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ローゼンメイデン・トロイメント 第6巻 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 沢城みゆき, 真田アサミ, 田中理恵, 野川さくら, 桑谷夏子
  • 監督: 松尾衡
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2006/06/21
  • 時間: 48 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000BT9ANS
  • JAN: 4900527011199
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

PEACH-PIT原作によるゴスロリファンタジーTVアニメの第2シリーズ第6巻。蒼星石に続き、雛苺までもがローザミスティカを失う。薔薇乙女たちは、動き出したアリスゲームを制するために最後の戦いに挑む。第11話「薔薇園」と第12話「少女」を収録。

内容(「Oricon」データベースより)

TBS系列で放送、PEACH-PIT原作の人気アニメ「ローゼンメイデン」のシリーズ第2弾。生きたアンティーク人形“ローゼンメイデン”とその下僕となった中学生の不思議な戦いを描く。新キャラクターが続々登場し、ストーリーも新しい展開に入る。声の出演は沢城みゆき、真田アサミほか。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 devidead トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/5/14
第二期の最終話拝見しましたが最後を纏め切れなかったイメージがありました。

第一話で水銀燈に対するトラウマに苦しむ真紅の前に薔薇水晶が現れ最終回で

この三つ巴に収束するのなら、この三人(?)を軸にストーリーを進めるべきです。

(第一期は真紅、ジュン、水銀燈を軸として他のドールが絡むという形に上手く纏っていました)

しかし真紅サイドのしかも彼女本人より他のドール達に焦点を当ててしまった。

勿論、どのキャラも魅力的で各エピソードは面白いが全体を一つの作品としてみるとバラバラなイメージになってしまう。

真紅の葛藤とそこからの立ち直りや、水銀燈がミーディアムのメグにだけ心を開いていく過程をもう少し丁寧にやって欲しかったです。

後、原作にもほとんど登場していないローゼンの存在に手を出したのも不味かったかも…。
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TV版は既に終了しましたが、感想としては「期待が大きかっただけに若干残念」といったところです。

次に繋げる為なのかどうかは知りませんが、歯切れの悪い終わり方になっています。

また、第一期と比べクライマックスの盛り上がりや演出に欠け

見ごたえがあるという作品ではありません。

作画やオープニング・エンディングのクオリティは第一期に負けてはいませんが、ストーリーや構成は第一期と比べるとかなり劣っていると思います。

かなり削りが粗くなったというか、雑になったように思えます。

第一期、ジュンが成長するための壁を一つ一つ超える為に苦しんでる姿を見てとても感動しましたが、トロイメントの姉妹と戦わなければならない真紅の心理描写はお粗末で第一期に力を入れすぎたのかな?とも思える程…

続編は駄目になるという事は既に定説化してますが、好きだった作品だけにこの作品もその定説に当てはまってしまった事は非常に残念です。

もし、第三期が出るのであれば第一期のような感動を与えてくれる作品になる事を心より祈っています。
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「完」と言うよりも「つづく」という感じで終わったので、第1期のラストほどの感動を呼ばなかったのは事実です。第1期のラストは「これで完結でも構わない」という潔さがありましたが、「トロイメント」のラストは完全に続編の制作が許される事をあてにしているようで、その態度はあまり好感を持てる物ではありません。

TVアニメ「ローゼンメイデン」シリーズの真ん中の部分として見るなら、おもしろかったし続きが楽しみです。

特に気になるのが、倒れる直前の水銀燈の台詞。それがTVアニメ「ローゼンメイデン」シリーズの目指す大団円なのか?

人形師の資質を持っているらしきジュンは、ドールズにとってローゼンを超える存在となれるのか? そしてちゃんと学校へ行けるのか……。

シリーズ全体のラストまでちゃんと考えてあるらしき気配はします。
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第一期に比べると、伝えたいこと、つまり「テーマ」が上手く伝えられていない印象です。

全てのドール達のお父様である「ローゼン」という存在が近しいものなのか、はたまた遠いものなのかが終始ハッキリせず(優しく暖かいはずのお父様がなぜ、アリスゲームというシビアな戦いをドール達に強いているのかが最後までハッキリしない)、結果として視聴者はもちろん、製作者の方々にとってもローゼンがぼやけたままの存在となってしまい、物語上の核を失ってしまったために、ストーリー展開が上手くいかなかったのではないでしょうか。(ローゼンがぼやけた存在であることは物語の冒頭から承知されてはいましたが、ただそれがぼやけたまま終わってしまったことが問題)。

結果として、真紅は結局「ドール(=アリスゲーム)」という束縛から自らを解放することができなかったように見えてしまい(あくまで「そう見えてしまう」という感覚です)、一体何が変わったのか、何を伝えたかったのかが明確に理解しにくく、「不完全燃焼だな〜」といった印象を受けました。それもそのはず、ローゼンという核が失われているのだから、彼に関係するアリスゲーム、ドールといった要素も連鎖反応的に不透明なものになってしまうわけで、その上で何かを伝えようとしても説得力に欠けてしまいます。

逆にローゼンがあくまで「謎」であ
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