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ワークショップデザイン論―創ることで学ぶ 単行本 – 2013/6/7

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商品の説明

内容紹介

「ワークショップ」に携わる全ての人に贈る一冊。

企業や学校・文化施設など、近年さまざまな場で活用される「学びと創造の技法」=ワークショップ。このワークショップとは、どのようにデザインされるものなのか、またその活動を持続可能なものとするにはどうすればいいのか。本書ではワークショップのデザイン過程を「企画―運営―評価」というサイクルで捉え、それぞれの段階を、理論をもとにわかりやすく解説。ワークショップを企画し運営する人のための必携書。

内容(「BOOK」データベースより)

近年さまざまな場面で注目されている「ワークショップ」。このワークショップを、どのようにデザインすればいいのか。その活動を持続可能なものにするにはどうすればいいのか。本書ではワークショップのデザイン過程を「企画‐運営‐評価」という視点で捉え、それぞれの段階で留意すべきことについて、理論をもとにわかりやすく解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 慶應義塾大学出版会 (2013/6/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4766420381
  • ISBN-13: 978-4766420388
  • 発売日: 2013/6/7
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 15.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 44,326位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
ワークショップのデザインで、新人とベテランは何が違うのか、
どこの気をつけたらよいのか、
興味深く読めました。

誰でも、ワークショップって簡単に開催できますし、
楽しければいいというようなものも少なからずありますが、
学びや創造的な行為を生じさせるためには、
デザインをしっかり考える必要があります。

人々がワークに夢中になれるような、
フロー体験や、グループ・フローをどう生み出していくのかは、
デザインや準備にかかってきますし、その場でのファシリテーションも大きく関わってきます。

教育や心理学の理論などももとにしながら、
実際のワークショップ例も分析して、
ワークショップの設計や評価について述べていて、ワークショップを開催したいと考えている方は、
是非一読されることをおすすめします。

読みやすいですし、
企画、集客、準備、進行、振り返りと、
様々な観点からポイントを指摘しています。

“ベテランは、デザイン時に緻密なプランを決定することはせず、保留や選択の余地を残した「柔らかな決定」を行っていた。”
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形式: 単行本 Amazonで購入
ワークショップは理論から入る人と、実践者から入る人の2パターンあると思います。
本書は半分が簡単な実践マニュアル、もう半分が評価・理論です。私は実践者でしたので
特に後半の内容が役立ちました。引用論文の文献リストもあり、ある程度慣れた方が
さらに深めるためのリファレンスリストとして活用できます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
以前よりワークショップもどきの研修を開催していたのですが、これを読み構成をブラッシュアップすることができそうです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
期待を込めて読み始めました。ところが、あまりにも誤植が多く、書いてある内容までがいい加減なものに思えてきてしまいました。実際には、ワークショップの企画から運営、評価までが、実例に即してわかりやすく記述してあり、教えられるところが多かっただけに残念です。
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