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ローズトゥロード リプレイ ソングシーカー (Role&Roll Books) 単行本 – 2006/3/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『Role&Roll』に連載され、好評を博した『ローズ トゥ ロード』リプレイ「ソングシーカー」が、書き下ろしの最終回を加え、単行本化。プレイヤーに迎えたのは、TRPGにまったく触れたことのない10代の役者や声優のタマゴ。彼らの、まったくの初心者であるがゆえの破天荒な行動、純粋さ真剣さに、ときには笑い、ときには胸打たれることだろう。彼らが、数々のハプニングや失敗を乗り越えて成長し、物語を紡いでいく様子を。そして、驚きと感動に満ちた最終回。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

門倉/直人
ゲームデザイナー。国産初のテーブルトークRPG『ローズ・トゥ・ロード』のデザイナー。その、独特かつ幻想的な世界観は、いまもなお数多くのユーザーを魅了し続けている。代表作は『ローズ・トゥ・ロード』、『ビヨンド・ローズ・トゥ・ロード』、ゲームブック『魔法使いディノン』シリーズなど

小林/正親
ゲームデザイナー、小説家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 353ページ
  • 出版社: 新紀元社 (2006/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4775304534
  • ISBN-13: 978-4775304532
  • 発売日: 2006/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 968,683位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 INTnX 投稿日 2008/2/11
形式: 単行本 Amazonで購入
 楽しそうですが教科書には使えなそうですね^^;
 ミステリアスな要素が薄く、アクション重視が小林さんがGMをやった時の特徴なんでしょうか。押しが多いです。TRPGのリプレイとしては色々非難も出そう……ですが、読み物としては良い出来だと思います。
 
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形式: 単行本
Role&Rollに連載されていたリプレイに、用語類の注釈、裏話、そして最終回が語られています。

当初はちぐはぐだった初心者プレイヤーも回を追うごとにどんどん学習し(主に鈴木銀一郎氏が入ったことが大きかった様ですが)ゲームに、

そして一人のキャラクターとしてローズの世界になじんでいく様子が良くわかります。

ひょんなことで持つことになった「骨の笛」。

そして世界全体をゆるがす大きなうねりの中、旅の仲間はどんな詩を見つけるのか。

メタ的な話だとローズトゥロード世界のできごとはすでに決まっていることです。

ビヨンド/ファー・ローズ・トゥ・ロード以前の時代で展開されるこの物語の最後がどうなるのか、これはGMの挑戦であり実験です。

非常に美しい"物語"があります。

ローズを知る、知らないに限らずちょっと古めの西洋ファンタジー世界が好きな方は一読の価値はあると思います。

しかし、やはり鈴木銀一郎氏はいろんな意味で只者ではないですね。
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