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[小室淑恵, 駒崎弘樹]のワーキングカップルの人生戦略 ― 2人が「最高のチーム」になる
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ワーキングカップルの人生戦略 ― 2人が「最高のチーム」になる Kindle版

5つ星のうち 4.3 28件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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紙の本の長さ: 256ページ

商品の説明

内容紹介

成果を上げる秘訣は、「家庭」にありました。

共働き&子持ち経営者2人が悪戦苦闘の果てに生み出した生活術

景気や社会のあり方の変化から、カップルが二人で働く「共働き」が当たり前になりつつある時代。ワーキングカップルの実践者であり、働き方変革のプロでもある(株)ワーク・ライフバランス代表取締役の小室淑恵さんとNPO法人フローレンス代表理事の駒崎弘樹さんの二人が、男女双方の立場を踏まえ、自身が実践している「生活術」を紹介。不安的な時代を夫婦でタッグを組み、主体的に、そして楽しく生きていくための知恵と勇気が得られる1冊。

「考え方から小ワザまで、全部入れました」(小室)
「ああ、結婚前に読みたかった!(笑)」(駒崎)

内容(「BOOK」データベースより)

成果を上げる秘訣は、「家庭」にありました。共働き&子持ち経営者2人が悪戦苦闘の果てに生み出した生活術。見えてきた新しい夫婦のカタチ…。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 13532 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: 英治出版 (2011/6/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B015CM5FSC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 37,073位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
共働き夫婦にとって、家事の分担は重要テーマ。どちらかが負担しっぱなしでは不満もたまるし、では一体どれくらいやったらバランスが良いのか?という問題に「家事ポイント制」を提案している。難易度、面倒さを総合して、二人でポイントを決め、可視化する。これは素晴らしいと思ったので星4。その他にも「夫婦」がこれからの経済状況に立ち向かっていくにあたっての最小単位であるという切り口は非常に興味深かった。これから結婚しようとする人にはオススメです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自分も以前は「男が大黒柱として、嫁・子供を食わせていくんだ。男たるもの、それくらいの甲斐性は持たなければいけない。」
なんて古臭い固定観念に囚われていたものですが、
いざ、結婚して、家族を支えていく事の経済的な負担の大きさに、責任の重さに、一人つぶされそうになっておりました。

しかしながら、実際にはバブル以降、女性の社会進出という前向きの理由もありますが、
男性の給与が年功にしたがいあがっていくという仕組みが崩れ始め、
男女共働きという家庭の形はかなり普及してきました。(1997年には共働き世帯を、片働き世帯が逆転しています。)

本書では、こうした時代・環境の変化を踏まえて、男性が働き、女性が専業主婦という形のカップルではなく、
共働きでいかに幸せなカップル・家庭生活を築きあげるのか、また、なぜそれが必要な状況なのか、
具体的な日本国内における調査データや統計データを用いて、説明しています。

ワーキングカップルが実は当たり前。専業主婦なんてのは一部の特殊ケース

一時には、女性の社会進出が強く主張され、女性達もまた、専業主婦でなく、
社会に出て働き、キャリアを築く事を望む傾向にありましたが、不景気のあおりを受けて、
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形式: Kindle版 Amazonで購入
これから5-10年で、企業と労働者の関係も
変わってくると思います。その変化には家族も含めた
チームで対応する必要があります。
その一つの考え方が書かれており、勉強になります。
危機感があり、家族を含めた人生設計をされている方は
ぜひ一度読んでみては、と感じます。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
結婚後の仕事について話し合うと喧嘩になりそうな険悪ムードになり、話し合いを断念して彼に送りつけてしまった本。読んでくれて考え方に柔軟性が出て、信頼が増しました。正解などないわけですが、いろんな夫婦があっていいし、こういう選択肢もあるのだと、知っていることで余裕が持てるのだと思います。
具体的な方法というより、まずは意識を変えるというか、幅を広げる、そういう点で実際に役に立ちました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
夫婦共働き、女性もキャリアを重ねていく、夫も家事や育児を手伝う、というのは今の時代ではもはやアタリマエのことのはず。それなのにこの本が出版され、売れるということは、それだけ女性が働きにくかったり、男性が家事をする意欲がなかったりするケースが多いということだろう。そう考えると、この本が出版されている現状が悲しくなってくる。

現状を変えていくためには一人ひとりの意識を変えていくしかないのだろうけど、その時にネックになるものがある。
親・パートナー・友人だ。

若くて、情報リテラシーが高い人であれば、経済環境が変化して女性の社会進出が増えていく中で、今後ワーキングカップルが増えていくことは分かっていると思う。それでも障壁が残っている理由の一つは、親・パートナー・友人の古い価値観に引きずられてしまうからだろう。「女の子が社会に出て働くなんて大変だから結婚したら主婦になればいいじゃない」とお父さんお母さんは言うかもしれない。友達は「まだまだ一人で養っていけるレベルじゃないから結婚は先だよ」というかもしれない。そういう時に、「いやいや今の時代はそんな時代じゃないんだよ。協力できるパートナーと共に支えあって生きて行くのがこれからの価値観なんだよ」って説得するための資料として使うのが、この本の良い使い方だと思う。

小室さんと
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形式: 単行本(ソフトカバー)
先行きの不安が多い現代社会を、夫婦共働きで、二人で力を合わせて乗り切っていこうという主旨の本。

自分はこの本を読んで、’いろんな人とのコミュニケーション’が重要であることを痛感しました。
パートナー、同僚、上司、後輩、ママ友、地域社会、両親、、、。

総じて良い本ですが、気になった点もありました。
一点目は、本書がやや、枝葉末節の議論に終始している点。
もう少し、現代社会をどのように変えていくのか、というような大局的な視点が欲しかったです。
二点目は、’これから先は収入が減っていくので、これからは不幸な生活が待っているよー’、
ということをことさらに強調している点です。
自分に言わせてもらえば、これこそが駒崎氏の言う’不安マーケティング’であるように感じました。

収入が少なくとも、嘘をつかず、明るく、真面目に、贅沢をせず、慎ましやかな生活を送り、
家族、会社、地域社会のつながりを大切にする、その価値観・倫理観の変革こそ、
優先すべき課題なのではないか、と個人的には思っています。
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