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ロボジー<Blu-ray>スペシャル・エディション(特典Blu-ray付2枚組)

5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 五十嵐信次郎, 吉高由里子, 濱田岳, 川合正悟, 川島潤哉
  • 監督: 矢口史靖
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2012/08/03
  • 時間: 111 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0081RJ302
  • JAN: 4988104072443
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 18,183位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

奇想天外! 制御不能の爆笑エンターテインメント! 笑いとドキドキと感動と…ロボットが止まらない! ?
これまで数々のヒット作を世に送り出してきた、日本で最も注目を集める映画監督の一人、矢口史靖監督の最新作が、いよいよ起動(! ?)しました。
『ウォーターボーイズ』では男のシンクロ、『スウィングガールズ』ではビッグバンドジャズを社会的なブームにまで押し広げ、『ハッピーフライト』では、今まで見たこともない航空業界の裏側をおもしろおかしく見せるなど、これまでもユニークなテーマに目をつけ、日本中に笑いと感動を届けてきた矢口監督。
その矢口監督が次に選んだのは…、「ジジイとロボット」!
2012年のスタートは、「ロボジー」が笑いと感動で日本中をハッピーにします!

■本編ディスク
カラー/本編111分+特典/ビスタサイズ
音声1日本語DTS HD MasterAudio 5.1chサラウンド
2音声解説「ロボジー取り扱いガイダンス」/矢口史靖監督+笠井信輔(フジテレビアナウウサー)(dts-HD Master Audio 2.0ch)
字幕1日本語字幕
【映像特典】特報/予告編/プロモーション映像/テレビCM集/矢口映画 予告編集(以上予定)
■特典ディスク
カラー/120分以上(予定)
音声1dts-HD Master Audio 2.0chステレオ
●サイドストーリー「ロボット大戦・前夜」「誘拐バースデイ」●アニメカ「対局」「ムービースター」「お掃除ロボ・サンバ」
●メイキング・オブ・ロボジー●インタビュー集
●キャンペーン ニュー潮風がやって来た/ニュー潮風 香港へ行く [封入特典]ブックレット

【STAFF】
監督・脚本/矢口史靖 主題歌/MR.ROBOT by五十嵐信次郎とシルバー人材センター 音楽/ミッキー吉野

【CAST】
五十嵐信次郎/吉高由里子/濱田岳/川合正悟/川島潤哉/田畑智子/和久井映見/小野武彦

【STORY】
家電メーカー、木村電器の窓際社員、小林・太田・長井の3人組は、ワンマン社長から流行の二足歩行ロボットの開発を命じられていた。
近く行われるロボット博での企業広告が目的だ。
しかし、ロボット博まであと1週間というところで、制作途中のロボット“ニュー潮風"が木端微塵に大破! 窮地に追い込まれた3人は、ロボットの中に人間を入れてごまかす計画を立てる。
ロボットの外装にぴったり収まる人間を探すため、架空のオーディションが開かれ、仕事をリタイアして久しい独り暮らしの老人・鈴木重光(73歳)が選ばれる。しかし、このスズキがとんでもないジジイで…。
さらには、“ニュー潮風"に恋をしたロボットオタクの女子学生・葉子も巻き込み、事態は思わぬ方向へ転がり出す―。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ハッピーフライト』の矢口史靖監督による爆笑コメディ。家電メーカーの窓際社員3人組が、社長命令で開発させられていた二足歩行ロボット・ニュー潮風。ところが、発表直前にロボットは大破してしまい…。特典ディスク封入の2枚組特別版。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

90年代にはPFF出身のトンがった作風で知られていたが、
今やすっかり邦画界のポイントゲッター的存在である矢口史靖監督。
「ウォーターボーイズ」以来の活躍ぶりはご存じの通り、
ユニークな着眼点を万人受けのする娯楽作品に仕上げる手法は、
その時点での最先端メディアとの親和性や、ある種の「下世話さ」といった点でも、
旧めの映画ファンには故・伊丹十三監督辺りを思い出させるかもしれない。

伊丹作品が常に皮肉で天邪鬼なテイストを身に纏っていたのに対し、
矢口映画には「若さ」が良く似合う。
浅はかさやスケベ心丸出しの若者たちが悪戦苦闘するのは矢口映画のセオリーだ。
今回もまだまだ煩悩全開なのに年齢だけは重ねてしまった主人公には、
周囲の三馬鹿トリオや腐女子ヒロイン以上に矢口流登場人物の悲哀と笑いの匂いがする。

前谷惟光か大阪万博かという(笑)ニュー潮風のデザインがもぉ最高で、
正面から見ているだけで笑いをこらえる事が出来ません。何なんでしょうね、これ。
個人的にはミッキーつながりのスティックス・カバーも高得点で、
相変わらずディテールの趣味はドンぴしゃりの矢口ワールドである。

…のだが。

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ロボットの中にじいさんが入るから「ロボジー」。
矢口組らしい作品だなあ、と思うし、ただのおバカ映画じゃない。
前作「ハッピーフライト」と本作は、PFF時代の矢口監督を思わせる
「芝居で魅せる」作品だが、設定からして「ロボジー」は
観る前から笑えてしまう。

ゆえに予定調和が予定調和のまま終わるのが少し惜しかったが、
なにかパート2もあり得るエンディングだし、矢口監督も色々考えて
いるのかもしれない。

M・カーチスはロカビリーというよりも、自分世代では完全に「映画俳優」
なので違和感なく観ることができたし、おじいさんとロボジーの
変化の出し方も抜群だった(ロボジーはダブルが演じているのかと思いきや、
ちゃんとご本人が入っている)。

吉高由里子は矢口組初登場だが、メイキングを観るときちんとした
オーディションを経て出演が決まったのだという。
ある程度キャリアがある環境でもセリフ読みから挑み、M・カーチスが
絶賛していた「表情の豊富さ」で魅せる芝居は最高だった。
ヘンな勘違いがない分、これからも伸びて行く女優じゃないか。

特典ディスクもブルーレイであり、これは素晴らしいことだ
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2012年製作の邦画で、御年76歳の五十嵐信次郎ことミッキー・カーティスがロボットの着ぐるみ、(だから「ロボ爺」)を演じて世界をあっと言わせる喜劇映画である。

 でだしが詰らないので見るのを止めようかと思ったが、だんだん面白くなって、最後は夢中で見てしまった。

 考えてみれば矢口史靖は「ウォーターボーイズ」、「スウィングガールズ」の監督だからくだらない作品をつくるはずのない人物であった。

 吉高由里子が愛らしく、五十嵐信次郎が枯れた味を出している。
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それほど期待せずに観始めたんですが、なかなか面白かったです。
大破してしまったロボットをどうにかする為に、じぃさんにロボットに入ってもらって…という単純な物語なんですが、要所要所にうるさくならない程度に笑いもあって楽しいです。
ロボット(ニュー潮風)に入るじぃさん(ミッキー・カーチス)がいい味出してます。
ニュー潮風(身代わり)がビルから落下するシーンが声に出す程笑えたんですが、あそこ…笑いどころでいいんですよね?
最近の日本映画は面白いものが増えてきていますね。
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