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ワーズ・ワースの放課後〈2〉 (電撃文庫) 文庫 – 2003/10

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

目が覚めると丸一日たっていたり、いつのまにか保健室のベッドに寝かされていたり、ぼくの一日が徐々にあやふやになり始めた。さらに現実の世界でも向こうの世界と同じように“言葉”を感じるようになったぼく―いったいぼくはどうなってしまうのだろう…?一方、向こうの世界での王子としてのぼくは、終末を阻止するため、仲間達と聖地に向かう。かつて、人々が住んでいたという楽園へ、“始まりの人々”が築いたという砦へ…!眠るたびに二つの世界を行き来するツインワールドファンタジー、完結。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

杉原/智則
3月生まれ。鹿児島県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 277ページ
  • 出版社: メディアワークス (2003/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840224951
  • ISBN-13: 978-4840224956
  • 発売日: 2003/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,350,608位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/3/3
形式: 文庫
一巻は何となく買って見て、現実と夢の中を行き来する主人公と言う設定が面白くて好きでした。
二巻は発売から少したってから買ったのですが、読んでいて凄くどきどきしました。早く読めば良かった!と心から思いました。
凄い。冴えない主人公が、最後の決断をする瞬間なんて、物凄くどきどきしました。凄い。
自分にとって心地よい場所から踏み出すのは、本当に難しい事だと思います。
逃げ出してしまいたくなるような場面で、自分を優先しなかった主人公に心を打たれました。凄い!
最後の終わり方も気に入っています。爽やかで。
一巻では不思議でしかなかった現象も、終わりに近づくにつれて段々と意味が分かってきてぞくぞくします。
本当に読んで良かったと思います。お勧めです!
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投稿者 後野まつり VINE メンバー 投稿日 2005/5/5
形式: 文庫
まず、この作者のあとがきは、本文を読む前に読むべきか、読んだ後に読むべきか。
次第に夢の部分が長くなり、どっちが本編か分からなくなって来ますが、最後はがっちりと結んでくれます。かなりエンディングが近づくまでこの物語のキャラクタ関係図が頭の中で構成できませんでした。流石です。つっかえつっかえ把握して読んでいくことを前提としたお話なにかなと思います。主人公も同じような状況でしたし。そもそも主人公はどちらだったのかと…これ以上書くとネタバレですね。
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形式: 文庫
この作品、気に入ってました。だから、終わってしまったのが残念です。
魔法の表現の仕方や、人間関係が、読んでいてとても楽しかったのですが・・しかし、二巻完結として、作品は、出来上がっていると思います。  
俺的には、同時間軸別視点でもいいので、続刊を期待したいです。中学生、高校生の方は、楽しめると思う。まぁ電撃だから当たり前だけど・・・・
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