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ロストウィッチ・ブライドマジカル (電撃文庫) 文庫 – 2013/9/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

異界―“魔法の国”で起きた“女王のための統合戦争”に巻き込まれた、鍛冶目山市の少女たち。魔女となった彼女らが身の裡に宿すのは、殺し合いの螺旋を紡ぐ奇跡と罪の力―魔法。魔女のひとりである咲森水奈は、行方不明となった親友の少女、早良坂人魚を捜していた。その傍らに立ち彼女を支える少年、早良坂蓮は“魔法の国”の住人であり、そして…。藤原祐×椋本夏夜が贈る新シリーズ、始動!


登録情報

  • 文庫: 344ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2013/9/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048919431
  • ISBN-13: 978-4048919432
  • 発売日: 2013/9/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
藤原祐×椋本夏夜の最強タッグが帰ってきた!
この二人はただの物書きと絵描きではなく、共にストーリーやキャラクターを磨き上げる「チーム」であり、
別の絵描きと組んだ作品に比べ(そちらも好きだが)、特に登場人物に柔らかさや深みが増しているのを強く感じる。

舞台は現代日本。主人公たちが中学生とやや幼いところも新しい。
藤原祐はこれまで数多くの異能力バトルものを書いてきたが、「魔法」をテーマにしたのは今回が初めて。
残酷な宿命を背負った魔法少女たちの殺し合い、という設定に某作品を彷彿とさせられるが、
流石藤原祐だけあってこの後の展開が全く予想できない。そして良い予感が全くしない(笑)

第一巻なので一冊まるごとプロローグの色合いが強めだが、すでに作中の設定の多くが明かされているため、
読者が置いてけぼりになったり、謎が重なって解読不能になったりすることはおそらく無いと思われる。
誰が敵で誰が味方か二転三転する混戦の様相も呈しており、この一冊だけでも濃密な魔法バトルを堪能できる。

「魔法とは罪である」と、作中で再三に渡り述べられている。
望まないまま魔力を宿し、魔法という罪を見る目を与えられた少女は、
血がしぶき肉が散り骨が飛ぶ凄惨な戦いの
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形式: 文庫
 藤原祐さんと椋本夏夜さんのコンビ復活おめでとうございます!
やはり、このお二人が作る作品は、おもしろいですね。

 良い意味での藤原テイストが今作でも味わえ、お約束な展開も
あり、読みながら、「あぁ、今回はこの娘が…」と思ってしまい
ました(笑)。過去作品が好きな方は、これも楽しめると思います。

 あらすじにある「女王のための統合戦争」が何を指すか解って
くるにつれ、一人また一人と消えていくんだ、と思っていたんですが、
意外な展開が待っている辺り、今後の展開が読めず、次巻が楽しみに
なりました。

 異世界から来た異能者に能力を与えられた少女たちが戦う、という
筋書きがありながら、強い力がある者がその路線に乗らず、他の道を
模索する、という展開は、意外感があり、新しさがあります。 

 能力バトルでありながら、単純に強い力を持つだけでなく、
発想次第で相手に勝てるようになるというのは、良い点だし、
能力の幅につながるかな、と思いました。あと、組み合わせの
妙というおもしろさも、今後期待できそうです。

 こうしたお話に椋本さんのイラストがとてもあっています。
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形式: 文庫
悪くはないと書きましたが他の方が言うようにかなり面白いとは正直感じません
やたら長く感じる説明多々のバトル描写はラノベには不向きで、やはり文とちょっとの挿絵だけなのでイマイチ入り込めなかったです
ただ見かけによらずエグいグロ描写やイラストはかなりいいので今後の期待も込めて☆4

とにかく世界観に一旦入りきれさえすれば自ずと楽しめる作品であることは言えます
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