中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(破れ・シミなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ロボット残党兵 3―妄想戦記 (リュウコミックス) コミック – 2010/1/13

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

第二次世界大戦の最中、敗戦の色が濃くなる中、日本はついにロボット兵器の導入に踏み切った!! 主人公、三船は自身の病魔と闘うため、ロボット兵器開発技官である親友の高橋に自ら志願することを告げ、人としての自分に終止符を打ち、戦地へと赴くのだが……。本誌第一回『龍神賞』銀龍賞受賞の新人作家、横尾公敏が受賞作『ロボット残党兵』を新たに連載作品用にリファインした渾身の新作!!
3巻では、米ソ軍が入り乱れて続々と投入してくる機械化歩兵たちによって、タラワ環礁タリタイ島の生身の兵士たちは敵味方に関係なく阿鼻叫喚の徒と化していた。そのなかを我が日の丸人は、自国の勝利を信じて憤然と戦い続けるのだった。対集団戦闘型、超遠距離戦闘型、特殊近接戦闘型、都市制圧型機械化巨兵、等々の機械化歩兵たちの雄姿は驚天動地!!

著者について

横尾公敏
よこお・きみとし
本誌第一回『龍神賞』にて銀龍賞受賞により『ロボット残党兵』でデビュー。
サラリーマンを続けながら漫画家活動の二足のわらじを履く多忙な日々を過ごしている。


登録情報

  • コミック: 169ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2010/1/13)
  • ISBN-10: 4199501576
  • ISBN-13: 978-4199501579
  • 発売日: 2010/1/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 £±± トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/1/17
形式: コミック
 この巻では前巻に引き続き最前線タリタイ島にて主人公の機械化兵士たる日の丸人三船が所属する部隊と、米軍の機械化兵部隊が珊瑚礁の海を朱に染める酸鼻をきわめた戦いを繰り広げます。

 様々なタイプの敵機械化兵の奇怪さにもまして三船の潜在能力と、中島「優子ちゃん」情報特殊士官の帯びた密命が徐々に明らかにされて行く様が、スリリングです。

 加えて三船と共に日の丸人を開発した高橋博士が登戸の陸軍研究所で行う神をも恐れぬ新兵器開発、謎の東機関のメンバーが持つ面妖な能力、秘密警察司令長官服部半蔵の同時存在性、敵味方区別無く攻撃をする狂戦士ハリマオと米軍ガスバエ隊、巨体を俊敏に動かす秘密が酷い都市制圧型機械化巨兵ジェミニー、戦場の花・女子挺身隊の献身、世界人類救済協会の狂気の計画、そして遺族がご覧になったらどう思われるかがとても心配なあの方等が破綻一歩手前の荒々しいタッチで描かれていてただただ呆気に取られます。

 ここまで酷い話だと逆に痛快ですらあります。この先一体何が待ち受けているのか恍惚と不安共に有りで御座います。
2 コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
一巻を手にとって以来、どっぷりとはまってしまいました。
読んで思ったのは「マンガってほんとにすごいメディアだな」
ということです。
 漫画の"可能性"というものを再認識させられました。
ただの漫画では感じられない凄みがこの漫画にはあります。

 
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
主人公の三船の戦いの裏で暗躍し始める各々の思惑や野望。戦争の裏に隠された謎も徐々に明かされていき、戦いも激しさを増し始める。戦闘描写の激しさもさることながら、物語の謎や伏線も増え読み応えのある第参巻!!
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 望都 VINE メンバー 投稿日 2010/1/30
形式: コミック
何が何だか状況把握が難しい第参巻。秘密警察と対立する東機関が三船の脳を狙っていること、秘密警察司令長官 服部半蔵が超人複製計画によって誕生し、永久平和全人類機械化計画の実現に向けて動いていることなどは理解できた。活劇的な面白さでは、最後の零号水門基地への突入とその内部での戦闘シーンが秀逸。(途中で終わって続巻へ、となってしまったのが残念である。)
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告