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ローマの休日 [DVD]

5つ星のうち 4.8 17件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: オードリー・ヘプバーン
  • 監督: ウィリアム・ワイラー
  • 形式: Black & White, Dubbed, Mono, Subtitled
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2014/09/10
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 17件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00KUNZWMI
  • EAN: 4988113829922
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 1,770位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

新パッケージで登場!

【特典映像】
ローマの名所めぐり(ナレーション:池田昌子)

※ジャケットのデザインは変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ウィリアム・ワイラー監督、オードリー・ヘプバーン主演によるラブロマンス。ローマの観光名所を背景に、公務にうんざりして宮殿から脱走した王女・アンと、スクープを狙って彼女に近付く新聞記者・ジョーの恋を描く。“ハッピー・ザ・ベスト!”。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ヒー トップ1000レビュアー 投稿日 2014/11/29
言わずと知れた映画史上に輝く名作。
もう何も語らなくて良いでしょう!
多くのレビュアーの方が、その想いを書いてくれています。

ところでこの映画には、バージョン違いが存在することをどれだけの方が知っているでしょうか?
バージョン違いと言うと内容とか未使用シーンがあるとか大きな違いではありません。
しかし、見ていると明らかに違っているカットが出て来ます。

この映画の原作者を知っていますか?
いま正式なDVDなどで見られるメインタイトルのバージョンは、

    Story by
  DALTON TRUMBO
  (ダルトン・トランボ)

となっている筈です。
この映画の原作者イアン・マクレラン・ハンターは、アカデミー賞を獲得してオスカーを手に入れた実在する人物ですが、実際の筆者はダルトン・トランボであることが1993年になってわかりました。
撮影された当時、トランボは、アメリカ映画界に起きた赤狩りによってハリウッドを追放されていたために、友人で脚本家のハンターが名義を貸していたことがわかったのです。
その後アカデミー委員会は、トランボを正式な筆者と認め、あらためてオスカーを送りました。
これに
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やはり、オードリーは池田昌子氏が
そして、グレゴリーペックは城達也氏が吹き替えたものでなくては「しっくり」きませんね。
このDVDは「しっくり」きます。
ピクチャーDVDやケースの画像はカラー刷りですが、映画は白黒の作品です。
物語の最後にオードリー(池田昌子氏)が案内してくれるローマの観光地案内が含まれています。
オリジナルの英語音声で聴いても、割りと聞き取りやすいので楽しいです。英語の勉強にも良さそうです。
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50年以上前の映画であるが
いつの時代にも常にファン投票の上位に来ます。
ストーリーは割愛するが、現実には起こる事は無いおとぎ話で始まり、
そして現実で終わる。

公式会見時の気品と素の時のかわいらしさのギャップを
ヘップバーンが好演している。
しかしそれ以上にグレゴリーペックが良い。
まさに脂が乗りきっている。彼の代表作と言っても過言では無い。
名作はいつの時代にも色褪せない。
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投稿者 すかあふえいす トップ1000レビュアー 投稿日 2015/6/18
フランク・キャプラの「或る夜の出来事」を思わせるラブ・ロマンス。
キャプラ自身も監督する予定だったが断念・その無念をウィリアム・ワイラーとダルトン・トランボが果たしてくれたと思うだけでも胸圧。
ワイラー初期の作品に比べると密度はそれほど無いが、それでも最後まで飽きさせてくれない。
ローマ市内の名所を映していくオープニング、ニュース映像の中・パーティー会場の凛々しい“王女”、本当は遊びたい年頃のお転婆な“アン”。スカートの中は退屈そうに脚がウズウズ。窮屈な靴を早く脱ぎたくてしょうがない、街の音楽を聞きに今すぐにでも走りだしたい。
爺さんのナイスエスコート、脱走するための仮病・・・いや病というなら恋の病にかかるというべきか。
服を着替えて脱走経路の確認、階段を一気に走り去り、車の荷台に飛び込む。手袋をまだはめているのが王女らしくて可愛い。そのアンに子供を寝かすように対応するペックが面白い。
博打に負けた帰りにとっておきの“特ダネ”との出会い。夢の中でも王女の仕事。起こすためにデカい音を立てても、枕や布団を引き抜いても起きない。

事情を知って野望に燃えるペックとアーヴィング。そんな二人が彼女と過ごす内に心境に変化が生じていく面白さ。
やっぱペックはちょっと悪党を気取っているというか、何だかんだ言っ
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何度観てもオードリー・ヘプバーンの美しさには言葉がありません。ただ美しいだけではなく、世界を魅了する存在感と演技力の確かさがあるからこそ、このデビュー作でアカデミー主演女優賞を獲得したのでしょう。王室の狭い世界に嫌気がさし、外の世界見たさに護衛の目をすり抜けて街に乗り出す。そこで出会った新聞記者と出会い、恋に落ちる。文字通り夢のような物語ですが、夢物語にありがちな嘘くささを感じさせないのがこの映画の凄いところです。

それにしてもヘプバーンの清純な美しさは輝くばかり。可愛らしくて威厳もある。絵にかいたようなプリンセスです。グレゴリー・ペックも理知的な雰囲気で優しくて男らしい。お姫様でなくても惚れてしまいます。後年「アラバマ物語」で父親の理想像を演じアカデミー主演男優賞に輝きますが、この作品でも誠実で包容力のある新聞記者ジョー・ブラッドレーを演じています。自分のアパートに迷い込んできた王女アンをスクープし、友人のカメラマンと結託して一儲けしようとするのですが、彼女への愛と彼女の清純な美しさにそのあざとい計画を放棄します。また、世間知らずのお姫様で周囲をやきもきさせていた王女アンも、ジョーと一緒に「ローマの休日」を過ごすうちに自由の素晴らしさと人を愛することの大切さを知るのです。

そして素晴らしいラストシーンがやってきます。記者会見場で王女アン
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