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ヴァンデンバーグズ・ムーンキングス 【ボーナス・トラック収録/初回限定デジパック仕様】

5つ星のうち 4.3 27件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2014/2/19)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 56 分
  • ASIN: B00HI0FVJA
  • JAN: 4988002667833
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 27件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ラスト・アンド・ライズ

商品の説明

内容紹介

エイドリアン・ヴァンデンバーグ、ついに帰還…
永き眠りから覚め、シーンへの本格復帰を果たした伝説的ギタリストによるニュー・バンド始動!
ハード・ロック・ナンバーも美しいバラードも輝きを放つ、ネザーランドから届いた魂のアルバム!
【ゲスト・シンガー: デイヴィッド・カヴァデール on Track 13】

●日本盤ボーナス・トラック1曲収録
●日本先行発売
●初回生産限定デジパック仕様

VANDENBERG、WHITESNAKE、MANIC EDENといった名バンドで活躍してきたオランダが生んだ伝説的ギタリスト、エイドリアン・ヴァンデンバーグが音楽シーンに復帰し、ニュー・バンドVANDENBERG'S MOONKINGSを始動させた。

■17年振りの本格復帰
芸術家としての活動や、幼い娘の成長をそばで見届けたいことから、永らく音楽制作活動を休止していたエイドリアン。彼が最後に制作に関わったハード・ロック・アルバムは、WHITESNAKEが97年に発表した「RESTRESS HEART」。(新録アルバムでいえば、同年WHITESNAKEが発表したアコースティック・ライヴ・アルバム「STAKERS IN TOKYO」が最後) 故に、本作は、エイドリアンにとって17年振りのハード・ロック界への本格復帰作ということになる。

「俺の復活を持ってくれていた多くのファンからの熱烈なリアクションに、圧倒されている。応援し続けてくれていたファンの皆の忠実さには驚かされるよ。折しもこのデビュー・アルバムは、俺がこれまで作ってきた作品の中でも最高のものだ。控えめに言ってもね(笑) 人々は、ベタなクラシック・ロックを期待するだろうけど、半ば自動的にその道へ進みたくなかった。70年代の素晴らしきロックと今日のロックとの架け橋を作りたかったんだけど、とても上手くいったと思うよ。ここ14年ほどは、結果的に単に閉じこもっていただけだったと言わなければならない。本当はもっと早くプレイし始めたかったんだ。でも、実際には時間はあっという間に過ぎていった。振り返ってみると、完全に自然な形で事はすべて運んでいき、無意識のうちに今がアクションを起こすに最適な時間であると直観したんだと思う」 ― エイドリアン

■デイヴィッド・カヴァデールがゲスト参加
WHITESNAKE時代からの友人であるデイヴィッド・カヴァデールが参加している。WHITESNAKE時代にエイドリアンとデイヴィッドがふたりで作り、89年のWHITESNAKEのアルバム「SLIP OF THE TONGUE」に収録されたバラード“Sailing Ships"のセルフ・カヴァーに挑戦している。ふたりは、今年WHITESNAKEがオランダの会場『013』で行なったライヴにエイドリアンが飛び入りで参加し、数曲を一緒にプレイするなど、エイドリアンがWHITESNAKEを脱退したのちも、交流を続けていた。

■才能あふれる若きオランダ人ミュージシャンたち
今回エイドリアンの元に集ったメンバーはヤン・ホーフィング(vo)、セム・クリストフェル(b)、マルト・ナイエン・エス(ds)という若いオランダ人ミュージシャン。ヤンとは、2011年にエイドリアンの地元エンスケーデにあるプロ・サッカー・クラブチーム『FCトゥウェンテ』に依頼されて作った曲を歌うシンガーとして白羽の矢を立てたのが出会い。その曲を、クラブの優勝セレモニーで生演奏するため、マルトを知人から紹介された。そこから遡ること約10年、エイドリアンが審査員を務めたタレント・コンテストに13歳のドラマー少年が出演していた。それがマルトだった。そのマルトがエイドリアンにセムを紹介。こうしてMOONKINGSの4人が揃った。

■古い機材で行なわれたレコーディング
2013年9月末、VANDENBERG'S MOONKINGSの4人は、アムステルダムの近くにある有名な『Wisseloord Studios』にてレコーディングを開始した。エイドリアンは我が家に帰ってきたように感じたそうで、こう語る。

「俺は、TEASERのメンバーとして、このスタジオで初めてのアルバムをレコーディングしたんだ。その時の俺の年齢がセムとマルトの今の歳と同じだから、時代が一巡したということだ。だから俺たちは新しい周期を始めるんだ。それに、ヴィンテージな機材を使ってレコーディングした。チューブ・コンプレッサーで作業し、60年代の『Neumann』製マイクを使い、70年代の『Neve』製コンソールで全パートをレコーディングしたんだ。その結果、サウンドは、エキサイティングでラウドかつアナログっぽく、実にロックンロールしたものになったよ。その一方で、新鮮でもあり、ダイナミックで、今日のタイトなロック・バンドとしての爆発性も備えている」 ― エイドリアン

■芸術家としても手腕を発揮
アーティストとしても活動するエイドリアンは、本作のアートワーク、そしてバンド・ロゴも自身が手掛けるなど、その手腕を発揮している。

メディア掲載レビューほか

オランダ人ギタリスト、エイドリアン・ヴァンデンバーグが自身のバンド、ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスを率いて17年ぶり(2014年時)にリリースするスタジオ・アルバム。デイヴィッド・カヴァデールがゲスト・シンガーとして参加した「セイリング・シップス」他を収録。ミックスは、ロナルド・プレントが担当。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 まるでWHITESNAKEの作品を聞いているかのようです。全体的にブルージーな
曲調です。渋くて格好いい仕上がりです。
 わたしは、WHITESNAKEの「 Slip of the Tongue」を高く評価しているので、本作
での復活はたいへんうれしく思います。
 曲によってはLED ZEPPELINを思わせるようなところもあります。また、AC/DC風の曲も
あります。アルバム全体として派手さがなく、若い人には古くさく感じるかもしれませ
んが、70〜80年代に通じる名盤と言えるでしょう。

97点
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形式: CD
何気無く目に止まって見てみればエイドリアン・ヴァンデンバーグの復帰作!
収録曲にデビッド・カヴァーデイルが歌う白蛇のあの曲が!
先ずはソレが目的で購入、目的は上々の出来で満足。
他の曲も聴くかと再生……今、流行りのロックに比べたらシンプルというか古臭いという感じだが同時に90年代くらいまでは大切にされてきた歌メロがシッカリあるよ!
細分化されて何とかメタルとかよく言われるの聞くけど、音がガチャガチャしてて歌は何言ってるかわからないのに音楽として認められてる不思議なロックとは違う。
演奏は歌を成り立たせる為のメロディを美しく奏で、歌は存在感を失わずメッセージを伝えてくる!
古臭いんじゃなくコレが本当の音楽なんだよ!久しく聴けなかったメロディなんだよ!
一発で気に入った!
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形式: CD Amazonで購入
ブルーズロックは嫌いじゃないけど、エイドリアンには当時のようなソロを期待してしまいます。ノスタルジーといわれようとも。
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形式: CD
VANDENBERGが帰ってきました!!17年ぶりですね!お帰りなさい!!
Jake E Leeといいあの時代のギターヒーローの復活はとても嬉しいですね。

さて、VANDENBERG'S MOONKINGSはVANDENBERG+オランダの無名ミュージシャン
という構成と聴いていたので、正直VANDENBERGのギター以外期待はしていませんでした。

しかし!!これまたどうして思っていたより素晴らしい!!

確かにバンド"VANDENBERG"時代と比較すると煌びやかさは足りないものの、
恐らくLed Zeppelinを意識しているのではないだろうかと思われるブルージーな
ハード・ロックを聴かせてくれています。
だからといって古臭いというわけではなく、現時点のHR/HMにもしっくり嵌っていると思いました。

VANDENBERGも前面に出てガンガンギターソロを奏でているわけではなく、バンドとしてやっていこうという
気持ちが前面に出ている、そんな作品だと思います。

"Breathing"なんてVANDENBERGらしいバラードですし、Whitesnakeの"Sailing Ships"は
デイヴィッド・カヴァデー
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形式: CD
ZEPに近い雰囲気で幕を開けます。バンドとしての完成度が高くvoはハードロックをよく体現しています。尺は短くもギターソロもあり洗練されたバンドサウンドの中で弾きだされるエイドリアンのプレイはやはりとてもかっこよい!
4曲目はハードロックバラード。BURNING〜とかよりはやはり大分渋めで洗練されている印象。
5曲目ソロにらしさが強くでてます。とてもかっこよい。昔シェンカーと比較されましたがここはシェンカーに近い感じがあります。
6曲目これもソロにらしさがでてる往年のリズム感健在を強く実感できる曲です。
11曲目ドラムの良さが目立ちやはりZEPを感じます。それにしても心地よいグルーヴです。
12曲目極上のロックンロールでメチャカッコイイです!!
13曲目カヴァデールが歌い当然ながら良い曲。スローテンポの曲。

グルーヴがとても心地よくつぼを押さえさらに洗練されたリフは良いです。ギターソロにらしさを強く感じたのは2,5,6。一曲くらいは初期スタイルが欲しいと思ってましたが聞き終えるとクオリティの高さに十二分に満足させられます。
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