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ローゼンメイデン・オーベルテューレ (通常版) [DVD]

5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 田中理恵, 沢城みゆき, 真田アサミ, 桑谷夏子, 森永理科
  • 監督: 松尾衡
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2007/02/21
  • 時間: 48 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000M06TXU
  • EAN: 4900527012356
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 131,570位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

『誇り高き黒羽の天使。激しく奏でられる愛と憎しみの序曲=ouverture』
あの「ローゼンメイデン」の完全新作特別編が遂に登場!

★あの『ローゼンメイデン』が帰ってくる!
一大ブームを巻き起こした『ローゼン』が、完全新作の特別編として帰ってくる!ファン待望の新作
アニメーション!
★これまでのTVシリーズのルーツに迫る、19世紀を舞台にした因縁話!
★TVシリーズでは敵役ながら絶大な人気を誇った"水銀燈"が主人公に!
★もちろん制作にはこれまでのスタッフが再結集!!
★人気声優目白押しの豪華キャスティング!!

[ストーリー]
はるか昔、伝説の人形師ローゼンの工房。
そのローゼンの手で、次々と鞄に納められていく美しき人形達。
そして、その様子をじっと見つめる一体の人形。
彼女の名は、水銀燈――。

ある日の出来事。
ドール達が集まり、賑やかな桜田家。
いつものようなドタバタ騒ぎの中、真紅の襟に付いていた薔薇の飾りが取れてしまう。修繕を命じら
れたジュンは、白崎の店で偶然見つけた綺麗なブローチに付け替える事を思い付く。ちょっとした親
切心からだったが、真紅は驚くほど激しく、そのブローチを拒否する。

その夜、蒼星石は、ジュンに語りだす。
「……話します。僕たちの今までのことを……」


[特殊内容/特典]
通常封入特典…ポストカード
映像特典…ノンクレジットOP&ED

[スタッフキャスト]
原作 PEACH-PIT (幻冬舎コミックス『月刊コミックバーズ』連載中)
監督 松尾 衡
脚本 花田十輝
キャラクターデザイン石井久美
音楽 光宗信吉
アニメーション制作 ノーマッド

キャスト 水銀燈:田中理恵
真紅:沢城みゆき
桜田ジュン:真田アサミ
翠星石:桑谷夏子
蒼星石:森永理科
雛苺:野川さくら
金糸雀:志村由美
薔薇水晶:後藤沙緒里

[収録時間]
48 分

PEACH-PIT・幻冬舎コミックス/薔薇乙女製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

2006年12月に放映された人気ゴスロリファンタジー「ローゼンメイデン」の特別編をDVD化。TVシリーズでは敵役ながら絶大な人気を誇った水銀橙を主人公に、これまでのTVシリーズのルーツに迫る。通常版。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

よく紅を罵倒するため、銀を持ち上げるための作品云々仰る方居ますが私はそうは見えません。
銀も紅も生まれたばかりで善も悪もまだ何も知らない。
愛ばかり求める子供のお話。
始めから完璧なドールはいない。人間でも辛い経験をして成長する。
時を経て戦わせ、どんなに負の気持ちを抱いても強く乗り越え優しい子、経験と記憶を経て深い人間的なアリスに育てたいのかなローゼンは。
そう思うと銀を未完のままにしたのも意味があったのかもしれない。
双子にする、幼くする、高潔にする、各々に壁を与えるのも親心でしょうか。
どんなに美しいだろうと完璧なんてこの世界には存在しない。
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第一期・二期に比べて、色調やアクションがとても良くなったと感じました。
髪が靡く時の表情や、空中戦の表現方法。暖かいシーンではセピア調に、深刻な
場面ではブルーに基本の色調が変化しているのも非常に魅力的で思わず見入ってし
まいます。

ただ、ストーリーと監督の製作意識には呆れたの一言です。
「キャラのイメージが崩れる」事を承知で、作品を制作するのはいかがなものでしょう。
水銀燈を正当化する代わりに、真紅を罵倒することが目的としか感じませんでした。

ただ、翠星石がツンデレてればいいんでしょうか?蒼星石がマスター大好きっ子?
水銀燈が作りかけのまま放置された?ファンの事を思い、その要望に応える形を取
るのは監督として大切な事なのかも知れませんが、本当に素晴らしい監督というの
はどろどろとした悲しい理由を用いなくてもキャラクターを自然に魅せることが出
来ます。水銀燈だけしか眼中に無いなら、喜んで持ち帰ったというその水銀燈の抱
き枕で一人で腰を振ってればいいじゃないですか。

原作で、真紅はアリスゲームを阻止する事を切に願う姿が見て取れます。水銀燈が
愛故にローゼンを殺してしまいたいと思う切ない気持ちも、ドールズ一人ひと
...続きを読む ›
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 水銀燈の過去編です。
 どうしてあれほどに真紅を憎むのか?
 どうしてあれほどお父様に会うことにこだわるのか、がよくわかります。
 なぞの人形師とかちらほらでてきます。
 水銀燈の悲しい過去、お父さまに自分は愛されていたのか? と自問自答する姿が悲しい。
 アニメシリーズを見ていた人には必見だと思います。
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2004年『ローゼンメイデン』放映、2005年『ローゼンメイデントロイメント』放映、2006年『ローゼンメイデンオーベルテューレ』放映。
全体を通して、ローゼンメイデン第5ドールである真紅を憎み、追い詰める、ローゼンメイデン第1ドール水銀燈。
この『ローゼンメイデンオーベルテューレ』では水銀燈と真紅の対立の理由が描かれています。
悲しさ故に生み出した『哀しみ』
怒り故に生み出した『後悔』
見て成長できる作品です。
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キッズレビュー 投稿日 2007/2/28
作品の内容はTVシリーズのローゼンメイデンを

楽しめた人ならば問題なく楽しめるものだと思います。

戦闘シーンなども非常に迫力があり、当然ながら作画も崩れていません。

個人的にTVシリーズではあまり出番のなかった蒼星石が

真紅・水銀燈についで出番が多かったのは嬉しかったです。

真紅が水銀燈のために良かれと思ってやったことでも

水銀燈にとってはそうではなかった、というシーンを見て考えさせられました。

また、やはり真紅は優等生的なキャラクターなのだなと再認識しました。

OPがトロイメントの凝ったOPと比べるとスケールダウンしていることが残念です。

また、白崎役の声優さんはトロイメントでは櫻井さんが担当していたのですが

オーベルテューレではくんくん、ラプラス役の津久井さんが白崎を担当していたのも残念でした。

津久井さんの演技が嫌いなわけではないのですが

(むしろスクライドやガン×ソードといった作品における津久井さんの演技はかなり好きです)

やはり一度決まった声優さんが変更されてしまうと違和感があり、自分はなじめませんでした。
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