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ヴァイキング ~海の覇者たち~ (吹替版)

 (35)
8.5201816+
アイヴァーは大異教徒軍のリーダーであると言い張る。ラゲルサはカテガットの女王に君臨。ラグナルの息子たちは次の作戦を練る。ビヨルンは自身の運命を受け入れ、フロキは神の意志に基づき行動する。
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  1. 1. 高まる緊張感 (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    11月 29 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ヴァイキングがイングランド中部を攻め進むにつれ、ラグナル・ロズブロークの息子たちの間で緊張感が高まる。大異教徒軍はヨークへ移動するが、エセルウルフ王とその家族は未だに身を隠しており、司教は王国を防御するためサクソン族を再結集させなければならない。
  2. 2. 新たな門出 (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    11月 29 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ヴァイキングは戦いの拠点をヨークに構えるが、アイヴァーは大異教徒軍に従うことを決意した。カテガットでは、ラゲルサがハラルド王を誤解し、重い代償を払うことに。フロキは奇妙な島に辿り着く。
  3. 3. 息子たちの争い (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    12月 6 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ヨークでの戦いの後、祝賀会を途中で切り上げられる。ラグナル・ロズブロークの息子たちは、緊張が最高潮に達すると、どちらの味方につくか決断を強いられる。
  4. 4. 戦闘計画 (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    12月 13 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    司教の先見の明に導かれ、サクソン族は戦闘計画を考案する。ヴァイキングは高まる圧力を受け、アイヴァーは戦略を練る。ビヨルンは自分が他の縄張りにいることに気が付き、侵略者ではなく商人だということをその土地の長に認めてもらう必要があった。
  5. 5. 捕虜 (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    12月 20 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    アイヴァーはビショップで敵と鉢合わせる。一方、フロキはカテガットに戻り、ビヨルンは北アフリカで豪華な歓迎を受ける。
  6. 6. メッセージ (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    12月 27 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ラゲルサはだまされ、ビヨルンは正気でないラゲルサ女王を支える方法を見つけなければならない。フロキと入植者たちは新しい土地に着くが、そこは想定していた場所から離れたところだった。
  7. 7. 苦渋の決断 (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 3 2018
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ビヨルンは次の満月の時期に起こりうる攻撃を調べるため、カテガットに戻る。アイヴァーはかつて戦ったことのある敵を信頼するか否か決断しなければならない。
  8. 8. 命を懸けた戦い (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 10 2018
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    カテガットをかけた戦いが始まる。2人の戦士が戦いに参加するので、大異教徒軍は全面戦争とするか、もしくは友好な関係で終わらすか最後の決断を下さなければならない。フロキは入植者たちの仲たがいに直面する。
  9. 9. 選択の権利 (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 17 2018
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    大異教徒軍のリーダーたちは戦いの後の選択肢について検討する。フロキの集落では、全てのコミュニティーを統合するという考えは、悲劇を拡大させるとして却下される。
  10. 10. 栄光は誰の手に (吹替版)
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 24 2018
    45分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    次々と死者が増え、カテガットに破滅感がぼんやり漂う。敗北した戦士たちは勝者を目の前にして逃げ、伝説的な戦士だけが前進する。
  11. 11. 啓示
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    11月 29 2017
    46分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    アイヴァーが新たな王に即位したのち、ロロは故郷カテガットに戻った。ビヨルン、ラゲルサ、ウベの3人はアイヴァーの迫害から逃れるため、不安定な同盟を頼らなければならなかった。
  12. 12. 卑劣極まりなき殺人
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    11月 29 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    仲間のために不確かな運命に身を委ねることになり、司教の忠誠心が試される。アイスランドではフロキが神の意志を知るべく奮闘し、カテガットの新しい支配者は苦戦を強いられていた。
  13. 13. 新たなる神
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    12月 6 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    王位を守る意図を、司教はアルフレッド大王に納得させようとしていた。ウベとトービはヴァイキングの立場を高めるが、この戦略に賛同しない者もいる。アイスランドでは、入植者がまた1人消えた。
  14. 14. こぼれ落ちた瞬間
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    12月 13 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    カテガットが祝賀ムードの一方、アイスランドには悲劇が襲い、フロキは運命の決断を迫られる。ハラルド王率いる軍がウェセックスに接近し、城ではアルフレッド大王に対する陰謀が起こり始めていた。
  15. 15. 地獄
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    12月 20 2017
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    欲望を捨てようともがく中で、司教は罪の意識にさいなまれる。サクソン族と戦場で衝突したヴァイキングは、その混乱の中で大切な人物を失うこととなる。
  16. 16. 釈迦
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    12月 27 2017
    45分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ビヨルンがラグナルの夢の1つを叶える一方、アルフレッド大王は最大の脅威に直面していた。アイヴァーが神の到来に向けて準備を整えている間に、新たな計画が進行する。一方、アイスランドに戻った入植者はひどい状態だった。
  17. 17. 惨劇
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 3 2018
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ヨークでは、ビヨルンが戦略的協定を結ぶ。再びヴァイキングに脅かされたウェセックスでは、誰がサクソン軍を率いて領土を守るのかが心配の種だった。入植者に予期せぬ変化が起こり、フロキは力を失う。
  18. 18. バルドル
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    1月 10 2018
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    アイヴァーは奇襲を受け、ヴィトセルクは苦境に陥り、フロキは驚くべき事実を発見する。3人のオランダ人の王は軍をレディングに集結させた。一方でウベの交渉は危険な結果をもたらす。
  19. 19. 洞窟で見たもの
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 17 2018
    44分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    ウベは殴り合いの戦いを強いられた。フロキの置かれた状況は悪化し、衝撃的な光景を目の当たりにする。ビヨルンはかつてのライバルと共に、スカンジナビアへ出発した。
  20. 20. ラグナロク
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 24 2018
    45分
    16+
    オーディオ言語
    日本語
    新たな戦いが巻き起こったカテガット。勝利を手にするのは一体誰だろうか。

レビュー

5つ星のうち3.0

35件のグローバルレーティング

  1. 19%のレビュー結果:星5つ
  2. 20%のレビュー結果:星4つ
  3. 22%のレビュー結果:星3つ
  4. 19%のレビュー結果:星2つ
  5. 19%のレビュー結果:星1つ
並べ替え:

トップレビュー日本から

天吾2018/06/01に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
壮大な昼ドラ
もしゲームオブスローンズ のようなものを求めているなら、このドラマを観ても満足しないと思います

主人公のラグナルはヴァイキングの英雄に相応しいキャラクターとして造形されています
生活に紐付く夢(野心とは違う)があり、戦術のアイディアに富んでいて、ヴァイキングにしては珍しく道理を理解している
親しい者には厚い情を示し、しかし一方で外(異文化)をよく知り、学び取ろうとする心も持ち合わせてる(それが不和を齎すことになりましたが)
彼は魅力的な存在であり、おそらくこの物語において彼を嫌いになれる人は少ないでしょう

しかしその他のキャラクターに魅力がありません
シーズン1、2あたりでは比較的魅力に思えたキャラクターも、シーズン4では何を考えてるのかさっぱり分からないキャラクターに
シーズン5ではもうナンジャコリャで、誰の味方もしたくない状況に追いやられました

振り返ってみれば、物語の大半が身内の争い(嫉妬や権力欲によるもの)です
ヴァイキングは武力を伴った壮大な昼ドラですね
突発的感情任せのドロドロ劇なので、爽快感のある活劇を期待するとガッカリしますよ
29人のお客様がこれが役に立ったと考えています
スクルージ2018/09/25に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
幻想と歴史の狭間の物語だったはずだった
実に上手い時代と主人公を選んだものだなあ、と思わずにはいられない。
ヴァイキングと言えば、その歴史はほとんどがキリスト教徒によって残された記録であり、肝心のヴァイキング自身はというと自分たちの事跡をほとんど何も残していない。
せいぜいが歌に残るぐらいで、それだけにどこまでが史実でどこまでが幻想かよくわからない。
そんな時代と人々を一身に体現したかのような主人公は実に魅力的だ。魅力的だったというべきか。

冒険家であり略奪者であり侵略者であり農民であり家族の長であり王である。
まさにヴァイキングを一人に詰め込んだら、こうなると言わんばかりの人物だ。

そして、それを取り巻くのが初代ノルマンディ公のロロであり悩める修道士であり、これまた初の全イングランド王とも言えるエグバートと歴史上の人物と架空の人物たちだ。

曖昧模糊とした時代だからこそ許される、大胆なフィクション部分の魅力はちょっと他では見られない。

ただし、それは主人公が代替わりするまでであって息子達にバトンが渡ってしまうと一気に魅力が半減する。
幻想は消え失せ歴史はただの味気ない教科書的な描写に終始してしまい、代わりに描かれるのはジメジメとした骨肉の争いだ。
主人公の息子達も幻想と歴史の狭間の住人と言えるはずなのだが、そこに良い意味でのファンタジーな造形は見られない。もうなんていうか、陰々滅々とした偉大な父親のイメージに圧倒される息子達がショボい戦いに明け暮れるだけなのだ。

やはり、物語には終わり時があるということなのだろう……
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Sumeragi2019/04/16に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
ラグナルの物語までが本編
序盤主人公のラグナルのヴァイキングとしての人生を描いた作品 というところまでで終わってくれていればなんとも良い作品だったかと思いますが
後半息子たちの話になってからは海外ドラマ特有の何考えて続編作ってんのかもわからないしキャラも何がしたいのかよくわからないという流れに

ラグナルが登場する限り見るに値しますが、以降は見るに値しないと思います。
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
hetarekumasan2020/06/26に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
これはひどい
シーズン5の10話まで見てあまりにひどいのでレヴューします。

まず
シーズン1はやぼったいけどヴァイキングの世界観に引かれ、シーズン2~4はとても面白い
ここまでは良いのですが、

シーズン5から次第に「なんかこれまでと構成がちがうぞ?う~ん、面白くない」
そして第10話であまりのひどさに怒りがこみ上げてきました。

特にひどいのは、シーズン5からいきなりビヨルンの嫁になったキャラがいちおう女戦士として戦うのですが、
それがまた演技がひどい、女戦士なのにやたら乙女ちっくな動きでそれでも数人乙女の動きで敵を倒しその後あっさりと死亡。ラゲルサなどの他の女戦士の演技力からするとあまりに劣る。

11話以降まだ見てませんが、かなりの苦行に思えて先に進めません。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
konozama2018/04/07に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
海外ドラマ特有の後半ダレてくいく感じになるのか。
シーズン1はまあまあで、2から4まではすごく面白かったのに、
ここにきて初期のメンバーがほぼいなくなり、なんだろう3番手か4番手の魅力もない
子供達の話になってグダグダ。初期のメンバー味方も敵も魅力的だったのに。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
通りすがりの視聴者2021/01/16に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
史実とはいろいろ違うようで……。
 戦闘(グロ)シーンもいくつかあり、ゴハンを食べながらだとちょっとキツかった……。でも、一気にここまで観てしまいました。
 が。
 気になることがちらほら。
 確か、アルフレッド大王って、四兄弟の末っ子じゃなかったっけ⁉ お兄ちゃんたちもちゃんと順番に王位に就いてるし。
 そして、母ジュディス。それって、パパがローマ巡礼の帰りに西フランク王国でもらってきた後妻さんの名前だったはず。(ピッチピチの十二歳妻!!)
 う~~~~~ん。
 史実より、面白ければそれでいいのか!? そうなのか。
 とまあ、歴オタはややうるさいことを言ってしまいますが、今、なにより気になっているのはアイヴァ―の行方。
 見事なまでのヘイトタンク。
 コイツがざまあされるのを観るのが楽しみになってくるという。
 ここまで嫌えるキャラは珍しいのではないかと。(ちょっと不利になれば、味方の合図を無視して逃げるし、暴力で街を支配して、なーにが「神っ!!」だよ。たいした戦略も持ち合わせてないくせに)
 ビョルンたちが攻め込んだ時、カテガットの民衆も蜂起したら面白かったのにね。
 いつかコイツが「プギャアッ!!」という日を待ちわびております。頼むよ、ビョルン。(ということで楽しみにしてるので、『6』を早く放送してください、アマゾンさん)
 
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ズンズバズンバ2018/06/12に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
殺戮と裏切りを並べただけ
けっきょく、同じことの繰り返しと思えるのだが。
宗教的なこともテーマにしてるようだが感動するところがないし、
キャラクターの魅力もイマイチ。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon Customer2018/11/19に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
ヴァイキング版ディアドコイ戦争
シーズン5ではヴァイキングの身内争いが主な話です。
アレクサンドロス大王の後継者たちが内輪もめに終始したように、ラグナルが嫌った同朋同士の争いが再燃するのです。

アイヴァーやフローキの冒険などの清涼感のある話もありますが、基本的な話はヴァイキング同士の覇権争いで、前シーズンまでと比べるとワクワク感は少なくなりました。
しかし、この感覚がラグナルの感じていた閉塞感なのかも…と考えると味わい深いシーズンなのではないでしょうか
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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