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ロードバイクQ&A 今さらきけないソボクな疑問 単行本(ソフトカバー) – 2012/2/23

5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2012/2/23
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ロードバイク入門したての皆さん、初歩的すぎてきくにきけなかったあんなこと、そんな疑問、モジモジしないできいていいんです!これはまさに読む自転車教習所。非アスリート系ローディーのカリスマ、高千穂遙が手取り足取りお答えしましょう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高千穂/遙
1951年、愛知県名古屋市生まれ。大学在学中から、アニメ、SFの企画に関わる。77年、日本初の本格的スペース・オペラ『クラシャージョウ 連帯惑星ピザンの危機』で小説家デビュー。以後SF、格闘技、自転車など様々な分野でベストセラーを送り出している。07年から09年まで日本SF作家クラブ会長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 223ページ
  • 出版社: 小学館 (2012/2/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093882339
  • ISBN-13: 978-4093882330
  • 発売日: 2012/2/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 485,529位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
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トップカスタマーレビュー

「今さらきけないソボクな疑問」のタイトル通り、かゆいところに手が届く良書です。
ロードバイクに興味を抱いた初心者が必ずぶつかる、さまざまな疑問が雑誌2冊分の料金で、ほぼ解消します。
この本を読んだからといって、速く走れるわけでも、フォームがきれいになるわけでもありませんが、
雑誌の記事をより深く理解したり、ショップの店頭で商品を選ぶ際の「知識」は一通り身につくのではないでしょうか。
何でも理屈から入りたい親父ライダーには特にオススメです(笑)。
ロードバイクの構造やパーツの解説といった王道の内容から、
ビブラムショーツを着たときにトイレをどう処理するかといった、ちょっとおバカな(でも切実な)話題まで、
ロードバイク初心者が知りたいことに、やさしく、かつ丁寧に答えてくれます。
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書店で買うのはリスクが大きいと思い、図書館で借りて読んでみた。独特の上から目線が希薄になっていた。QAという事で「ですます調」にした為だろうか?

4章までは良いかなと思っていたが、その後「サプリ」や「筋トレ」「病気」に関する事柄まで出てきたのには驚いた。作者は専門家では無いので、あくまでも浅い初心者レベルの疑問に回答する内容に止めるべきだと思う。それと「やまめ」をかなり推奨しているが、これも本書の趣旨とは違っていると思った。

本書を盲目的に信頼するのではなく、こういった考えもあるという位置づけで読むのであれば問題は無い。
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投稿者 MartinLXM VINE メンバー 投稿日 2012/6/3
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2年半前に先輩に誘われて、自転車に乗り始め、筆者の「自転車で痩せた人」を読み、すっかり自転車にはまってしまいました。2年前にはロードバイクに乗り換え、毎週のように多摩サイクリングロードを走っています。この本は、これからロードバイクに乗ろうと思っている人には最適な本です。確かに超初心者には分からないことだらけ、2年前に出版されていたらすごく役に立ったと思います。その分、のめりこんで色々勉強した人には物足りないかもしれませんね。
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自転車は自分自身が漕がなくては進まない乗り物。車に例えて自分自身がエンジンという言い方をする。エンジンは人それぞれ異なるがエンジンはもとより自分の体を知りうまく管理していかなければ長く自転車を趣味にしてゆく事はできない。よって自転車を語る上でないがしろにできない自分の体を惜しみなく晒してくださっていることに敬意を表したい。これによりリアリティーを生んでいると強く感じる。
本書は筆者がQ&A形式で自転車に纏わる四方山話や実体験を綴られている。特筆すべきは筆者は、もともとメタボであり、現在も腰痛と花粉症を煩っている。それでも楽しく自転車を乗っておられるので、腰痛持ち、花粉症、メタボの特効薬になるのではないかと思われる。
他にも自転車選びのノウハウや自転車走行時のルールとマナーについても触れている。筆者は自転車が安全かつ快適に走るためには車道を広げるのが一番と書かれている。理由は書籍の方に譲りたいが深く共感した。
ちょっと残念なのは、冬場や雨の装備についてあまり言及がないことだ。それは筆者は冬場や雨はローラーするからだと思う。自分はローラー持ってないので冬場、氷点下の中でも走っている。そのためか筆者が使っていないという熱線グローブを使いそこに行き着いた。雨の日の装備についても得るものはなかった。
一般論もあるし、筆者の個性がでている記事もある。このあたりを踏まえながら読むのが良いと思った。
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表題の通り
確かに今更聞けないよなってこと
丁寧に書いてありました。

しかし勉強不足で
高千穂先生がこの様なお姿になっているとは
私も頑張りましょう
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