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ヴィクター・フランケンシュタイン 2枚組ブルーレイ&DVD(初回生産限定) [Blu-ray]

5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ジェームズ・マカヴォイ, ダニエル・ラドクリフ, アンドリュー・スコット, ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ
  • 監督: ポール・マクギガン
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2016/08/03
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01FLMRWC0
  • JAN: 4988142196613
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 49,267位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「X-MEN」ジェームズ・マカヴォイ×「ハリー・ポッター」ダニエル・ラドクリフ主演
「フランケンシュタイン」の謎に迫る衝撃のダーク・ファンタジー!

禁断の実験――今、怪物が目覚める!


<キャスト&スタッフ>
ヴィクター・フランケンシュタイン…ジェームズ・マカヴォイ(内田夕夜)
イゴール・ストラウスマン…ダニエル・ラドクリフ(小野賢章)
ターピン…アンドリュー・スコット(村治 学)
ローレライ…ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ(うえだ星子)

監督:ポール・マクギガン
脚本:マックス・ランディス
製作:ジョン・デイビス, p.g.a.

●字幕翻訳:仙野陽子 ●吹替翻訳:中村久世

<ストーリー>
ロンドンの王立医科大学の学生ヴィクター・フランケンシュタインは「命を創り出すこと」に取り憑かれていた。ある日、サーカスに出掛けた彼は人体の構造に詳しいイゴールという男に出会い、その医学的才能を見抜いたヴィクターはイゴールを自分の助手にする。彼らは研究を始めるが、ヴィクターは命の創造に夢中になるあまり、次第に人の道から外れていく。イゴールはそんな彼を心配しつつもヴィクターと研究を続け、遂に生命体を創り出すことに成功する。だが、実験から生まれた“怪物"は暴走をはじめ、彼らに襲い掛かるのだった!

<ポイント>
●ジェームズ・マカヴォイ(「X-MEN」シリーズ)×ダニエル・ラドクリフ(「ハリー・ポッター」シリーズ)、2大スター競演。
●伝説のモンスター誕生の瞬間と人間の狂気を斬新に描いた衝撃のダーク・ファンタジー!
●監督は大人気TVシリーズ「SHERLOCK/シャーロック」を手掛けたポール・マクギガン!
ホームズとワトソンの名コンビを見事に描いたその手腕で、本作でも博士と助手の宿命的な絆を描き出す。
●『X-MEN:フューチャー&パスト』や『アメイジング・スパイダーマン2』などを手掛けたスタジオがVFXを担当!

※本作品には一部不適切と思われる表現が含まれる場合がありますが、ある特定の団体及び個人の方に対する攻撃や差別を意図するものではございませんので予めご了承下さい。

<特典>
【ブルーレイ】
※全てブルーレイディスクのみの収録特典
●未公開シーン集
-ローレライからの贈り物
-バーナビーの証言
-ターピン、大学を訪問する
-尊い犠牲
●メイキング映像集
-製作について
-“ヴィクター"の役作り
-イゴールの変貌
-心の闇との闘い
-バーナビー・サーカス団
-生きてる
-悲劇の終結
●スティル・ギャラリー
-プロダクション・デザイン
-プロダクション
-ビハインド・ザ・シーン
●オリジナル劇場予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ジェームズ・マカヴォイとダニエル・ラドクリフ主演によるダークファンタジー。医科大学の学生、ヴィクター・フランケンシュタインは助手のイゴールと共に、遂に生命体を創り出すことに成功するが…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
ダークファンタジーと言えば聞こえはいいけども、かなりのホラー要素満載のグロい作品です。
でも配役が実に素晴らしい。いろいろな動物の内臓を合わせて命を作り出そうとする
ヴィクターの狂人ぶりは、ジェームズ・マカヴォイははまり役です。
ヴィクターの助手のイゴール(ダニエル・ラドクリフ)は美青年でとてもかわいらしい。
グロい中にかわいさが際立って感じました。このコンビはなかなかいい。
作り出した怪物との戦いのVFXも見応えあり、グロいだけじゃない面白さがあります。
シリーズ化しそうな終わり方でしたがどうでしょう。続編があれば見たいと思いました。
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投稿者 Twinkle 投稿日 2017/4/7
形式: Blu-ray
J.マカヴォイが特に良かったなぁ~
ダウントンアビーのシビルが出てます♪可愛いです♪
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形式: Blu-ray
メアリー・シェリーの原作小説では、怪物の苦悩と悲哀が描かれているが、この映画では怪物はほとんど活躍しない。
狂気の科学者フランケンシュタインが、周囲の反対を押し切り、人造人間を誕生させるまでの話。
最初に出来上がったのがチンパンジーそのもので、おいおいコレかよ?と不安になったが、しっかり人型に取り組んでくれてホッとした。
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形式: Blu-ray
 障害を持ち医者の役割も果たす名前の無い男(後のイゴール)のナレーションが入る、序盤が素晴らしい。
 19世紀サーカス団の凝ったセット、衣装、メイク、小道具、ライティング、スローを多用した編集、etc、ついつい引き込まれてしまう。
 終盤もそれなりに盛り上がりを見せるが、中弛みが酷くないか?

 産業革命後のイギリスは大きく価値観が変わり、この世界に存在する総ての生物を創造した神の叡智を称える自然神学に疑いを持つ者が増え始める。
 ラマルク、ダーウィンの登場、『進化論』に影響を受けたマルクス経済学、史的唯物論の提唱でキリスト教は土台を揺るがされ、衰退してゆくのだが、そういった不安な時代、混迷を深めてゆく世の中の予兆を優れた直観から表現したとも言えるのがメアリ・シェリーの原作。
 本作はクリーチャーではなく、その創造者、言わば、神になろうとした男の狂気にスポットを当てた物語なのだが、その契機が兄の死、父との葛藤なら、それをもっと深く徹底して描かないと・・・。
 映像は御立派だが、あまりにもショボイのではないか。

 空疎な退屈凌ぎ寸前、娯楽作品だからと言われればそれまでだが、原作における人物像、主題から掬い上げるべきものを満足のゆく形で表現できたと思っているのかと、製作サイドに問い質してみたい。
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