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ロシアン・スナイパー [DVD]

5つ星のうち 4.1 39件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ユリア・ペレシルド, ジョアン・ブラックハム, エフゲニー・ツィガノフ
  • 監督: セルゲイ・モクリツキー
  • 形式: Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アルバトロス
  • 発売日 2015/12/02
  • 時間: 123 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 39件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0160BO2BK
  • JAN: 4532318410203
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

1941年、ナチスドイツによるソ連侵攻が始まった。まだ大学生だったリュドミラは、非凡な射撃の才能を買われ、戦場に身を投じる。狙撃兵として次々と標的を仕留めるリュドミラは、やがて敵からは“死の女”と恐れられ、軍上層部には英雄として讃えられ、戦意高揚の道具として利用されてゆく。戦場で芽生えた恋、愛する人の死、そして新たな出逢い。その間も戦況は悪化し、10カ月におよぶ壮絶な攻防戦が開始された。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 tomifumi 投稿日 2016/1/11
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東側の女性スナイパーを扱った作品はなかなかお目にかかれるものではないと思います。
内容もリアルに構成されている上に、女性が憎しみで敵を狙撃していく中で、自分が新たな恋をしつつ、負傷しならがらも葛藤の末、戦線に復帰する。
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形式: DVD Amazonで購入
素晴らしい作品でした。戦争は女の顔をしていないを読んでいたので、彼女達の筆舌に尽くしがたい体験は知識としてありましたが、例えフィクションでも映像としてみると間近に体験した感じがありました。しかしスナイパーモノって一騎討ちが好きですね🐦
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タッチが今風じゃなくたんたんとしてでも内容はすごい話。ハリウッドやヨーロッパとはちょっと違う感じが好きです
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子供の努力を全て否定してしまう、愛情が乏しい父親が最初の方に登場します。
「あれっ?」と思い、次に「もしかして… 」そして、「ああ… やはり」。
この映画は、「キュリー夫人」のような偉人をたたえる伝記物ではありません。
一人の女性が(幾つかの)本物の愛情と出会う愛情物語です。

物語は、ファンタジー形式「ゆきてかえりし物語」のように、現在を中心にして過去を行ったり来たりします。そしてラストは、現在に戻りハッピーエンドになります。

主人公は、ウクライナのキエフ大学にトップで合格します。
「何事に対しても真しに向き合うことで、程度の高い愛情を得られる(はず)」と信じている人物像を私は勝手に想像しました。

また、主人公は、兵士ゆえなのか内面に悲しみを抑えすぎたゆえなのか、涙を流したり笑い声を上げたり等のハッキリとした感情を露わにしません。
感情表現は、もっぱら主演女優ユリア・ペレシルド(ロシア)の表情の演技力によっていて、それはジョディーフォスターを思わせるほどに豊かです。
また、ユリア・ペレシルドの眼が一貫して可愛いです。
実際の兵士のリアルな眼は、ケイティ・ペリーの「Part Of Me」の方が参考になるでしょう。

…ロシア部隊は
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第2次世界大戦中の実話に基づいた映画です。女性でありながら,その才能ゆえに戦争に駆り出され,戦後まで生き抜いた主人公の話です。迫力ある映像はリアルです。戦争の悲惨さ,非人間性,破壊性,人間性を変えてしまう残虐性などを思い知らされる内容です。
現在,日本を含め世界が変な方向に向かっていますが,戦争のない世界を望みます。犠牲となるのは弱い一般市民ですから。
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ドミラ・ミハイロヴナ・パヴリチェンコ(1916年7月12日 - 1974年10月19日)はウクライナ、キエフ生まれ。キエフ国立大学に在学中の24歳で参戦し、1年弱で309人のナチスドイツ兵を射殺したソビエトの実在のスナイパー。数で言えば「アメリカンスナイパー」の倍近くを射殺し、何度も重傷を負っている。兵士でもない普通の女子大生が天性の狙撃の素質があった為、不幸にも兵士になってしまう。1942年にはソビエト人として初めてホワイトハウスに招かれた。
実話という重みに加え、映画ではあまり見なかった当時のソビエトのファッションや日常が観れて面白い。日本では当然イメージの悪いソビエトだが、第二次大戦中は沖縄戦のように地上戦が国内で行われたわけで、一般市民が捕虜になったり虐殺されたり、女性まで地上戦に駆り出され、女性スナイパーだけで2000人いたが、生還したのは1/4程度の激戦だったらしい。なので戦争映画だが、女性が観ても共感できるものがあるかもしれない。
本作はロシア、ウクライナの合作で、原題はロシアでは「セヴァストポリの戦い」、ウクライナでは「不屈」。ウクライナの黒海沿岸地域が戦闘の舞台となっている。
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アクション戦争映画かと思ったら、女性のヒューマンドラマでした。
1.ソ連特使(米国に参戦を促す任務)として米国に派遣された際の、講演会やルーズベルト夫人との関係
2.ドイツのロシア侵攻前のオデッサでの女子学生生活
3.狙撃部隊上司との恋愛と「彼のように一発で複数人を倒したい」
4.砲撃で負傷し失意の中、潜水艦でセバストポリ包囲網を脱出
もし戦闘場面を多くしたら、ジュード・ロウがヴァシリ・ザイツェフを演じた映画とそっくりになってしまうから、それを避けたのかな?
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