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ロッキード秘録 吉永祐介と四十七人の特捜検事たち 単行本 – 2007/8/28

5つ星のうち4.0 3個の評価

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Kindle版 (電子書籍)
単行本
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商品の説明

内容紹介

1976年2月5日、外電によってもたらされた「ロッキード事件」の一報は、またたく間に日本中を駆け巡った。この戦後最大の疑獄は、田中角栄による「総理の犯罪」を東京地検特捜部が追い詰めたものだった。
これまで数多出版されてきたロッキード本と本書が決定的に異なる点は、捜査に従事した主任検事・吉永祐介と四十七人の特捜検事たちの、一人一人の「人間像」が描き出されている点だ。
あの時、吉永を筆頭とする特捜検事たちは何を考え、どう動いたのか。厚いベールに覆われてきた「最強の捜査機関」の内幕がいま、明らかになる。
時に頭を抱え、時に快哉を叫んだ特捜検事たちの血湧き肉躍る群像活劇!
※特別附録――全47検察官の顔写真&取り調べ担当表を一挙掲載


本書の内容(目次より)
第一章 二月 ~ 事件発覚
第二章 三月 ~ 児玉臨床尋問
第三章 四月 ~ 高官リストを手に入れろ
第四章 五月 ~ 突破口
第五章 六月 ~ キーマン逮捕
第六章 七月 ~ 兵(つわもの)たちの戦果
第七章 七月二七日 ~ vs.田中角栄
第八章 八月 ~ 五億円のゆくえ
第九章 九月 ~ 灰色高官
終章 長すぎた裁判

内容(「BOOK」データベースより)

「総理の犯罪を追った男たち」の血滾る群像活劇。あの時、「最強の捜査機関」は何を考え、どう動いたか。

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登録情報

  • 単行本: 298ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/8/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062141922
  • ISBN-13: 978-4062141925
  • 発売日: 2007/8/28
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 666,688位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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3件のカスタマーレビュー

2017年3月31日
形式: 単行本Amazonで購入
2013年3月25日
形式: 単行本Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年11月19日
形式: Kindle版
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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