ロッキー4 [DVD]
| フォーマット | 色, ドルビー, ワイドスクリーン |
| コントリビュータ | シルベスター・スタローン, タリア・シャイア, ドルフ・ラングレン |
| 言語 | 英語, 日本語 |
| 稼働時間 | 1 時間 32 分 |
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商品の説明
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『ロッキー・ザ・ファイナル』劇場公開記念
世界最強ボクサー"ドラゴ"参戦!
親友・アポロの復讐を誓う、ソ連でのデス・マッチ──
<キャスト&スタッフ>
ロッキー…シルベスター・スタローン(羽佐間道夫)
エイドリアン…タリア・シャイア(松金よね子)
ポーリー…バート・ヤング(富田耕生)
アポロ…カール・ウェザース(内海賢二)
ドラゴ…ドルフ・ラングレン(若本規夫)
監督・脚本:シルベスター・スタローン
製作:ロバート・チャートフ/アーウィン・ウィンクラー
音楽:ヴィンス・ディコーラ
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:岩佐幸子
<ストーリー>
2度の戦いでロッキーと友情で結ばれていたアポロが、ソ連人ボクサー、ドラゴにリング上で殺される。この世界最強の敵と戦うべくロッキーはソ連へ遠征する──。
<ポイント>
●最新作『ロッキー・ザ・ファイナル』2007年4月21日 TOHOシネマズ六本木ヒルズ他全国ロードショー
<特典>
●オリジナル劇場予告編
登録情報
- アスペクト比 : 1.78:1
- 言語 : 英語, 日本語
- EAN : 4988142489425
- 監督 : シルベスター・スタローン
- メディア形式 : 色, ドルビー, ワイドスクリーン
- 時間 : 1 時間 32 分
- 発売日 : 2007/3/23
- 出演 : シルベスター・スタローン, ドルフ・ラングレン, タリア・シャイア
- 字幕: : 日本語, 英語
- 販売元 : 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- ASIN : B000MGBOK2
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 97,167位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- - 7,547位外国のアクション映画
- - 9,315位外国のドラマ映画
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2022年1月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ハンサムでムキムキの漢達がカッコいい音楽とともにトレーニングしたりドツキあったりする。ストーリーを荒唐無稽と笑う人もいるでしょうが、それを捩じ伏せる凄まじいまでのカッコいいシーンのオンパレード。
2020年8月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
好きな映画だったので保管用に購入。
2021年2月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
学生時代、大会前夜は必ずロッキーのビデオを見て気分を高めていました。
「おうち時間」が増えてDVDを見る機会が増えたので久しぶりにロッキーを見たくなり購入しました。
数あるロッキーシリーズの中でも4が最高だと思います。
スポーツの枠を超え国際政治に問いかけをしているストーリーも感動しました!
「おうち時間」が増えてDVDを見る機会が増えたので久しぶりにロッキーを見たくなり購入しました。
数あるロッキーシリーズの中でも4が最高だと思います。
スポーツの枠を超え国際政治に問いかけをしているストーリーも感動しました!
2016年8月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
学校の先生が上映会を催してくれて、それで初めてこの映画を見ました。それまでは海外の映画と言えば、ジャッキーチェンの映画でしたが、自分の中では、洋画に興味を持つようになった映画と言えますね。
アメリカ対ソ連という構図を全面に打ち出し、映画にする勇気やエネルギーがこの映画にはあります。ひとりの人間が国やどれだけの人の心を掴めるか、あとその人の元々の持ち合わせた本質は変えることができるのかとかがこの映画のテーマだと思います。
その問いにスタローンならではの答えを出して、沢山の人の心を掴んだ映画と言えます。
ロッキーの作品の中でも、エンターテインメントに富んだ作品で、映画全編に音楽が常に流れていて、人間の繊細な部分をよく歌詞にして、作品を盛り上げていると思います。劇中に有名な歌手を登場させたり、心に刺さるセリフが多かったり、この映画のいいところは沢山あります。
最後のドラゴとの試合も見物で、特殊メイクはもちろん、ボクシングのアクションもこれぞとばかりに、激しく描かれてます。自分の殻を破りたい人、困難に立ち向かってる人などにこの映画を見て頂きたいです。
ブルーレイがでたばかりのソフト化なので画質、音質には、疑問があるのも事実です。でもそんなに私は気にならない程度でした。
アメリカ対ソ連という構図を全面に打ち出し、映画にする勇気やエネルギーがこの映画にはあります。ひとりの人間が国やどれだけの人の心を掴めるか、あとその人の元々の持ち合わせた本質は変えることができるのかとかがこの映画のテーマだと思います。
その問いにスタローンならではの答えを出して、沢山の人の心を掴んだ映画と言えます。
ロッキーの作品の中でも、エンターテインメントに富んだ作品で、映画全編に音楽が常に流れていて、人間の繊細な部分をよく歌詞にして、作品を盛り上げていると思います。劇中に有名な歌手を登場させたり、心に刺さるセリフが多かったり、この映画のいいところは沢山あります。
最後のドラゴとの試合も見物で、特殊メイクはもちろん、ボクシングのアクションもこれぞとばかりに、激しく描かれてます。自分の殻を破りたい人、困難に立ち向かってる人などにこの映画を見て頂きたいです。
ブルーレイがでたばかりのソフト化なので画質、音質には、疑問があるのも事実です。でもそんなに私は気にならない程度でした。
2020年11月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
中古だからしょうがないと思いますけど
版に傷が、多いのが目立ちました。
研磨とクリーニングして暮れたなら良かったのですけれど〜
版に傷が、多いのが目立ちました。
研磨とクリーニングして暮れたなら良かったのですけれど〜
2019年8月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
人生に最も愛と希望を与えてくれた作品が「ロッキー」シリーズだ。
シルベスター・スタローン自身の成功と重ね合わせたサクセスストーリー。回を追う毎に贅肉が削ぎ落とされ、精悍な体格や肌の色艶、表情までも凛々しく豊かに成っていく。こんなに映画と一体化した俳優は見たこと無い。
本シリーズに貰った、努力、挑戦、友情、成功、奢り、挫折、再起、闘志、感謝、伝承、運命などは、何れもベタながら、シンプルに素のスタローンが演じたからこそ胸に染み入り、若かった自分は多大な影響を受けた。他に代替出来る映画なんて無い、心から感謝したいシリーズだ。どの作品も成長過程が明解で、勇壮な音楽に心踊り、ゴングに拳を握り、最後は涙腺が崩壊する。此だけ作品毎の甲乙が付けられないシリーズも珍しい。
第四作は、自分の中では起承転結の“結”に当たるシリーズ二度目の大きなクライマックスだ。第三作でのアポロとの友情という最大の伏線が回収される悲愴な展開がツボに嵌まった。しかも復習劇や政治対立を乗り越えて、「純粋なスポーツで戦おう」とするメッセージは、一見すると子供染みている様で、昨今のテロ社会や世界政治構造の不安定化における緩衝材としてのスポーツの大事さが重く腹に響いてくる。
確かにスポーツで戦争は停められない。でも銃口の先にある相手の顔は想像できる。本気で殴り合う前に、先ずは共通ルールの上で話し合う。過去と未来を恨みで繋いだりせず、相手への敬意と自分と闘う努力こそ健全な未来を築ける共通意識は、少なからず戦争の抑止力になる筈だ。
イワン・ドラコ役ドルフ・ラングレンのサイボーグ振り、その妻ルドミラ役のブリジット・ニールセンの政治局員の冷徹、更には何とゴルバチョフ書記長の登場とは畏れ入ったが、ソ連に対するステレオ的な描写はラストに繋がる振りであり、昨今の組織的ドーピング問題を見れば多少のデフオルメにも納得感はある。
シベリアでのロッキーの孤独なトレーニングシーンは、新トレーナーデュークと御守り代りのポーリー、そしてエイドリアンが合流してからバックに流れるテーマ曲「ハートオンファイヤー」の会心の盛り上がりで、第一作以来の興奮モノだ。本作は音楽が格好良く、ドラコ戦を決めた後のフェラーリを駆って回想する時の「ワン・ウェイ・ストリート」やシベリア到着時の「バーニング・ハート」が染みる。
試合の終盤で真のボクサーの境地に目覚めたドラコが吼える魂の主張を引き継ぎ、20年後に亡き友アポロの忘れ形見をロッキーが育てるスピンアウト作「クリード・シリーズ」での同じ主張に至るのだから、スタローンと言う役者が生涯を通して撮り続けたシリーズの重味には素直に頭が下がる。
子供や孫に引き継ぐに相応しい、大切な価値観満載の人生の教科書とも呼ぶべき伝説シリーズ全4作を、文句なしに鮮明なBlu-rayで観られる幸福に今日も思わず哭けてます。
シルベスター・スタローン自身の成功と重ね合わせたサクセスストーリー。回を追う毎に贅肉が削ぎ落とされ、精悍な体格や肌の色艶、表情までも凛々しく豊かに成っていく。こんなに映画と一体化した俳優は見たこと無い。
本シリーズに貰った、努力、挑戦、友情、成功、奢り、挫折、再起、闘志、感謝、伝承、運命などは、何れもベタながら、シンプルに素のスタローンが演じたからこそ胸に染み入り、若かった自分は多大な影響を受けた。他に代替出来る映画なんて無い、心から感謝したいシリーズだ。どの作品も成長過程が明解で、勇壮な音楽に心踊り、ゴングに拳を握り、最後は涙腺が崩壊する。此だけ作品毎の甲乙が付けられないシリーズも珍しい。
第四作は、自分の中では起承転結の“結”に当たるシリーズ二度目の大きなクライマックスだ。第三作でのアポロとの友情という最大の伏線が回収される悲愴な展開がツボに嵌まった。しかも復習劇や政治対立を乗り越えて、「純粋なスポーツで戦おう」とするメッセージは、一見すると子供染みている様で、昨今のテロ社会や世界政治構造の不安定化における緩衝材としてのスポーツの大事さが重く腹に響いてくる。
確かにスポーツで戦争は停められない。でも銃口の先にある相手の顔は想像できる。本気で殴り合う前に、先ずは共通ルールの上で話し合う。過去と未来を恨みで繋いだりせず、相手への敬意と自分と闘う努力こそ健全な未来を築ける共通意識は、少なからず戦争の抑止力になる筈だ。
イワン・ドラコ役ドルフ・ラングレンのサイボーグ振り、その妻ルドミラ役のブリジット・ニールセンの政治局員の冷徹、更には何とゴルバチョフ書記長の登場とは畏れ入ったが、ソ連に対するステレオ的な描写はラストに繋がる振りであり、昨今の組織的ドーピング問題を見れば多少のデフオルメにも納得感はある。
シベリアでのロッキーの孤独なトレーニングシーンは、新トレーナーデュークと御守り代りのポーリー、そしてエイドリアンが合流してからバックに流れるテーマ曲「ハートオンファイヤー」の会心の盛り上がりで、第一作以来の興奮モノだ。本作は音楽が格好良く、ドラコ戦を決めた後のフェラーリを駆って回想する時の「ワン・ウェイ・ストリート」やシベリア到着時の「バーニング・ハート」が染みる。
試合の終盤で真のボクサーの境地に目覚めたドラコが吼える魂の主張を引き継ぎ、20年後に亡き友アポロの忘れ形見をロッキーが育てるスピンアウト作「クリード・シリーズ」での同じ主張に至るのだから、スタローンと言う役者が生涯を通して撮り続けたシリーズの重味には素直に頭が下がる。
子供や孫に引き継ぐに相応しい、大切な価値観満載の人生の教科書とも呼ぶべき伝説シリーズ全4作を、文句なしに鮮明なBlu-rayで観られる幸福に今日も思わず哭けてます。
2020年7月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
とても懐かしく良い作品でした。

](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/71T-ZKLn2rL._AC_UL200_SR200,200_.jpg)

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