通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ヴィンランド・サガ(18) (アフタヌーンKC) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古商品となりますので多少の傷み・日焼け・シミ等はございます。カバー・表紙の装丁・出版年月日及び版数が掲載されている画像と異なる場合がございます。帯・特典等の付属品につきまして、記載がない場合は付属しておりません。また、店舗でも販売しておりますので売り切れの際は、ご注文をキャンセルし全額返金いたします。何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。 205130
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ヴィンランド・サガ(18) (アフタヌーンKC) コミックス – 2016/8/23

5つ星のうち 4.6 40件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 637
¥ 637 ¥ 309
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ヴィンランド・サガ(18) (アフタヌーンKC)
  • +
  • ヴィンランド・サガ(17) (アフタヌーンKC)
  • +
  • ヴィンランド・サガ(16) (アフタヌーンKC)
総額: ¥1,911
ポイントの合計: 60pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

ヒルドとの戦いで負った矢傷が癒えたトルフィンは、ヴィンランドに平和の国を作るため資金調達の旅を再開する。時を同じくして、世の中が平和になり戦争がなくなってしまったと嘆く猛将・トルケルのもとにヨーム戦士団の幹部・フローキがなにやらキナ臭い話を持ち込む。奇しくも、ヨーム戦士団の本拠地があるヨムスボルグはトルフィン一行が辿ろうとする航路の途中に位置していた。新たな戦いの火種がトルフィン一行に襲い掛かる!

著者について

幸村 誠
1976年5月4日生まれ。神奈川県横浜市出身。血液型B型。
「モーニング」掲載の『プラネテス』でデビュー。現在は「アフタヌーン」にて『ヴィンランド・サガ』連載中。
2002年、第33回星雲賞コミック部門賞受賞。
座右の銘:「あ、一瞬待ってください、じゃ半日でもいいです」


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/8/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063881709
  • ISBN-13: 978-4063881707
  • 発売日: 2016/8/23
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 40件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
この漫画、正直文字にしてしまえばなんにも面白くないようなことをやっている気がするんだけど、めちゃくちゃ面白くて、不思議な漫画だな、と思います。
今回は久々にトルケルが出てきたり、話が進んだ感じがしましたが、やっぱり鈍重。
でもひたすら農地の開墾してるだけでも面白いんだから、何があっても面白い。
すごい。
コメント 56人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
久しぶりにトルフィンが鬼になります。奴隷時代を経て仏のように穏やかになった彼の目が、また復讐に燃えていた頃の鋭く恐ろしい目に戻ってしまう。
この漫画は反戦・反暴力の立場を強くとっていると思うんですが、闘いに燃えるトルフィンは、正直めちゃめちゃかっこよくて魅力的なので困ったものです。アシェラッドも然り。あんなに悪い人間なのに、物語の中では「いい人」よりも魅力的に見えてしまう。ほんとにいたら嫌いかもしれませんけど笑。
この巻では、恙無く進むかと思われたギリシアへの旅が思わぬ方向に展開。奴隷編の前の雰囲気に近い、予想もつかないハラハラドキドキにまた繋がりそうな気配です。
ヴィンランドに辿り着くのは随分先になりそうですが、幸村先生のストーリー展開の素晴らしさが健在で、大満足でした。
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 めろ 投稿日 2016/8/28
形式: Kindle版
トルフィンの消えぬ過去と宿命がここで一気にストーリーに噴出。久々にトルケルとフローキも出て来て、活気がでてきました。
もう一回最初から読み直そうかと思います。
素晴らしい作品です。
何年もずっと楽しみに追い続けます!
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 BT_BOMBER トップ500レビュアー 投稿日 2016/8/28
形式: コミック
トルケルとフローキがまさかの再登場。
トルケルはあのままフェードアウトするには惜しいキャラだったので
もう一度暴れさせてくれるなら今後が楽しみです。
この巻ではトルフィンとフローキに対して展開する寸劇が笑えます。

フローキは何気に少年マガジン連載だったころからのキャラなので結構長いですね。
彼がトールズを連れ戻しにきたとき、トルフィンも物陰から覗いてたはずですが
セリフを見る限りトルフィンは忘れてるっぽいのが気になりました。
実は何かの伏線だったりしないかと期待しています。
トルフィンの眼がトールズに似てきたという話も出てきますが、
親子揃ってフローキに狙われるところも同じ。
しばらくトールズに関する回想が増えそうです。

今のトルフィンが積極的に戦うとも思えませんが、、、
次巻以降、展開次第ではトルケルとトルフィンの再戦もありそう。
結局トルフィンはどこまで行っても戦場から逃れられないのでしょうか。
それとも上手いことトルケル・フローキをかわすのか、注目です。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
物語の性格上、不謹慎かもしれないが幸村誠の戦闘シーンはカッコいい。面白い。大きな話の展開のなかトルフィンはどんな選択をしていくのか?楽しみです。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
トルフィンの過去のしがらみは贖罪として物語の推進力になっているが、話が重くなる。ヨーム戦士団との関係は本人にはいい迷惑だが、漫画としてはアクションを増やし、カタルシスを生む原動力になりそうで、少し重めな本作品に活気を与えてくれそうな期待を持ってしまう。父の敵討ちはたぶんしないだろうが、皆の成長に繋がって欲しい。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
この物語にはトルフィンを筆頭にどこか陰のあるキャラクターばかり出てきて、それが深みにもつながっているのですが、トルケルは裏表まったくなしのひたすら戦馬鹿。この分かりやすさがあるから、彼が登場すると作者のネームも明るくなる感じがします。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
前巻は少し足踏みのように思えたが、今巻は物語進みます
状況はまさにトールズと同じですがトルフィンには仲間と志がある
次巻が待ち遠しい
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
やっぱヴィンランドサガおもしれーなー!

余計な言葉はいらねー。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
発売すると毎回すぐに買うファンです。
そう簡単にギリシャまで行かないだろうと思っていましたが、バルト海で早くも一悶着という予想外の展開で盛り上がってます。
トルフィンの生き方がヨーム戦士団のゴタゴタととの対比で浮き彫りになっていて上手いなぁと思いました。
読者とは別にヒルドという視点があることで、一つの確たる評価軸が物語の中に出来た感じです。
自分の考えとは別に、このトルフィンの行動はヒルドはどう考えるんだろうか、ということを考えさせられ、そうして自分の視点も相対化してとらえるような構造になっている気がします。
幸村先生の想いが詰まったメッセージ性の強い作品に相応しく、楽しく読ませつつ、いろんなことを考えさせる骨太な作品だと思います。
この巻で一つ発見したことは、トルケルに関しての作者のスタンスです。私はトルケルは毒々しい政治的策謀とは無縁の豪放磊落な戦争狂ではあっても、本質的に愚かというわけではないという風に考えていましたが、この巻ではトルフィンの立場を顧みずにかなり考えなしに行動しているように感じられます。(物語のスムーズな進行のためのよく練られた筋だというだけのことかもしれませんが)
こういう人間がいるから戦争が無くならないんだなぁ、ということがよく分かります(笑)
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー