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ローレライ プレミアム・エディション (初回限定生産) [DVD]

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登録情報

  • 出演: 役所広司, 妻夫木聡, 柳葉敏郎
  • 監督: 樋口真嗣
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2005/08/19
  • 時間: 128 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 66件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00067HDWA
  • JAN: 4988632501446
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商品の説明

Amazonレビュー

   福井晴敏のベストセラー小説『終戦のローレライ』を原作に、平成ガメラ・シリーズなどの特技監督として知られる樋口真嗣が長編実写映画監督デビューしてお届けする海洋冒険スペクタクル大作。1945年8月、絹見少佐(役所広司)は浅倉大佐(堤真一)の密命を受け、広島に続く本土への原爆投下を阻止すべく、ローレライ・システムなる新型特殊兵器が搭載された伊号五〇七潜水艦に乗り込み、太平洋に向けて出航するが……。
   人間側の演出に若干不慣れな箇所は目立つが、豪華キャスト陣がそれを巧みにカバー。役所広司扮する主人公ヒーローには、男もほれぼれするほどだ。またヴィジュアル面では樋口監督の本領が発揮され、ダイナミックな海戦シーンの数々が構築。戦争映画として心意気などもさりげなく盛り込まれており、これまでの日本映画にない斬新なエンターテインメントとして、見事に2時間強を熱く突っ走ってくれている。(増當竜也)

内容(「Oricon」データベースより)

福井晴敏原作の「終戦のローレライ」を映画化。1945年8月、ドイツ降伏後日本海軍に収容された潜水艦「伊507」の艦内を舞台に、任務を負ったクルーたちの様々な思いが交錯する。果たして、クルーたちは任務を遂行することができるのか…。初回限定生産。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 windrain 投稿日 2006/8/17
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 プレミアム・エディションの特典に、1枚の写真が付いていました。潜水艦の狭い中で、乗組員が笑顔で撮った記念写真。これにどういう意味があるのか、DVDを観終わるまでわかりませんでした。見終わった後、この写真は大切な宝物になりました。

 初めにはっきりさせておいた方がいいと思うのですが、これは戦争映画ではなく、戦時中を舞台にしたSF映画です。レビューで辛い点を付けている人の半分は、これを戦争映画だと思って観てしまった人、残りの半分は原作との違いに不満のある人なのではないかと思います。

 私は原作を読んでいませんし、いくつかのレビューで指摘されているアニメとの共通点とかについてもわかりません。それに元々戦争映画も潜水艦映画も好きではないので、最初から純粋にSF映画として楽しもうと思っていたのですが、いやいやまったく期待以上の出来でした。意外だったのは、CGの出来よりもドラマ仕立ての方が優れていて、息つく暇もなく展開するストーリーに引き込まれ、最後の方では涙なしには観られなかったことです。

 役者さんたちの熱演ぶりも見事でした。艦長役の役所広司さん、こんなにうまい人とは知りませんでした。柳葉敏郎さん、泣けました。堤真一さんの役の思想背景は全く描かれていませんでしたが、それを補ってあまりある鬼気迫る演技でした。香椎由宇さん、と
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/17
Amazonで購入
~原作と違う。この映画を観てそう思われた方は些か勘違いをしている。
小説「終戦のローレライ」は映画「ローレライ」の原作でもノヴェライズでもない。
作家・福井晴敏と映画監督・樋口真嗣という、異なるジャンルのクリエイターを母親に産まれた、いわば「腹違いの兄弟」なのだ。ほら、タイトルだって違うでしょ。まあ、父親は認知していないので知らない~~が(笑)
冗談はともかく、小説と映画。それぞれに違う部分を楽しめる「二度おいしい」作品だったと云える。
それから「潜水艦映画と違う!」と云ってる方、あなたは正しい。しかしそれを声高に叫ぶのは間違っている。
確かに伊507は潜水してるときは潜水艦だが、ひとたび海面を割って浮上してからは戦艦なのだ。この映画はそうやって観るものなのだ~~。
それはあたかも異空間を通ってワープしてきた宇宙戦艦ヤマトが、ドカーンと波動砲をぶっぱなすのにも似ている。
そこのところがわからずに「潜水艦映画云々」などという輩は、いちど伊507の203ミリ連装砲に脳天をふっとばされればいいのだ。ワタシは…気持ちよくぶっとばされました…(恍惚)
あ、そうそう。ハリウッド製大作映画との予算の違い~~を語るのもなんか違う。
そんな事情は、観てるほうには関係ない。
どうせ比べるならCGに偏りす
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原作未読でプレミアム・エディションを購入。もっと特撮映画・ミリタリーマニア向け映画と予想していたので、ドラマ中心の内容で楽しめました。

確かに少し展開が早いかもしれませんし、設定や描写に現実離れしている点も多々あります。しかし監督と原作者の副音声でそれらについての葛藤や苦悩や、あえてウソを入れている場面を知ることができます。ちょっと疑問に感じた点も副音声のおかげで納得できましたし、エンターテインメント作品として十分楽しめました。

ただ、ほとんどの人は監督台本やUMDは必要ないので通常版でもO.K.ですかね〜(^^;
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投稿者 moviemania トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/7/31
福井さんの映画作品としては,最も楽しめる作品ではないでしょうか.潜水艦アクションバトル映画として見れば,単純に楽しめます.「アメリカによる第3の原爆投下を阻止する」なんて,自慰的かもしれないけれど,多少は気分がすっきりするではないですか.役所広司もしっかりとした演技で,人間くささを出してくれています.単なるCG映画になっていないところが良いと思います.
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まずしょっぱなからヒロシマのあの事実がワンシーンとしてくるのが衝撃でした、そして次からのあのヒロイックなストーリー展開、素直にいい作品だと思いました、私はなぜあれだけこの作品をけなせるのか不思議です、リアリティーうんぬんを言ってるひとに唐突すぎるかもしれないがこう言いたい、そんなに戦争が見たいのか、あんたたちは!
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