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ワン・モア・ライト

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登録情報

  • CD (2017/5/19)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 35 分
  • ASIN: B06XHJRHZT
  • JAN: 4943674261888
  • その他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

内容紹介

止まらないサウンドへの探求心。リンキン史上最高のPOP アルバムが遂に完成!
5/19 全世界同時リリース決定! !

■グラミー賞受賞歴を持ち、改革と革新を続けるロック・バンド、リンキン・パークの7 作目となるニュー・アルバム
『ワン・モア・ライト』が5 月19 日に全世界同時リリースされる。
■既にこのアルバムに収録される、現在21 歳のシンガーであるキアーラをフィーチャリングした
ニュー・シングル「HEAVY」が先行して公開されている。

【来日情報】
リンキン・パーク、今秋4 年ぶりの来日公演決定! !
2017 年11 月
日程・会場・その他詳細は4 月中旬発表予定

メディア掲載レビューほか

グラミー賞受賞歴を持ち、改革と革新を続けるロック・バンド、リンキン・パークの通算7作目となるアルバムが全世界同時リリース!米イリノイ出身のシンガーであるキアーラをフィーチャリングしたシングル「HEAVY」他を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
曲順が悪いのか後半から気だるくなります。最後まで盛り上がることなく終わっていくので満足感がありません。
「HEAVY」を視聴してしっくりこないなら今作は買わない方がいいかもしれません。
前作から3年かかった割にはたった10曲、1曲1曲の完成度も高いとはいえません。
個人的には迷作「サウザンドサンズ」や前作でも数曲気に入った楽曲があったので、今作はこれらより評価は低いです。
今アメリカではこういう軽いサウンドが流行ってるんですか?
ワンオクの最新アルバムもこんな感じでしたし。
流行りに流されてほしくなかったですね、リンキンだけは。
それと、一連の発言に関してメンバーに言いたいのは、ファンがいつまでも初期に固執することに嫌気がさしているなら
一度「リンキンパーク」の看板をおろして個人で活動されてはどうかと思います。
当然ライブでは初期の曲はやらないこと、ライブの時だけ過去の栄光を最大限利用するのは都合が良すぎます。
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形式: CD Amazonで購入
作品ごとに毎回変化する彼らに、いつまでもハイブリッドセオリーやメテオラを求めるのはナンセンスなのはもうわかっている。

1つの作品としては決して悪くはない。だが、リンキンパークというネームバリューが無ければおそらく買わなかったであろう作品。

チェスターのソロアルバムにマイクがゲストとして参加してるくらいにしか思えず、他のメンバーの存在感がない。過去作でもそう感じることはあったが。

バンドサウンドにデジタルや多様なサンプリングを絡めるリンキンパークが好きだった。なによりチェスターのシャウトが無いのは寂しい。
アグレッシブな曲が1、2曲でもあれば印象は変わっただろう。
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投稿者 King Ahasuerus 投稿日 2017/5/19
形式: CD
まるで、チェスターのソロ。
少なくとも、リンキン名義で出すのは避けるべきだった。
かといって、ポップソングとして聴くと、メロディのフックが弱い。
音楽的に器用な集団であり、こういう脱バンドサウンドも志向出来るポテンシャルを持っているのは知っていた。
しかし、ここには「リンキン・パークである必然性」が存在しない。
サウンドの表層を変えるのに拘り過ぎ、一番肝心なものを捨ててしまったような。

この人達は今までも「脱ハイブリッド・セオリー」を目指し、過去の自分達を上書きするような意欲的な活動をして来た。
でも、さすがに、今回はやり過ぎ。
今風サウンドの再現レベルは高いが、大御所のリンキンに求められてるのは「完成度」じゃない。
一過性の流行の中でしか音楽を作れない凡百のミュージシャンには無い「世界観」を見せつける事なんだから。

中には良い曲もある。
しかし、表現としてパーソナル過ぎて、リンキン・パークが構築して来た世界観には、やはりマッチしていない。
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形式: CD Amazonで購入
アルバム全部持っています。ダントツでハイブリッドセオリーが好きです。2番目はメテオラ。3番目はリアニメーション。
それを踏まえて読んでください。
今のリンキン、正直何をしたいのかわかりません。
サウンドへの探究心?既視感しかありません。
今後も彼らの作品を買うか迷う。
リスナーをコテンパンに黙らせるほどの感動を与えてくれたリンキン。あの時の彼らは、もういないのか。
残念でならない。
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形式: CD
Heavy、Battle Symphonyを聴いてまず感じるのは「今風だな〜」ということ。
ビルボードのランキングに乱立するメロウなポップをリンキンパークなりに解釈して、ラジオで聴いても違和感のないように作られたアルバムだというのが率直な感想。

メンバーも中年になった今からニューメタルをやってくれ!とは言わないにしろ、バンドとしてのアイデンティティが感じられない作品となってしまったよう。
英紙の意味をすぐに理解できない日本人の私にとっては当然、詞は軽んじられます。これまで以上に凝った美しい言葉の数々を、これまでに見受けられた「リンキンイズム」で表現して欲しかったなぁ……

というのもファンのエゴ。
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