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ワークショップと学び3 まなびほぐしのデザイン 単行本 – 2012/9/26

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商品の説明

内容紹介

【本シリーズの特長】
●まなびほぐしをキーワードに、学習の本質を問い直すための新たなまなびの学を提案。
●ワークショップをまなびほぐし/アンラーンの視点から捉え直す初めてのシリーズ。
●ワークショップを現場で実践する識者の経験的知見や手法を紹介。
●より良いワークショップ実践のための総合的な手引書。
●まなびほぐしとワークショップを理論的、歴史的に考察する第1巻、地域、企業、学校で行われているさまざまな実例を探る第2巻、ワークショップ実践のための知見や評価ツールを紹介する第3巻でシリーズを構成。

【本巻内容紹介】
ワークショップで新たな学びを探求するシリーズ第3巻。ワークショップの準備・運営のための具体的なデザイン方法を紹介し、これまで評価が難しかった動的プロセスの検証・分析ツールを提案することで、まなびほぐしの場を立ち上げるためのワークショップ実践へと誘う。

内容(「BOOK」データベースより)

ワークショップの実践へ誘う。ワークショップを組み立て、動かすための方法と最新の評価・検証ツールの提案。シリーズ完結。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 272ページ
  • 出版社: 東京大学出版会 (2012/9/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4130530836
  • ISBN-13: 978-4130530835
  • 発売日: 2012/9/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
第3章の「ファシリテーションのデザイン」で紹介されている「デザインとは橋の形を考えることではなく、向こう岸への渡り方を考えることだ。」というマックス・ブラウンの言葉は思いつきや手段に囚われてしまい、本当の目的を忘れてしまったことを振り返るのによいきっかけになった。

評者は何でも全力で取り組み、手抜きができない性分で、思い通りに作業が進まないとイライラしてしまうので、「褒めること」についても日常生活のコミュニケーションを見直すのに役立った。「褒めてゆく手順」の節で示される「何をしていたのか」「それがどう見えたのか」「もっとこうなったものが見たい」は書評を書く上でも参考になる。往々にして、「もっとこうなったものが見たい」という未来へ向けた提言を伝えることを心がけたい。

第2章の「ワークショップの企画と運営」は勉強会の企画の際の議論に役だった。「誰に、どうなってほしいのか?」「誰に、どんな時間を過ごしてほしいのか?」の台詞はいろいろな場面で言いたい。自分が思い通りにならなくて腹立たしいときに「なにが見えているのか」、「どう見えているのか」、「なぜそう見えるのか」を冷静に問い、ワークショップの内容と目的を振り返り、「どうなればいいのか」、「どうすればいいのか」を判断することは、ワークショップにかぎらず、自分の価値観を見直すのにも役だった。評者はパ
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