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登録情報
- アスペクト比 : 2.35:1
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 言語 : 日本語
- 梱包サイズ : 19.4 x 14.4 x 5.6 cm; 639.57 g
- EAN : 4988632501446
- 監督 : 樋口真嗣
- メディア形式 : 色, ドルビー, 限定版, ワイドスクリーン
- 時間 : 2 時間 8 分
- 発売日 : 2005/8/19
- 出演 : 役所広司, 妻夫木聡, 柳葉敏郎
- 字幕: : 日本語, 英語
- 言語 : 日本語 (Dolby Digital 6.1 EX)
- 販売元 : ポニーキャニオン
- ASIN : B00067HDWA
- ディスク枚数 : 4
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 60,373位DVD (の売れ筋ランキングを見るDVD)
- - 117位日本の戦争映画
- - 720位日本のアクション映画
- - 2,804位日本のドラマ映画
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonレビュー
福井晴敏のベストセラー小説『終戦のローレライ』を原作に、平成ガメラ・シリーズなどの特技監督として知られる樋口真嗣が長編実写映画監督デビューしてお届けする海洋冒険スペクタクル大作。1945年8月、絹見少佐(役所広司)は浅倉大佐(堤真一)の密命を受け、広島に続く本土への原爆投下を阻止すべく、ローレライ・システムなる新型特殊兵器が搭載された伊号五〇七潜水艦に乗り込み、太平洋に向けて出航するが……。
人間側の演出に若干不慣れな箇所は目立つが、豪華キャスト陣がそれを巧みにカバー。役所広司扮する主人公ヒーローには、男もほれぼれするほどだ。またヴィジュアル面では樋口監督の本領が発揮され、ダイナミックな海戦シーンの数々が構築。戦争映画として心意気などもさりげなく盛り込まれており、これまでの日本映画にない斬新なエンターテインメントとして、見事に2時間強を熱く突っ走ってくれている。(増當竜也)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
人気作家・福井晴敏による小説『終戦のローレライ』を、役所広司と妻夫木聡の共演、迫力のCGを駆使して映画化した潜水艦エンタテイメント大作。特典ディスク2枚、本編収録のUMD、撮影台本レプリカなどを封入したプレミアム・エディション。
内容(「Oricon」データベースより)
福井晴敏原作の「終戦のローレライ」を映画化。1945年8月、ドイツ降伏後日本海軍に収容された潜水艦「伊507」の艦内を舞台に、任務を負ったクルーたちの様々な思いが交錯する。果たして、クルーたちは任務を遂行することができるのか…。初回限定生産。
レビュー
製作総指揮: 島谷能成/関一由/千草宗一郎/大月俊倫 製作: 亀山千広 プロデューサー: 臼井裕詞/市川南/甘木モリオ 監督: 樋口真嗣 原作: 福井晴敏 脚本: 鈴木智 水密服デザイン: 出渕裕 B-29マークデザイン: 押井守 画コンテ協力: 庵野秀明 出演: 役所広司/妻夫木聡/柳葉敏郎/香椎由宇/石黒賢/小野武彦/佐藤隆太/ピエール瀧/鶴見辰吾/伊武雅刀/國村隼/橋爪功/上川隆也/堤真一/富野由悠季
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年9月22日に日本でレビュー済み
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原作が好きなだけに非常に残念です。どうして日本映画はすぐにスポンサーや製作委員会が連れてきた美男美女の役者を使って薄っぺらい恋愛映画にしたがるのでしょうか?緊迫した戦時下にあんな長髪の兵士がいますか?ベテラン俳優達の素晴らしく重厚な演技を若手の方々が見事に破壊しています。観ている人達は甘ったるいロマンスじゃなくて極限の状況下における人間の勇気を観たいんです。何でもかんでも安っぽい恋愛映画にしたがるのは日本映画の本当に悪い癖だと思いました。
221人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト50レビュアー
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「潜水艦映画に駄作なし」・・・・・そう思っていた時期が私にもありました(笑)
2005年製の映画ですが、戦争映画っぽい「ファンタジー」映画です。
架空の兵器やシステムが登場する「ファンタジー」でも全くかまわないのですが、本作はそれ以外の部分、すなわち「当時の軍の描写」があり得ないほど稚拙。
あの1981年のドイツ映画「Uボート」(原題:Das Boot)の足元にも及ばない駄作。
「Uボート」の模型(!)を使った急速潜航の描写の方が100倍も緊迫感があるって・・・・・・どういうこと(笑)
まあ「潜水艦映画の最高傑作」と比べるのは余りに酷ですが、たとえファンタジー映画でも「現実」(ここでは軍の描写)がダメだと、とたんに薄っぺらくなってしまうのです。
むしろ核心部分が「ファンタジー」だからこそ、現実部分のリアリティには最高のこだわりを見せないとダメ映画になってしまうんですね。
広島に原爆が落とされた翌日に「原爆」なんて言っちゃってますが、翌日なら「特殊爆弾」「新型爆弾」という呼び方意外にないとか、戦争末期にも関わらずピッカピカの軍装と長髪(なぜ戦争映画なのに坊主にしない?カッコ悪いから?)、軍人らしくないしゃべり方等々「なんちゃって海軍」は失笑モノ。
繰り返しますが、ファンタジーだからこそ、現実部分のリアリティにこだわって欲しかった!
「現実」部分がリアルだからこそ「嘘」の部分が光るのです。
2005年製の映画ですが、戦争映画っぽい「ファンタジー」映画です。
架空の兵器やシステムが登場する「ファンタジー」でも全くかまわないのですが、本作はそれ以外の部分、すなわち「当時の軍の描写」があり得ないほど稚拙。
あの1981年のドイツ映画「Uボート」(原題:Das Boot)の足元にも及ばない駄作。
「Uボート」の模型(!)を使った急速潜航の描写の方が100倍も緊迫感があるって・・・・・・どういうこと(笑)
まあ「潜水艦映画の最高傑作」と比べるのは余りに酷ですが、たとえファンタジー映画でも「現実」(ここでは軍の描写)がダメだと、とたんに薄っぺらくなってしまうのです。
むしろ核心部分が「ファンタジー」だからこそ、現実部分のリアリティには最高のこだわりを見せないとダメ映画になってしまうんですね。
広島に原爆が落とされた翌日に「原爆」なんて言っちゃってますが、翌日なら「特殊爆弾」「新型爆弾」という呼び方意外にないとか、戦争末期にも関わらずピッカピカの軍装と長髪(なぜ戦争映画なのに坊主にしない?カッコ悪いから?)、軍人らしくないしゃべり方等々「なんちゃって海軍」は失笑モノ。
繰り返しますが、ファンタジーだからこそ、現実部分のリアリティにこだわって欲しかった!
「現実」部分がリアルだからこそ「嘘」の部分が光るのです。
2018年11月26日に日本でレビュー済み
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作り物としてみれば、出来は相当によかったし、楽しめた。基本構図は、東京を壊滅させ多くの人を殺しても、日本を再生させたいという「狂気の革命家」をめぐるドラマである。いかにも荒唐無稽に思えるが、歴史を見れば同じようなことを考えた政治家は散見され、決してあり得ないことではない。さらにここに「再生」という物語が絡むことになる。かかれなかった余韻をたっぷり残した終わり方も良い。最後に主人公たちは生き残り、それぞれの人生を送ったらしいというのをほのめかすのも。
現実的に見れば、いろいろ違和感はある。まず、広島長崎への原爆投下とはソ連参戦を知って速やかに日本降伏を得たかったアメリカの脅迫手段だったわけで、政治決定機能を壊滅させることはあり得ない。また、終戦末期になおほとんど無傷で「壊滅させる価値がある大都市」は、京都くらいだったというのもある。
そういうのはいいのだけれど、当時の戦争とかけ離れているのはやっぱり気になった。まず、当時対潜水艦戦で魚雷は使われなかったし、逆にドイツ軍はすでに誘導魚雷を持っていた、というのがある。また、潜水艦の形がまるで日本の潜水空母、Uボートは現代の潜水艦のような形をしていたというのもある。さらに、空襲に対して60秒の急速潜航ではまに合わない(これが日本の基準だったのは事実だが)、Uボートは24秒で潜航できたがそれでも空襲には対抗できなかった。さらにあえて言えば、大口径砲で航空機を一発撃破、そんなことができたらだれもあんなに苦労しなかった。(当時の潜水艦は海上航行が前提で、最大の敵は航空機だった。潜水艦は山のように対空兵器を積んだわけだが、滅多に当たらなかったのが現実)
現実的に見れば、いろいろ違和感はある。まず、広島長崎への原爆投下とはソ連参戦を知って速やかに日本降伏を得たかったアメリカの脅迫手段だったわけで、政治決定機能を壊滅させることはあり得ない。また、終戦末期になおほとんど無傷で「壊滅させる価値がある大都市」は、京都くらいだったというのもある。
そういうのはいいのだけれど、当時の戦争とかけ離れているのはやっぱり気になった。まず、当時対潜水艦戦で魚雷は使われなかったし、逆にドイツ軍はすでに誘導魚雷を持っていた、というのがある。また、潜水艦の形がまるで日本の潜水空母、Uボートは現代の潜水艦のような形をしていたというのもある。さらに、空襲に対して60秒の急速潜航ではまに合わない(これが日本の基準だったのは事実だが)、Uボートは24秒で潜航できたがそれでも空襲には対抗できなかった。さらにあえて言えば、大口径砲で航空機を一発撃破、そんなことができたらだれもあんなに苦労しなかった。(当時の潜水艦は海上航行が前提で、最大の敵は航空機だった。潜水艦は山のように対空兵器を積んだわけだが、滅多に当たらなかったのが現実)
2018年10月3日に日本でレビュー済み
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設定は原作の小説にある程度沿っているものの、改変した設定やストーリーが酷すぎる。
フリッツがいないこととパウラの歌が外国の歌であること、清永がただのアホで終わってしまったこと、折笠の良さは一体なんなのか何も伝わなかったことは大きなマイナス。世界観的には非常に暗い感じなのに太陽の下の場面が多かったり、お気楽な部分が出てくるのは変である。
また、折笠とパウラの役作りはおかしすぎる。主役の二人が全然合っていなくて違和感しかなかった。
原作では各人物のキャラや雰囲気が丁寧に練られている作品だっただけに非常に残念であった。
原作を愛する人間としては監督、脚本、役者とも猛省してほしい作品。
フリッツがいないこととパウラの歌が外国の歌であること、清永がただのアホで終わってしまったこと、折笠の良さは一体なんなのか何も伝わなかったことは大きなマイナス。世界観的には非常に暗い感じなのに太陽の下の場面が多かったり、お気楽な部分が出てくるのは変である。
また、折笠とパウラの役作りはおかしすぎる。主役の二人が全然合っていなくて違和感しかなかった。
原作では各人物のキャラや雰囲気が丁寧に練られている作品だっただけに非常に残念であった。
原作を愛する人間としては監督、脚本、役者とも猛省してほしい作品。
2018年12月14日に日本でレビュー済み
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既に内容はわかっている方が多いと思いますので適当に感想を
探知距離が120万って言ってたけど単位はメートル?ノーティカルマイル?
(メートルにしても1200Kmってすごいし、海里換算だと地球50週分ぐらい?知らんけど)
当時の帝国海軍ならヤーポン法用いていたからヤード換算で1100Kmならあながち間違いでもなさそうな距離
で、アレを落とされた時のパウラへの影響から3,000キロ弱ぐらいいけそう(テニアン、日本ぐらいの距離を感知できるなら)
ローレライシステムのアレは油と砂鉄で表現できるかなとか当時妄想してみたり
最後のアレがはファットマンでしたね
撃墜マーク3つついていたは先走りすぎでしょうか
「ByeBye Tokyo 」ってのは逆撫でするには十分すぎますよね(「To 茅葺 with Love」みたいな)
だけどこれ本編だけじゃなくて、円盤のメイキングにすごい価値があるのでオススメです
探信音は「ピーン・・・」って聞こえるわけではなくて「ジジジ・・ジジ・・・」みたいなノイズっぽく聴こえるとか(多分これのメイキングだったはず)
撮影するためにローレライの舞台装置(インセプションの可変重力ホテルみたいな)を作ってあの狭い空間を俳優とカメラを抱えて走ったとか
スタッフロールにキングのOさん(わかる人はこの言い方わかるかも)の名前があったりとか、
樋口さん監督なので当然画コンテ協力があの人だったり10年以上前にぼーっと眺めていたスタッフロールも
今になってみるとやっぱりすごいなと思ったり
尺が尺なので最後の疾走感というか駆け足で収めた感は否めないですが、
やはり潜水艦モノにはずれはないですよね
探知距離が120万って言ってたけど単位はメートル?ノーティカルマイル?
(メートルにしても1200Kmってすごいし、海里換算だと地球50週分ぐらい?知らんけど)
当時の帝国海軍ならヤーポン法用いていたからヤード換算で1100Kmならあながち間違いでもなさそうな距離
で、アレを落とされた時のパウラへの影響から3,000キロ弱ぐらいいけそう(テニアン、日本ぐらいの距離を感知できるなら)
ローレライシステムのアレは油と砂鉄で表現できるかなとか当時妄想してみたり
最後のアレがはファットマンでしたね
撃墜マーク3つついていたは先走りすぎでしょうか
「ByeBye Tokyo 」ってのは逆撫でするには十分すぎますよね(「To 茅葺 with Love」みたいな)
だけどこれ本編だけじゃなくて、円盤のメイキングにすごい価値があるのでオススメです
探信音は「ピーン・・・」って聞こえるわけではなくて「ジジジ・・ジジ・・・」みたいなノイズっぽく聴こえるとか(多分これのメイキングだったはず)
撮影するためにローレライの舞台装置(インセプションの可変重力ホテルみたいな)を作ってあの狭い空間を俳優とカメラを抱えて走ったとか
スタッフロールにキングのOさん(わかる人はこの言い方わかるかも)の名前があったりとか、
樋口さん監督なので当然画コンテ協力があの人だったり10年以上前にぼーっと眺めていたスタッフロールも
今になってみるとやっぱりすごいなと思ったり
尺が尺なので最後の疾走感というか駆け足で収めた感は否めないですが、
やはり潜水艦モノにはずれはないですよね
2018年9月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
昔アフタヌーンで読みました
戦争、責任、戦争を始めた人たち・・・そして、今ある人たちが暮らしている
その暮らしを残してくれた戦没者の気持ち
そこらへんが言いたい事なのだろう
ミリタリーが好きな人が見たら不満なのでしょう
史実と違うという方は是非、今集められる情報を自分の足も使って、出来る限り詳細なものを後世に残していって欲しいと思います
どこかの国に捻じ曲げられ、上書きされて完全に無くなってしまう前に
戦争、責任、戦争を始めた人たち・・・そして、今ある人たちが暮らしている
その暮らしを残してくれた戦没者の気持ち
そこらへんが言いたい事なのだろう
ミリタリーが好きな人が見たら不満なのでしょう
史実と違うという方は是非、今集められる情報を自分の足も使って、出来る限り詳細なものを後世に残していって欲しいと思います
どこかの国に捻じ曲げられ、上書きされて完全に無くなってしまう前に



