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ロビンソンの足あと 10年かけて漂流記の家を発見するまで 単行本 – 2010/4/22

5つ星のうち4.7 3個の評価

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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

子どものころからあこがれていた「ロビンソン・クルーソー漂流記」。なんとロビンソン・クルーソーのモデルとなった、無人島で生き延びた人物が実在したという。その足跡を追いかけることに熱中するあまり、ついには会社を辞め、単身チリ沖の孤島へと乗り込む。言葉の壁、習慣の違い、資金難、協力者集め、衝突、管轄当局の壁と、なかなか調査ははかどらない。次から次へと降ってくる難題を解決し、協力者を集め、援助を取りつける。いよいよ多国籍チームを率いて現場に踏み込むと、そこにはすでに荒らされた形跡が―。10年にわたって粘り強く謎に挑みつづけ、ついにたどりついた奇跡の発見。世界で紹介された日本人青年の奮闘の記録。

著者について

1966年秋田市生まれ。探検家、作家。「物語を旅する」をテーマに世界各地、日本全国に伝わる神話、伝説、昔話などの伝承地を訪ね、フィクションとノンフィクションの接点を探る。米国の探検家クラブ(ニューヨーク)と英国の王立地理学協会(ロンドン)のフェロー会員。主な著書に『ロビンソン・クルーソーを探して』(新潮社)、『浦島太郎はどこへ行ったのか』(新潮社)、『間宮林蔵・探検家一代』(中公新書ラクレ)がある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 日経ナショナルジオグラフィック社 (2010/4/22)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2010/4/22
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 232ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4863131070
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4863131071
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 3個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2011年2月23日に日本でレビュー済み
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