¥ 4,968
通常配送無料 詳細
ただいま予約受付中です。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ロシアの対日政策(上):帝政ロシアからソ連崩壊まで 単行本 – 2018/1/19


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2018/1/19
¥ 4,968
¥ 4,968

booksPMP

本・コミック・雑誌ストアではじめてお買いものの方へ 3 0 0 ポイントプレゼント!

※キャンペーンページを閲覧のうえ、対象サービスをご確認頂くことが参加の条件になります。キャンペーンページは>>こちら

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ロシアの対日政策(上):帝政ロシアからソ連崩壊まで
  • +
  • ロシアの対日政策(下):新生ロシアからプーチンまで
総額: ¥9,936
ポイントの合計: 141pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞
2017年にAmazonで最も売れた本をご紹介 >詳しく見る

商品の説明

内容紹介

▼スターリンの戦略とは?/戦後対日政策の検証

▼第二次世界大戦後、米国と激しく覇権を競った超大国ソ連。
上巻では、豊富な資料を渉猟し、帝政ロシアからソ連最後のゴルバチョフ政権までの対日政策とその戦略を読み解く。

▼北方領土問題を考えるうえで不可欠な「ヤルタ協定」「ソ連対日参戦」「日ソ共同宣言」「新思考」外交などを取り上げ、帝政ロシアやスターリンの対日政策の成果とソ連歴代政権の対日政策を多角的に再検証し、その核心に迫る。

著者について

斎藤元秀(さいとう もとひで)
1948年函館市生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了。
フルブライト全額給費奨学生としてコロンビア大学大学院留学、Ph.D.(国際関係論)取得。杏林大学総合政策学部教授、北海道大学スラブ研究センター客員教授などを歴任。
専攻:国際関係論、ロシア外交
主要業績:『ロシアの外交政策』(勁草書房、2004年)、『テロの時代と新世界秩序』(共編著、時事通信社、2002年)、『危機の朝鮮半島』(共著、慶應義塾大学出版会、2006年)、『ニクソン訪中と冷戦構造の変容――米中接近の衝撃と周辺諸国』(共著、同、 2006年)、Japan's Foreign Policy after the Cold War: Coping with Change (共著、Armonk: M.E. Sharpe, 1993)、Russia and Asia-Pacific Security (共著、Stockholm: SIPRI, 1999) 、ほか。


登録情報

  • 単行本: 368ページ
  • 出版社: 慶應義塾大学出版会 (2018/1/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4766424247
  • ISBN-13: 978-4766424249
  • 発売日: 2018/1/19
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 134,916位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう