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ワールド・カフェをやろう 単行本(ソフトカバー) – 2009/11/13

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商品の説明

内容紹介

初対面でも気楽に対話を楽しめるワールド・カフェが新しい会議手法として企業や地域で広がっている。実際のやり方、日本での実例、参加者やホストの注意点等を日本に初めてワールド・カフェを紹介した著者たちが解説。

内容(「BOOK」データベースより)

分断の文化からつながりの文化へ―。初対面でも会社の人同士でも、まるでカフェにいるかのように場が盛り上がる。地域起こしや企業の現場で、今静かなブーム続く画期的会話手法を徹底ガイド。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 236ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2009/11/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532314887
  • ISBN-13: 978-4532314880
  • 発売日: 2009/11/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 66,334位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
(Kotaroより代送 楠正三)

 本書はスピードと効率を重視する現行社会の「分断の文化」から、これから始まろうとしている、人や組織を生命体とみなし、会話による相互理解を重視する「つながりの文化」に転換する目的を共有し、日本の縄文時代から続いている自発経済(例・生涯学習)を目指す集団の代表者がその実践要領を記述されたものです。

 著者香取一昭氏と大川恒氏は「ワールド・カフェ コミュニティ ジャパン」を主催しています。同会はワールド・カフェ方式定例会を主催すると共に、全国各地で開催される各種ワールド・カフェの支援を行っています。
  また、「学習する組織」や「目に見えない資本主義」に見える『ホールシステム・アプローチ』に関するノウハウや関連情報の共有、講演会などを開催し、そのファシリテーションを担当されています。

 『ワールド・カフェ』という話し合いは、名前の示すようにカフェのようなリラックスした肩の凝らない雰囲気でこそ成立します。企業が合同するなどで、いろいろな利害関係者が新しい関係作りを進めて行きたい場合などに使われることが多いとのことです。

 私は息子に誘われて、11月15日、虎ノ門の海洋船舶ビルで開催された同会『ワールド・カフェウイーク2009』に参加、100名の企業人とご一緒に
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
沢山の経験から生み出されたノウハウを惜しげもなく提供しているように思いました。たぶん、その理由は、本の題名が示すとおり、日本中にワールド・カフェが広まって、そして、対話の文化が築かれることを心から著者たちが願っているからだと思います。
ワールド・カフェは、比較的単純なプロセスなので、この本を読めば、ファシリテーションができそうな気がしました。でも、単純だからこそ、ファシリテーター(カフェ・ホスト)の人間力が試されるようにも思いました。著者たちのように、豊かな人間力で温かい場をつくれるホストを目指したいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本の特徴は、ワールド・カフェを主催しようとする人にとって、カフェの開催から振り返りまでの手順が学べるだけでなく、実際に日本で行われたワールド・カフェの例が学べますので、これからワールド・カフェの開催を検討されている方は是非一読をお勧めします。ワールド・カフェの効用は、全員が何らかの発言をし、1つのテーマに色々な方向の意見が出てくる事です。このワールド・カフェに参加するメンバーは初対面の事が多いにもかかわらず、直ぐに打ち解けて真剣な対話を始めます。この参加者が納得できる話し合いとなるために大切な事は1.ふと思い浮かんだことでも口に出来る雰囲気の中で話し合える2.人の話を聞いて自分の考えを変える事をいとわない3.素直に考え、思い、気持ちを伝えるです。その他にもカフェ・エチケット(例えば、他人の意見を批判せず、よく聴く)を守って、対話を楽しみましょう。ワールド・カフェのホストをする人のための10か条はワールド・カフェの成功にとって重要です。また、各テーブルでのホストの役割も重要です。ホストはテーブルから離れる事はない訳ですから、ラウンド毎に話されている対話の広がりを、メンバーに伝える事です。私がワールド・カフェに参加者して感じた重要な事とは、一通り対話が終わった後で各グループの代表がそのテーブルでの出来事を発表して情報を全員で共有したのち、それを全員でまとめる事だと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ワールドカフェの本は読みやすい本がなかったので困っていましたが、やっと読みやすい本が出ました。事例も数多く紹介されており、読みごたえもあり、カフェ・ホストをするためのわかりやすい台本まで書いてあり、ワールドカフェをやる人が増えそうな予感です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
少人数での話し合いによる一人一人の積極的な参加からアイディを生み出す過程と、多人数による異なる視点や洞察からアイディアをさらに膨らませたり磨いたりする過程との、一見相反する過程を見事に解決した話し合いの方法、それが「ワールド・カフェ」

カフェの名の通り、リラックスした雰囲気の中で、少人数グループでの会話を基本にしています。
その上で、メンバーを旅人に見たてて、各テーブルを数回移動しながら話し合いをすすめることで、あたかも参加者全員が話し合っているような効果をもたらすというものです。

本書では、その実施方法が具体的に分かりやすく書かれています。

以下のような話し合いが必要な方は、ワールド・カフェを試してみたらいかがでしょうか?
・16人以上の大きなグループで、参加者一人一人が積極的に話し合いに参加できる機会を作りたいとき
・小グループの親密性と、大規模グループでの学習から得られる興奮と楽しさをつなげたいとき
・グループの関係を強化し、結果を出そうとする決意を強めたいとき
・人々を真剣な会話に引き込みたい
・重要な戦略的課題やチャンスについて深く検討するとき
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