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ワークショップ―住民主体のまちづくりへの方法論 がカートに入りました
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ワークショップ―住民主体のまちづくりへの方法論 単行本 – 2007/1/30

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ワークショップが日本に普及して四半世紀。
だが、まちづくりの現場では、合意形成の方法と誤解され、住民参加の免罪符として悪用されるなど混乱や批判を招いている。
世田谷など各地で名ファシリテーターとして活躍する著者が、個人や集団の創造力を引き出すワークショップの本質を理解し、正しく使う為の考え方、方法を説く。

出版社からのコメント

山崎亮さんも絶賛のロングセラーです。 「木下勇さんの『ワークショップ』という本は素晴らしい。建築やランドスケープデザインからまちづくりやコミュニティデザインまで、理論的な話や実践的な話を交えて解説してある。レヴィンやフレイレについても触れられている。アメリカや日本におけるまちづくりの歴史も概説されていて、いま僕たちが取り組んでいることがどんな流れの末端に位置するのかがよく分かる。当分、僕のバイブルになりそうな本だ。」(山崎亮さんフェイスブックより)

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登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 学芸出版社 (2007/1/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4761523999
  • ISBN-13: 978-4761523992
  • 発売日: 2007/1/30
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2013年10月3日
形式: 単行本
コメント| 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
VINEメンバー
2011年2月17日
形式: 単行本
コメント| 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2007年10月14日
形式: 単行本|Amazonで購入
コメント| 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2007年3月2日
形式: 単行本
コメント| 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告