この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ヴィジョン―次元のベールを超えて見た地球の未来 (5次元文庫) 文庫 – 2008/2/7

5つ星のうち 5.0 12件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1,499
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • 心理学| ビジネス向けの自己啓発から引き寄せの法則など、幅広いジャンルの本をラインアップ。心理学の本ページへ。


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

スピリチュアルな世界こそが人生なのだ。それこそが存在の理由であり、求める者は必ずその世界に少しずつ近づいていく。最初は子どものように信じる心で、それからは、賢者の忍耐と献身を持って…本物の「スピリットの世界」を探求する人のための外界活動の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ブラウン・ジュニア,トム
七歳のときにアパッチ族の古老ストーキング・ウルフ(グランドファーザー)と出会い、十年間サバイバルやトラッキングやアウェアネスの技術を学ぶ。さらに十年間アメリカ大陸を放浪し、原野の中で生き延びる技術を磨く。二十七歳のときに、行方不明者のトラッキングを依頼され、見事に捜し出したことから名前が知られるようになる。1978年に、彼の経験を綴った『トラッカー』が出版され、トラッカー・スクールが設立された。それ以来、全米一の規模の学校として、世界中から集まってくる人々に自然と共に生きる道を教え続けている

さいとう/ひろみ
斉藤宗美。トム・ブラウンのトラッカー・スクールで学ぶ。家族と共に自然の中で暮らしながら、アチレアを主宰し、自然、サバイバル、原始的技術、環境などをテーマに情報を発信している。ほかに英語・スペイン語の翻訳や雑誌などでの執筆を手がける。青山学院大学英米文学科卒業。オハイオ大学大学院国際関係学部修士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 453ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/2/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199060189
  • ISBN-13: 978-4199060182
  • 発売日: 2008/2/7
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 105,246位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
12
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(12)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 山の小径 投稿日 2008/8/8
形式: 文庫 Amazonで購入
著者である7才の少年トムが、アパッチ族の古老グランドファーザーのもとで、古来の道に従い成長する姿や学んだ事が書かれています。全編が美しさと真理と教えに満ちていますが、毎日をなんとなく過ごしているという方には大変ショッキングな内容だと思います。自分が今まで生きていなかったことに気づかされることと思います。
少年トムがさまざまな悟りの階段を一歩一歩登り、巷では霊的能力といわれている神秘的能力を原野の厳かな雰囲気の中で獲得していく一連の物語は、まるで崇高な織物を紡ぎあげていくような静けさに満ちた美しく素晴らしい世界へと導いてくれます。
この古来の道と現代文明が共存できるのか、もし共存できなければ人類と地球はどうなってしまうのかは各自で答えを出すことになると思います。決して大げさでなく、この本に人生のすべてが入っていると感じました。もっと若い中学生の頃に読みたかった。そして、すべての人に読んでほしいと思う一冊でした。
コメント 33人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 投稿日 2013/9/16
形式: 文庫 Amazonで購入
良い本だと思い是非多くの人にも読んでもらいたい一冊でしたので、つたない表現力ではありますがレビューを投稿したいと思います。

ネイティブインディアンのマスターの教え子が書いた本でマスターの生涯と教えと経験が書かれている。
内容はインディアンの習慣や技術、哲学、自然観など多岐にわたるが、スピリチュアル的な要素が強く感じられた。

特に私の印象に残ったのは、ネイティブインディアンや南米のインディオ達の世界観が禅やヨガに通じる所がある事だ。私は正直、南米のインディオ達を見下していた所があった。物質的に豊かな我々の文明と比べ彼らの文明は原始的でお粗末な物だと思っていた。
所がこの本を読み感じた事は、我々現代人こそが彼らを見習うべきだという思いに至った。そしてとんでもない偏見で彼らを見ていた事に気づかされた。

ともあれ、ネイティブインディアンに興味がある人はもちろんのこと、自然保護やスピリチュアルに興味のある方にも楽しんでもらえる一冊だと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫 Amazonで購入
引き込まれ続けました。
この本を読んでからすでに半年?位たちます。
読んでいた時の感動もうすれ、内容も記憶から遠のいていっている今。
自分の魂が求める生き方を常にしているのか、そういう問いかけを忘れそうになった時こういった本が必要です。
とてもいい本でも、一度読んでしまうと二度読みたいまでいかないので、同じように魂が求める本に出会いながら生きていたいです。
出会う・・・やってくる。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
キッズレビュー 投稿日 2009/5/4
形式: 文庫
自分なりに本を読んだり、様々な勉強をして生きる事について考えたりしましたが。
他で読む本とあきらかに違うのは、とても厳しいです。
甘やかした言葉もなく、巷で売れている本のような願いの叶え方など書かれていません。
アセンションとも違い、今まさに自身が問われているという心になりました。
人間の本質と忘れていた地球への感謝を思い出させる一冊です。
しかしながら最初は思っていた内容と違っていて戸惑いましたが、徐々に引き込まれていきます
これからの人生の教訓となるお話です。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
地球上に存在する人間として、
自然とのつながりを望む欲求は正しいという事がわかります。
とはいえ、自然の中に出たところで
自然と向き合うことが出来ず、
意味の無い時間を過ごしてしまう理由が書かれています。
この本を読んで、
アウトドアライフが大きく変わりそうです。

また、なにかと広い範囲での依存に陥ってしまう理由も
指摘されており、すごくためになりました。
巷に溢れるパワーグッズの類がいっぱいの
人はぜひ読むべきでしょう。

同著者の改訂版出版予定の「グランドファーザー」も
期待できる内容だと思います。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
この本は重要ですよ! 巷に溢れるチャネラーによるアセンション本の比ではないくらい素晴らしいです。

この本の中にはアセンションとか5次元という言葉は一言も出てこないけれども、でもわかる人が読めばわかるというか、これぞアセンションの神髄という感じです。 つまり、この本は自分のアセンション度を測るのにも使えるという。

もう、絶対の必読書です。
コメント 49人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー