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ワークショップデザイン――知をつむぐ対話の場づくり(ファシリテーション・スキルズ) 単行本 – 2008/6

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商品の説明

内容紹介

<楽しいからこそ、成果が生まれる!>
 参加型研修やビジョンづくり、組織変革など、ビジネス分野でもさまざまに活用が広がるワークショップ。メンバーの主体性と相互作用をより効果的に育むプログラムづくりの手順とポイントを、初めて体系的に解説します。すぐ実践に移せるように、プログラムも17種類紹介します。
 プログラム企画のためのカード集つき。『ファシリテーション・グラフィック』『チーム・ビルディング』に続く、好評の「ファシリテーション・スキルズ」シリーズ第3弾です。

著者からのコメント

 従来の退屈で不毛な会議や研修に代わるものとして、「ワークショップ」が注目を浴びています。ワークショップとは、主体的に「参加」したメンバーが「協働」「体験」を通じて「創造」と「学習」を生み出す場です。問題解決、プロジェクト運営、チームづくり、合意形成、参加型学習、組織変革など、さまざまな分野で活用されており、ワークショップを企画・運営するスキルは、今やリーダーに必須のものとなってきています。
 私(堀)は、ビジネスから教育まで、広範なジャンルのワークショップを毎年200本以上こなしています。やればやるほど、ワークショップは緻密な技の積み重ねであることを実感させられます。その集大成として、長年蓄積したノウハウを可能な限り言葉で表現したのが本書です。できるだけ多くの方にワークショップの醍醐味を知ってもらい、人・組織・社会の変革に役立てほしいという思いから、洗いざらい公開することにしました。
 本書では、ワークショップを設計する基本的な手順とポイントを、体系的に解説しています。あわせて、ワークショップをつくるための部品となる100以上のアクティビティと、実践ですぐに役立つ17のサンプルプログラムを載せています。
 本書を読み、付録のアクティビティカード集を活用すれば、誰もが簡単にワークショップをデザインできるようになります。ワークショップ・デザインの技術を身につけ、「楽しくて実りある」チーム活動を目指しましょう!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2008/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532314038
  • ISBN-13: 978-4532314033
  • 発売日: 2008/06
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,618位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
アイデア出しのための集まりや、チームや組織のコミュニケーションの促進を図るのには、「ワークショップ」が効果的です。エンジニアであれば、プログラミングや設計のスキルを、実際に手を動かしながら実践的に学ぶ場としても有効でしょう。私も同じ内容を学ぶのであれば、ただ講師の人が話をして聞いているだけの勉強会よりも、ワークショップ形式で行われている方に参加します。もちろん、自分の主宰する勉強会などのイベントもワークショップ形式にすると、参加者の方にとっても充実したものになります。

そんな参加型・体験型の場としてのワークショップを組み立てるには、いろんなノウハウが必要です。

これまで、社内外でワークショップをやってきましたが、もっとスムースに進めるには、もっと参加者の人に楽しんでもらうには、もっと確実に内容を習得してもらうにはどうすれば良いか、ということはずっと悩んでいます。回数を重ねることで得るスキルもありますし、これまで参加したことの無かったワークショップに参加することで得られるノウハウもあります。逆に、ワークショップをやってみたいと考えている人にとっては、これらのノウハウが無いために、開催に踏み切れないという状況もあるのではないでしょうか。

本書、「ワークショップデザイン」には、ワークショップを運営する側のノウハウがぎゅーー
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形式: 単行本
よい議論にはよい場づくりが必要。そして、その場づくりには「デザイン」が必要。いまままで、ワークショップの重要性はわかっていても、そのやり方のコツは、教えてもらわないとなかなか得ることができませんでした。本書では、場づくりの方法が豊富な写真とともに紹介されています。ファシリテーターの必読書と思いました。

また、著者は日本語が上手です。特に、「問いの日本語を練り上げる−問いは思考と行動の起爆剤だ」に惚れました。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/9/5
形式: 単行本 Amazonで購入
ワークショップをどのように進めるかについて書かれた本。具体的かつ体系的に書かれているのが特徴である。

ワークショップには、組織型(問題解決型)、社会系(合意形成型)、人間系(教育学習型)およびそれらの複合型がある。ワークショップをデザインするときのポイントは、チーム、プログラム、ファシリテーターの3つ。どんな人をどういう環境に集めるかで変わるし、事前に活動内容やテーマやスケジュールや必要な道具などの段取りを入念に検討して準備し、ファシリテーターが臨機応変にかじ取りをすることで進める。

ワークショップをデザインするステップとしては、以下のようになる
・Step1 コンセプト作り:どんな人を対象に、何を目的とするのか
・Step2 プログラム:あえて作り込まない場合もある
・Step3 プログラムの詳細をつくる:いくつかのセッションに分けてそれぞれの狙いを明確にする
・Step4 開催を準備する:告知や道具や資料の準備

そのうえで、プログラムの方針の決め方、セッションやアクティビティの作り方、参加者アイディアや経験の引き出し方、ブレーンストーミングなどの考えの広げ方やまとめ方、さらにはパターン別のワークショップのアジェンダの例、ポイントとなることの解説、といった内容になっている。<
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形式: 単行本
私は、来年から教員になります。
授業の参考になる本を図書館で探していたところこの本を見つけました。

ワークショップってなに・・・?
ワークショップについてほとんど知識がありませんでしたが、
読み進めるうちに、だんだん面白くなってきて、2時間ほどで読み終えました。

この本は、体系的にワークショップをまとめているので、初心者にも非常に読みやすい工夫がなされています。
とくに、巻末に付録としてつけられているワークショップカードには100種類以上のワークショップがすぐ使えるようにまとめられています。

これは教員として授業づくりの際にも大活躍します。
授業展開のなかにこのワークショップを取り入れるだけで、授業にスパイスを効かせることができるのです。

ビジネスマンだけでなく、教員の強い味方になる一冊です。オススメ!
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