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ヴァガメンチ

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  • CD (2001/9/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: インディペンデントレーベル
  • ASIN: B00005ONYG
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 loop9 投稿日 2013/12/29
形式: CD Amazonで購入
1. アドリアーナ Adriana (Roberto Menescal, Luiz Fernando Freire)
2. そして陽は昇る E Vem o Sol (Marcos Valle, Paulo S'rgio Valle)
3. 出逢い Encontro (Wanda, Nelsinho Motta)
4. あなたは愛してくれた S' Me Fez Bem (Ed' Lobo, Vin'cius de Moraes)
5. 蒼い海 Mar Azul (Francisco Heime, Jo'o Vit'rio)
6. 嫌われてるの? Tamb'm Quem Mandou (Carlos Lyra, Vin'cius de Moraes)
7. 二人の悲しみ Tristeza de N's Dois (Durval Ferreira, Maur'cio Einhorn e Beb'to)
8. 夢を見ながら Vivo Sonhando (A.C.Jobim, Vin'cius de Moraes)
9. さよならは、もうたくさん Sem Mais Adeus (Francisco Heime, Vin'cius de Moraes)
10. 無意味な風景 In'til Paisagem
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投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2012/6/12
形式: CD
ワンダ・サー、1964年のデビューアルバム。ボサノヴァ女性ボーカルのアルバムの中でも、これまで何度もCD化されてきた人気盤でもある。
この頃のワンダはデビュー直後でもあり、ボーカルは少し不安定な部分もあるが、それも含めて飾り気のないボーカルが新鮮で等身大の彼女を感じさせる。ことのきの彼女、この時代にしか出せない空気感が横溢していて、それが最大の魅力かも知れない。

バックは四つのバンドが務めている−メネスカル、後にアレンジャーとして大成したエウミール・デオダート、ルイス・カルロス・ビーニャス率いるサンバ・ジャズの名門ボッサ・トレス。そして若くして亡くなった天才ピアノスト、テノーリオ・ジュニオルのブラスを含んだコンボ。それぞれのバックを聴き比べるだけでも楽しいし、特にテノーリオの録音は少ないので貴重。
ただし、全体の統一感はとれており、バラバラに織り込まれた各コンボの演奏も全体を通じて自然に楽しめる。

尚、ジョビン作のInutil Paisagemは、ギターのみのバックで、バーニー・ケッセルの「彼女の名はジュリー」を意識したものと思われていたが、
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投稿者 こやすみちこ トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/11/30
形式: CD
エバークリーン。涼しげなジャケット共に、数多くのボサノヴァファンを魅了してきたワンダ・サーの1stアルバム(1964年作)。ワンダがちょうど20歳のときに録音されたこのアルバムは、アストラッド・ジルベルトの1st、2ndアルバムと共に、女性ボサノヴァ・アルバムの傑作として今なお輝き続けている。ワンダの場合も決して上手いボーカルというわけではなく、朴訥とした少しハスキーな歌唱が、ボサノヴァの持つムードとピタリとはまっているところに、本作の凄さはある。ワンダはこの後、セルジオ・メンデスのブラジル65に参加し、アメリカでも知られた存在となっていくわけだが、それ以前録音された本作は、まだ生まれたてのワンダ・サーというアーティストの原石としての輝きを強く感じることが出来る。なお、ワンダは65年にもう一枚「ソフトリー」という素晴らしいソロ作も発表しているので、これを気に入った方はぜひそちらもどうぞ。
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