品です。

 「Vespertine」「Medulla」と内省的な作品が続き、
ようやく、本作「Volta」で、外へエネルギーを発する作品が出てきたという印象です。

 今回は、従来のエレクトロニカ路線に、民族音楽的なエッセンスが多分に含まれており、相変わらず実験的。
 原始的なリズムが高揚感を誘う(1) "Earth Intruders"でスタート。
 船の汽笛、カモメの声、港からの旅立ちを思わせる好奇心を掻き立てるような(2) "Wanderlust"。
 威厳のあるホーン、鼓動のようなDr、Antony & Bjorkの歌唱が深く響くスローチューン(3) "The Dull Flame of Desire"と、かなり引き込まれます。

 チャイニーズ・ピーパー(China琵琶)を用いた(5)では東洋的な風情を、コラを用いた(8)ではインド・中近東を思わせる響きを楽しめます。
 これまでになかったタイプですが、ほとんどのBjorkファンは、好意的に聴けると思います。

 そして、(9) "Declare Independence"。
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投稿者 わだんら トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/5/5
形式: CD
 約3年ぶりのビョークのアルバムは、異なった人々との出会いと言うことを中心にすえたもの。それは、単なる観念的なものでなく、世界中さまざまな音楽奏者とのコラボレーションを行っていることにも表れている。
 が、私が一番うれしいのは、そういった話になるよりも先ず第一に彼女が音楽に返ってきたと言うことである。最近少し、ビョークというとどうしても「アーティスト」と言う感が強くなり、音楽よりも観念的な話の方が先立っていた。が、ここで聴かれる音楽は、力強く、躍動的で、しなやかであり、誰よりも先にビョーク自身が音楽を楽しんでいるのがはっきり分かる。
 衝撃のデビューから何年も経ち、いろんなことが変わってきたが、音楽を愛する気持ちは変わらない、そんな気持ちがひしひしと伝ってくる名盤だと思います。
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形式: CD
のっけの変則リズムにラップを重ねるような”Earth intruders"にびっくり!

つぎの汽笛のようなブラスセッションから始まる”Wanderlust"にご機嫌。

とろとろと溶けてきたところに、リフレインされるリリックと、打ち鳴らされるドラムに目がパッチリ!の”The dull flame of desire"。

チャイニーズ・ピーパ(琴ですね)が印象的な”I see who you are",そして、攻撃的なリズムとともにアジりまくる”Declare independence”と、聞き進むうちに、変化に富んだ内容と、絶妙なPOP感覚にうなり、最後の”My juvenille"にしんみりします。

前作「メダラ」の過激さに唖然とした私も、本作はとっても心地よく聞け、けっこうヘビィローテションとなっております。

しかし、この作品の過激さは、歌詞の内容にあるような気がします。

のっけの”Earth intruder"は、スマトラ沖地震の後、インドネシアを訪問したビョークが、帰りの飛行機で「人の津波が私の飛行機を飛び越えて、ワシントンのホワイトハウスに舞い降りて、建物ごと消し去ってしまう、、。」夢に、触発されています。

また、チェチェ
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