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ヴィクトリア時代 ロンドン路地裏の生活誌〈上〉 単行本 – 2011/3/23

5つ星のうち4.3 6個の評価

価格
新品 中古品
単行本
¥6,380 ¥4,394

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一九世紀ロンドン、ヴィクトリア時代―階級社会の最下層で暮らす労働者たちの貧困、生きることへのどん欲さ、諍(いさか)い、笑い…庶民のリアルな姿と肉声をつぶさに観察、克明に描いた英国生活誌の不朽の名著。

著者について

ヘンリー・メイヒュー
1812年英国生まれの著述家。1841年に創刊された雑誌『パンチ』およびその前身で1839年に廃刊になった『フィガロ・イン・ロンドン』誌と深くかかわる。本書は" London Labour and the London Poor"(『ロンドンの労働とロンドンの貧民』)のダイジェスト版であるが、これは、1849年9月から約1年間『モーニング・クロニクル』紙に連載したものと、メイヒューが同紙の編集から離れた後に発行をはじめた週刊『ロンドンの労働とロンドンの貧民』をまとめたもので、彼の名を不朽のものにした作品である。その他の著作に、弟のオーガスタ・メイヒューと共著の小説"The Greatest Plague of Life"(『人生最大の悪疫』1847年)、"Whom to Marry and How to Get Married"(『結婚相手と結婚方法』1848年)などがあり、いずれも好評を博した。1887年、気管支炎のためロンドンで死去。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 原書房 (2011/3/23)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/3/23
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 248ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4562046848
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4562046843
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 6個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
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6 件のグローバル評価
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上位レビュー、対象国: 日本

ベスト500レビュアー
2020年3月10日に日本でレビュー済み
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2010年1月4日に日本でレビュー済み
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2015年2月3日に日本でレビュー済み
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ベスト500レビュアー
2017年12月29日に日本でレビュー済み
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