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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

 (4,455)7.01時間36分2012X-RayG
14年の歳月を経て目覚めたシンジは、ミサトら元ネルフ職員が新たなクルーを加えて結成した反ネルフ組織“ヴィレ”の戦艦AAAヴンダーにいた。エヴァンゲリオン初号機から発見されたのはシンジひとりで、綾波レイはいなかった。だが、シンジ奪還のため急襲をしかけてきたEVA Mark.09からレイの声を聞いたシンジは、ヴンダーを去りネルフへと向かう。そこで出会った渚カヲルに導かれ、変わり果てた大地の姿を見たシンジは、レイを救済したことをきっかけに“ニア・サードインパクト”が起き、地球に甚大な被害を与えたことを知るのだった。(C)カラー
監督
庵野秀明摩 砂 雪前田真宏鶴巻和哉
出演
緒方恵美林原めぐみ宮村優子
ジャンル
アニメ
字幕
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オーディオ言語
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詳細

出演
坂本真綾三石琴乃
提供
khara, Inc.
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
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フォーマット
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デバイス
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レビュー

5つ星のうち4.0

4455件のグローバルレーティング

  1. 57%のレビュー結果:星5つ
  2. 14%のレビュー結果:星4つ
  3. 10%のレビュー結果:星3つ
  4. 7%のレビュー結果:星2つ
  5. 12%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

Amazon カスタマー2020/05/23に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
よくわからない。
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初めてエヴァンゲリオンを見た者です。
序破Qと連続で見まして。
感想を述べますと、置いてけぼり感が凄いです。
面白いかと聞かれると、よくわからないです。面白いですか?

Qを客観的に見て、主人公に対して状況や事情を説明しない大人と、
子供扱して蚊帳の外にする態度は、演出なのか?異常な関係に見えました。
精神的な負荷をおもんばかったから??にしては、
軟禁して爆弾を首につける位だから、恨みも相当あるご様子。
結局、それが原因で危ない結果(世界の崩壊?)になりそうになったのでは??
演出なのかな、、、そうだったとしても、しょうもないと思ってしまった。

エヴァンゲリオンは主人公がM男で、
それを取り巻く大人は異常者が多いなと思いましたw
だから、感情移入できず。
ちょっと気持ち悪い人達だなとも少し思ってしまった。すみません。
見てて、気持ちいい人が居ないからこの評価です。すみません。
1305人のお客様がこれが役に立ったと考えています
AmazonAmazon2020/07/19に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
エヴァは元々こういうもの
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元から持っており何度みたか覚えてませんのでプライムに登場しても特に観なかったのですが、久しぶりに少し再生。
元々エヴァはこんな感じが王道です
破の評価は高いですが、あちらの方がむしろエヴァとしては変わってる作品
破は起承転結がしっかりしていて、わかりやすい、感情移入もしやすい、誰が見てもわかるしおもしろいといった所ですが、
本来テレビバージョンのエヴァはそういうものではなく、かなりわからないだらけも、
なぜか引き込まれるというタイプの作品
Qはおもしろいアプローチをしており、エヴァらしい作品
ただ、前半の船のシーンやらが長すぎるでしょう。そのため、エヴァ好き以外は見てる途中で消してしまうかも。
アダムスのうつわなど見ていてわけがわからない言葉が飛び交いますが、元々エヴァはそういう作品
親切丁寧にちびまる子ちゃんのように解説ナレーションは入らないまま進行
ラストもなんのために戦ってるのかわかりにくいように出来ていますが、
ラストの戦闘シーンもエヴァらしい
もともとエヴァは人間の心のダークな心理を描く作品で、そのため大人気になったわけです
エヴァへの流れはオネアミスの興行失敗から、とにかく受ける、売れるものを作ろう、でもその中で自分達がやりたいわがままはやろうがコンセプトと思います
一言で書けば優秀な作品でエヴァらしい作品
ただし、初めてエヴァを観る人がこの作品からみたらたぶん怒るでしょう
さっぱりわけがわからないからです

予備知識をある程度持っている前提として作られているため。
たとえばatフィールドってなに?な初見がみてaa弾の使用を許可とか言われてもわけがわからないはずです
アンチatフィールド弾の事と一言きいただけで、私達はわかるのですけれど。

作品としてはおもしろく、よく出来た作品で、視点やアプローチも含めて斬新で驚きもあり。
ただ、この続きの作品の予告編を見ると、また船のシーンが長々と描かれているので、
そこは無駄でカットして短くした方がより良くなるでしょう

エヴァはガンダムとかとは違い、戦闘がメインでは無いです
ガンダムも戦闘がメインではない所も沢山ありますが、
エヴァは人間の心のダークな部分を心理学的なアプローチでさらけだしたので、大ヒットして今も人気があるわけです

元々は東京ローカルのアニメ放送だったわけで、口コミでその人気は放送後から一気に広がり、関西では常にレンタルされていて、毎日毎日通って、たまたまレンタルされてない話を借りて観るみたいなパターンが多かったと思います

旧劇場版、テレビバージョン、そして、新劇場版の序と破を見終わってる前提で作られていると思います

そもそもマリなんてキャラは存在すらいなかったのですから。
新劇場版からの後付けキャラです

ゲンドウは庵野秀明の投影であり、庵野秀明の考える理想像です
ちなみに庵野秀明本人の見た目はゲンドウにかなり似ています

カヲルに関してもテレビバージョンと同じにしてしまうと旧劇場版やテレビバージョンから変わらなくなるので、今回、変わったアプローチとなっていますが、これもエヴァ好きからしたらおもしろいわけです

しかし初心者からしたら圧倒的にテレビバージョンのカヲルのパターンの方がおもしろいわけです

ここでエヴァのファンと単なる一般視聴、それもプライムビデオなのでボタン一つだけで再生で課金もなし、のため、
評価に解離が起きていますが、これは間違いなくエヴァ作品の中でも名作です

破よりもこっちの方が本来のエヴァ寄りですが、一気に加速させたため、破を見た人からしたら裏切られた感があるのでしょうが
こちらの方が本来のエヴァ色です
もちろん破もおもしろいんですよ
しかし、こちらもおもしろいも、こちらはエヴァ知ってる?のハードルが高いわけです
そこを踏まえて楽しんで下さい
533人のお客様がこれが役に立ったと考えています
又JIRO2020/06/27に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
エヴァンゲリオンのファンは怒らなければならない
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この作品は序、破とは別物です。
一体何があったのか?
映画館で見た時の残念具合はかなり大きいでした。
エヴァンゲリオンのファンはアニメ版では最後に多くの人間がガッカリしました。
そしてその後の劇場版でさらに大きくガッカリしました。
それらを払拭したのが新劇場版の序、破です。
これらが面白くてもう一度エヴァンゲリオンのファンは庵野さんを信じてみようと思ったはずです。
そして待ちに待った今作の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」
エヴァンゲリオンのファンは三度また大きくガッカリしました。
期待が大きくなればなるほど裏切られたショックは本当に大きいです。
私は庵野さんが物語を作るセンスがないと確信しました。
この人間は物語は作れません。
その衝撃から8年
ついに今年、シン・エヴァンゲリオン劇場版:||が上映されます。
時間は十分すぎるほどありました。
この8年でついにエヴァンゲリオンは完結します。
本当に最後です。
その結果次第ではエヴァンゲリオンのファンは怒らなければならない
再三の裏切りを行ったこの作品に関わる人間たちに人間を舐めるな!と
525人のお客様がこれが役に立ったと考えています
はなたん2020/03/25に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
考えさせることが時には良い事とは限らない
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なにも考えずに見たとき、視聴後の満腹感があるかと考えたとき、
宮崎アニメとこのエヴァは、空腹感が残ります。

たとえ説明的になってはいけないとは言っても、
やっぱり伏線を回収して答えが明快になっていくのが、読後、視聴後の満足感があると思います。

考えさせるのは途中までなら「これはどういうことだ?」と見てる方としては頭の体操になっていいと思いますが、
段々と明快になっていく爽快感がないのは、やはり気持ちが良くないです。
419人のお客様がこれが役に立ったと考えています
カスタマー2019/06/18に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
絵は美しい部分もありますが
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おそらく庵野監督がやりたかったこと、それは宇宙戦艦ヤマトなんですよ。
ナディアで戦艦モノをやったはずですが、それをもっとクオリティを高くしたものを作りかったんだと思います。
戦艦モノにするために、14年後、ネルフと敵対する葛城・アスカ・マリという設定を作り、戦艦チームにした
なんというか、絵的な美しさを追求した結果、完全にお話の方は置いてけぼりになってしまったようです。
使徒やサードインパクトという地球規模の大災害のお話ではなく、いつものメンバーの私的な内輪もめでしかないように見えてしまいます。
もはやちょっと間延びしたPVと考えたほうがいいかもってレベルです。
これなら宇多田ヒカルのPVとして短く凝縮したもののほうがはるかに完成度は高い。
何か大きな謎がありそうで、結局なんにもなくって無茶苦茶にしてしまうといういつもの庵野監督のやり方ですね。
ベタな着地方法でもいいので、しっかりとしたお話を作りあげてほしかったですね。
479人のお客様がこれが役に立ったと考えています
tamuramaro2020/07/09に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
意味不明
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意味がまったく分からない
作中を通してお前ら俺の考えを察しろみたいな空気が充填されてます
ファンの方々には予備知識として当たり前のことなのでしょうか?
こういう考え方が実に90年代ごろのオタク的な価値観です
庵野監督はアンチオタクだそうです、ぼくはここが一番笑えるポイントです
369人のお客様がこれが役に立ったと考えています
いろは2019/05/10に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
個人的感情論
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今更ながらにレビュー。

TV版、旧劇、新劇全て視聴しています。
序→破はTV版の再構築ではあるけど、作画も一新され新劇要素も入って凄く面白いです。
特に破のラストは熱かったのです。
だから余計にコレじゃない.....

内容がつまらないか?と言われればそんな事はないと思います。寧ろ面白いのではないのでしょうか。

ただ、これが観たかった訳じゃない.....
星も幾つにすれば良いのか分からないので3にしました。
この映画を友人と映画館で観ました。
上映後に退出する時、自分も友人もその他のお客さんも、誰も喋らず皆無言だったのをよく覚えています。
335人のお客様がこれが役に立ったと考えています
-mo-2020/05/03に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
確かにREDOだが、、
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新劇場版2作目のラストで、それまでの焼き直し感のあった物語が一転し、オリジナル色を強める方向へと舵を切りました。そして3作目では、いよいよ旧作とは異なる完全オリジナル篇が始まります。新生エヴァとして、確かにREDOです。
シンジが目覚めたのは14年後の世界で、あの時何が起こったのか(本人は使徒に取り込まれた綾波を助けたという認識があるのみ)、あれからどうなったのかは判らないまま、変わってしまった状況に戸惑うままに、世界の大事にも拘わらず生来の気質からウジウジとこじれるばかり。
3作目はシンジの物語と発表されていたので確かにその通りではありますが、まあ、観ていてスッキリ感はありません。
但しそのスッキリ感の無さは、シンジの描き方に起因するだけではなく、あまりに説明が無いことで、劇中のシンジ同様に、観客も何も理解できないままに物語が展開することも大きな要因です。
それはある意味、監督の意図するところ(観客をシンジと同化させる)なのかもしれまんせんが、なんだか置いてけぼりになったような気がします。
そして、画的には見応えがあるものの、ヤマトやマクロスと疑視感のあるシーン(板野一郎氏も参加しているし)というのも微妙な印象です。分裂した反逆組織というのもZガンダムっぽいし、、。
エヴァンゲリオン的にはオリジナル展開だけど、アニメ作品としては焼き直し感があるという印象を否めません。
世界は再び壊滅したはずなのに、ネルフやヴィレはどうやって運用されているんだろうとか、庵野氏独特の細かな現実世界的拘り感が、あっさりとスルーされているのも気になります。
メカニックの科学性のみならず、予算が無いから壊れた箇所も完全に修復できない、官僚組織に付き物の縄張り争い、、といった社会性などのリアリティも、エヴァンゲリオンシリーズの魅力だったはずなのに、何故か本作ではアニメ的なお約束世界観のレベルに過ぎません。全てはエヴァの謎パワーで解決というのでは、設定として少々安っぽいのでは。
最終作となる4作目で辻褄を合わせるのかもしれませんが、庵野氏にありがちな、自分だけのおもちゃ箱化の暴走感が透けて見えるような気もして、ちょっと危なっかしさも感じます。
222人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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