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ワイルド・スピード EURO MISSION (吹替版)

 (6,129)7.02時間10分2013R15+
ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ドウェイン・ジョンソンたちおなじみのキャストが再集結。世界中で大ヒットした「ワイルド・スピード」シリーズが、新たな土地を舞台にスピード・レースを繰り広げる。同シリーズで人気のジョーダナ・ブリュースター、ミシェル・ロドリゲス、タイリース・ギブソン、サン・カン、ガル・ギャドット、クリス・"リュダクリス"・ブリッジス、エルサ・パタキに加えルーク・エヴァンスとジーナ・カラーノが新たに参加。シリーズ中、最も危険なミッションに挑む。前回、リオデジャネイロで犯罪組織を打倒したドミニク(ディーゼル)とブライアン(ウォーカー)たちは、1億ドルの大金を手に入れ世界各地に散らばっていた。しかし、逃亡犯の彼らは故郷に帰ることもできず、自由な生活を送れずにいた。
レンタル期間は30 日間で、一度視聴を開始すると48 時間でレンタルが終了します。

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詳細

出演
ミシェル・ロドリゲスジョーダナ・ブリュースタータイリース・ギブソンクリス・'リュダクリス'・ブリッジスサン・カンガル・ギャドットルーク・エヴァンス
プロデューサー
ヴィン・ディーゼルニール・H・モリッツクレイトン・タウンゼント
提供
Universal Pictures
レーティング
15歳以上対象
コンテンツ警告
暴言暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち4.5

6129件のグローバルレーティング

  1. 70%のレビュー結果:星5つ
  2. 17%のレビュー結果:星4つ
  3. 10%のレビュー結果:星3つ
  4. 2%のレビュー結果:星2つ
  5. 1%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

マクミナミンズ2018/07/04に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
ワイルドスピードの6作目
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事故っても怪我をしない、しても回復が早い、車が壊れても次々と新しい車が登場、費用は誰が、等々、ツッコミどころは実にたくさんあるシリーズだが、これぞエンターテインメントの極み、そこを突っ込むのは野暮というものなのだろう。

それにしても、毎回毎回、鑑賞する側の期待をはるかに上回る、興奮を与えてくれるワイルドスピードシリーズには感心させられる。そして、その興奮の虜になっていることに気づく。

6作目はトレットの死んだはずの恋人レティが生きているというニュースから始まるが、今回もカーアクション、ドンパチ共に圧巻!トレットとレティの愛の物語であり、トレットファミリーの絆の物語でもあるが、いつの間にか観ている自分もファミリーの一員であるかのような錯覚を覚える。恋仲としていい味を出してきたハンとジゼルが犠牲となり、悲しい限りだが、レティよろしくまた復活があるかもしれない。

とにかく手に汗握る興奮の2時間だった。次が楽しみで仕方ない。
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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m2019/10/08に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
ドムにとってもファミリーとは?
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なんだかシリーズが普通のありきたりなハリウッドアクション映画になってきてしまった。
前作で黒い箱(←金庫のことです)を車2台で引っ張りまくる辺りからおかしくなったと感じました。
今回は初期の主要キャラ、レティのためにメンバーが命を張りますが彼女の帰還の代わりに、ジゼルとハンが退場。
ジゼルを失い憔悴するハンを気にかけている描写があるのがミアとブライアン、あとテズくらいで、皆を作戦に引っ張り込んだ張本人のドミニクがハンを思いやるシーンがなく残念です。
この嫌な予感は8作目のアイスブレイクで的中し、ラストの団欒でドムのいうファミリーって …と唖然とさせられます。
あの場にブライアンとミアがいたら、ハンたちの悲劇に加え7作目で家を爆破され息子も危険な目に遭ったブライアンがショウを許さず、あのキャラが一緒に肉喰うことにはならなかったんじゃ、と思えてなりません。
ドムを懐の大きな男としてみせるために、履き違えた展開になってきてるなと感じ始めた作品です。
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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franken2019/08/28に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
コンセプト変え過ぎ。
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一応ワイルドスピードは全部観た。
しかし、今作の前のMegaMax辺りからコンセプトが違い過ぎてつまらなかった。
街の不良の命知らずの走り屋が事件に巻き込まれつつ走りで解決し友情を深めていく話が、
予算が付いてしまったので派手で、アジア系ギャングとか麻薬組織が相手どころか、
FBIやSIAに最後はNATOを巻き込む大立ち回り。
派手なアクションで相当な犠牲者が出ようが、相手を射殺しようがお構いなし。
走り屋が車で轢き殺すとかアメリカンな感覚なら問題ないのかな?
走り屋ならスピートはお構いなしでも、決して車で人を死なせたりしないような矜持が無いとね。
本作のアションも何分も滑走路を走り続ける輸送機内のアクションとかどんだけ長い滑走路だよ。
軍用の輸送機なら数百メートルで離陸するよとか50トンの戦車が車のアンカーでひっくり帰ったりとか
もうリアルなアクションは求めてはいけないんですね。
但し、今作のおかげでワイルドスピートX3 Tokyo Driftoがシリーズの番外編的な地位から
本筋に繋がるも物語に格上げされた事だけは良かったけどね。
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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空飛ぶ電気釜と、その家族2019/10/28に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
シリーズ6作目にして、この時点までの最高峰……と思う
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シリーズはここまですべて見てますが、ダレるどころか益々面白くなってる感がある6作目。

ここから第2ステージというか、映画の流れが“走り屋たちの暴走”から“スペシャリストの仕事”になってくる。
要するにミッションインポッシブル的な映画ですね。
過去の犯罪を帳消しにする代わりにお上の仕事を手伝え……ってなわけで、
いつものメンバーと協力しつつ、難攻不落とも思えるような難易度の高い任務をこなしていく。
主要キャストも年齢が上がって走り屋の暴走をやる歳じゃなくなってきたし、この路線変更は正解でしょう。
今までとは違った魅力が出てきて、この時点までではシリーズで最も完成度が高かったように思います。
過去の名場面を集めたキャラ紹介的なオープニングもかっこよかった。この映画で特に好きなシーン。

吹き替え版で見てますが、4作目5作目と関わっていた“棒読み有名人”が消えてくれたのが一番嬉しい。
6作目7作目8作目まで吹き替え版で視聴して、これらすべてで棒読み有名人の不在を確認済みです。
この先もずっとこのまま行って欲しい。
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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羊と羽2019/01/15に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
戦車まで登場するシリーズ6作品目。
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前作で主人公ドミニクと激しい攻防を繰り広げた警察官、ホブスからの協力要請。
相手は元英国特殊部隊。自分達の今までの罪を帳消しのすることを条件に協力を了承するわけですが…。

時系列でいうと三作品目の東京ドリフトに繋がる物語になります。今まで改造はあれどあくまでも車という
範疇におさまっていたわけですが、とうとう戦車まで登場。
一応車ですがシリーズが進むにつれてスケールが段々とでかくなってきています。
最終作のころにはどうなっているのでしょうか。

唯一残念だったのは物語の繋がりの関係でとあるキャラを…してしまったところ。
仕方のないことなんですが素直にさみしかった…。

それ以外は大満足の作品。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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デーエス2020/02/23に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
実は通しで観ると益々面白いです。
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結論言うと、面白いです。

忘れた頃にリリースされる単体でも面白いですが、作品毎に密接に関わり合いがあるので、実は通しで観るとカナリ面白さがアップします。
2は5の前辺り、3については6の後に観る番外編1、2として観ると益々楽しめるでしょう。
シリーズ化が見えない故のナンバリングだったのでしょうが、シリーズ化して安定もしてるので外伝枠は外伝枠として再度纏め直してくれると視聴者は更に楽しめるでしょうね。

カーアクション含めアクション好きなら楽しめる、正に男の映画と言える娯楽作品と思います。
勿論アクション好きなら女性でも楽しいと思いますよ。
オススメです。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Amazon カスタマー2019/04/19に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
退屈かと、思いきや気持ちのいい展開
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それぞれ個性の極まる登場人物が、見ていてワクワクします。
ちなみに自分はドウェイン・ジョンソン演じるホブスが、逞しくて好きなキャラです。彼に憧れて、アンダーアーマーの服を購入してしまっています。前作はアンダーアーマーのマークが服の中央にあったから、似たものをAmazonで購入。そしたら、今回は左胸にマークが!また似たものを購入したくなりました。車のことは全然興味ないですが、なんて贅沢な映画だろうと、思いながら観ています。軽自動車しか乗らない自分には特に刺激的な映画です。

途中、レティとのレースの後、飽きてきたな、、と正直思っていましたが。そのあとのはたまたな展開と最後まで、飽きずに観てしまいました。
戦車、飛行機、、、、もうどこまでスピード出しているのか。。まさにワイルドです。ワンダーウーマンことジゼルには死んで欲しくなかったなぁ。まだ数シリーズしか観ていないから、全部観ないと。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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abcabc2021/01/16に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
楽しめはするけど
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面白いんだけど、ワイルドスピード1を知ってる身としては、「もうすっかり全然違う映画にされちゃったな…」という印象。
1ではストリートレーサーや強盗団といった連中を描きつつも、ドミニクの人間性やカリスマ性、その周りにいる人間との絆に潜入操作官が魅力を感じてしまうというストーリーや、走り屋達が集う「夜の溜まり場」であるストリートレースの雰囲気などを上手く描写した名作だった。
Max以降の続編はありきたりな台本になっていて、格好のつけ方、ギャグ的なやりとりなどの全てがベタ。さらにレギュラーキャラが突然理不尽な退場をさせられたりと、製作者の事情が丸見え。
他にも前作の敵キャラであるブラガに緊迫した雰囲気で接触しに行ったら、ペラペラとあっさり情報を教えてくれたりと、ツッコミどころ満載の内容。
中身がペラッペラのスッカスカになった代わりに、多数のカスタムカーやド派手なアクションが登場し、良くも悪くも「何も考えずに楽しめる映画」に変わった。
別物として視聴すれば楽しめる作品。
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